何度も落とされていたこの壁。
前傾壁120°を登った。というか登らせていただいた。
先生にビレイしていただいて、ほとんど操り人形。
「そこは右!小指側でたって、右手出す!」
といってもものすごくできのわるい操り人形かと。 . . . 本文を読む
クライミングの先生から、先日言われた言葉
「あなたのは正対もどきで、正対になっていないの」
ぐわぁぁぁあん。
そーですか。へたっぴーだとはしっていましたけれど
そこまでですか。 . . . 本文を読む
機械的でありながらその集合体としての塊は生命というもの
精神というもの心というものを感じる。
車は部品だけを見たらなんのためのものかわからないかもしれないが
走るという機能をもっていることを知ればそこには違ったものが
見えてくる。
部品と機能は同軸にあるように見えて組みがったときに初めて
別物であることがわかる。 . . . 本文を読む