6月は環境月間。6/5は環境の日。
これらは1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものだが、果たしてどれだけ認知されているのか、よくわからない。
これだけ「環境」というテーマに関心が高まってきているのだから、もっと「環境の日」や「環境月間」に、こうした取組みをしようとか、これを目指そうとか、呼びかけをすべきでないのか。少なくとも「環境省」が先頭に立って、旗振り役をすべきだろう。
今やっていることがどれだけ一般の方に浸透しているか政府・行政は再考すべきではないかと思う。そうしなければ、せっかくの取組みもただの自己満足で終わるという状況がいつまでも続くことになる。
さて、今月はどんなことに取り組もうか。
これらは1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものだが、果たしてどれだけ認知されているのか、よくわからない。
これだけ「環境」というテーマに関心が高まってきているのだから、もっと「環境の日」や「環境月間」に、こうした取組みをしようとか、これを目指そうとか、呼びかけをすべきでないのか。少なくとも「環境省」が先頭に立って、旗振り役をすべきだろう。
今やっていることがどれだけ一般の方に浸透しているか政府・行政は再考すべきではないかと思う。そうしなければ、せっかくの取組みもただの自己満足で終わるという状況がいつまでも続くことになる。
さて、今月はどんなことに取り組もうか。