理系大学生のJAPANプロ挑戦記

勉強も大変ですが、なんとか時間を作ってダーツを極めていきます!

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レイクサイド2

2019-01-13 00:47:59 | 練習
鈴木未来選手本当に優勝してしまった。。

まさに日本ダーツ界の夜明けですね。
僕がダーツを始めたのは、2012年ですが、
この時はこんな事が起こるなんて想像すらできませんでした。

この、2012年から今日のみくる選手優勝までの
日本ダーツ界の大きなストーリーを
ダーツプレーヤーとして間近に見れたことを本当に幸せに感じています。

世界のハードダーツ界にとっても大きな事件なんじゃないですかね。
何事も一番になったものが正解なのです。

フライトは当然成形フライトがいいとか、
ハード上達の近道はソフトダーツの練習だとか、
矢はまっすぐ刺したほうがグルーピングに有利だとか、
フォームを綺麗に作りあげることが重要だとか、

そんな話が、ダーツの本場でも広がったりして、、
なーんてただの妄想です。

おやすみなさい。
コメント

レイクサイド

2019-01-12 10:33:43 | 考察
吐き出す場所がないので、ここに書きます

鈴木みくる選手本当に凄い。決勝こっそり応援しています。

そうは言っても、もう決勝進出ってだけですごすぎる。
決勝勝ってくれ、なんておこがましくて言えません。。

コメント

お久しぶりです

2017-07-20 20:26:51 | 考察
こんにちは。ちょっと吐き出したいことがあったのでここに書かせてください。

僕個人の話ではないですが、、、


先日のJAPAN Stage6 ladiesの入れ替え戦、佐々木沙綾香プロ 対 坂口優希恵プロの試合を動画で見させていただきました。

YouTubeにもJAPANの動画サイトにもあがっているので、暇な人は見てみてください。

個人的にソフトダーツ史上最も素晴らしい試合でした。

坂口プロはunder22での大会で優勝経験もある実力者ではありますが、入れ替え戦は初めてだったと思います。

その坂口プロ、ものすごい落ち着きと実力でJAPANを代表するといってもいい佐々木プロと互角以上に戦います。

2ー2の同点で迎えた最終レグ、坂口プロが得点リードで、佐々木プロの20を一投カットした後、間をとります。

決して不自然な間ではありません。これまで日本のソフトダーツで何度も見られた緊迫した場面での自然な間だったと思います

この間が30秒を超えてしまいます。

そして佐々木プロがそれを申告するのです。

今季からJAPANには30秒で3投を投げ終えないとそのラウンドが無効になってしまうルールが採用されているみたいです(出てないので詳しくわからない笑


まず素晴らしい点1つ目。
佐々木プロが容赦なく申告したところ。

勝つか負けるかの世界ってそういうことですよ。
ここで申告せずに負けでもしたら、佐々木プロどうなっていたかわかりません。

入れ替え戦で負けたのを最後にもう長い間見なくなったプロたくさんいます。

勝負の世界での情けは絶対にやってはいけないことです。


それを超える素晴らしい点2つ目。

これが致命傷になって、坂口プロ負けてしまうんですが、試合終了後、自分でしっかり切り替えて、佐々木プロにハグを求めにいったところです。

本当に素晴らしい。何度だって見たい瞬間です。
坂口プロは初めての入れ替え戦、それも勝ちを目前にしていたんです。

これできる人、世界に何人いるんでしょう。

美しく生きるって何より素晴らしいことです。

坂口プロ、こっそりとファンになりました。





コメント (4)

卒業

2016-03-29 13:36:07 | 考察
皆さんお久しぶりです。

すいませんほっといて。2ヶ月半ですか、長い間ほっといてしまいました。


修論関係は、一月前くらいには解決してたんですが、大学に行く機会も減り、なかなかブログの更新というところまでいきませんでした。

実は昨日卒業式でして、長い長い学生生活が終わりました。

しあさってにはもう会社の入社式です。

意外と人生っていうのはこんな風にころころ場面が変わっていくものです。

結局、僕は、未だにJapanで一勝という目標を達成できていません。本当に不甲斐ないです。

そんなダーツとは対照的に、学業のほうでは、なんと所属専攻の首席として卒業させていただきました。

別に自慢してる訳ではないですよ。

人間には得意不得意が、あるんです。

僕はこの大学生活の間、学業もダーツもできる限りの向上心で頑張ってきました。

それでも、得られる結果はこういう風に違う訳です。

だから、人生あんまり結果に左右されすぎてはいけないのかもしれません。

でもこれは諦めとは違うんですよね。

自分にできることは、目標に対して諦めずに頑張り続けることだけです。

それができたら、結果はどうあれ清々しいですよ。


首席で卒業できたのはもちろん嬉しいし光栄ですが、

結果は出せなくても学業の合間に5年間頑張ることができたダーツに関しても、同じくらい満足してます。

ふふ、なんか偉そうなこと言ってますね。聞き流してください。
最近また、周りの世界がややこしくなってきているので、自分の中の世界も高めていかないと、ストレスに押しつぶされてしまいます。


来年度からの勤務地はまた実家の近くに決まりまして、とりあえず初年度は実家に暮らすことになりました。25にもなってお恥ずかしいです。

そしてJapanのプロですが、もちろん更新しました。まだまだ一勝という夢は諦めていません。

ただ会社の就業規則の問題もあるかもしれないので、Japanの参戦はちゃんと会社と相談できてからになりますね。

そしてこのブログですが、僕はこのタイミングで一旦終わりにするのがいいのかなと考えています。

僕はどうしても真面目なので、きっとまたしあさってから、仕事のことで頭がいっぱいになって、このブログの更新までいかないと思うんです。

ただ、また自分の中で、自分のダーツと気持ちをこっそりと発信したくなるかもしれません。

だから、そんな時戻ってこれるように、今日で第1章学生編終了ってことにしたいと思います。

また、いつか第2章社会人編を始めるときがくるかもしれません。

あ、コメントは僕にちゃんと届くので、なるだけ返したいと思います。何か暇つぶしに質問でもあれば、送ってみてください。

また、ライブカードの通り名のところには今日からmikitti0725と入れたいと思います。
もし通信とかで見かけたら、あ、ちゃんとダーツ続けてるなって、こっそり思ってください。

とりあえずブログを始めてから2年半、日本のどこかにいる誰かもわからない読者の皆さん。
こんなブログに目を通していただき、またいつもコメントをいただき、ありがとうございました。

以上、KGNの宇宙雀士こと、みきっちでした。

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修論

2016-01-12 07:01:03 | 考察
ほっといてすいません。

ひたすら修論書いてます。

JAPANの神奈川怪しいです。

とりあえず今は修論書きます。

2月の頭に終わります。
コメント (6)