誇りが驕りに変わる時、、、。 2022年09月23日 | Weblog 裸の王様、民の為にパンを買わず、偽(二世)画家から高額な絵画を買ってしまう。 誇りが驕りに変わる時、、、。 « とらわれ人 | トップ | くせになるkaniちゃん »
5 コメント(10/1 コメント投稿終了予定) コメント日が 古い順 | 新しい順 驕り (桃李) 2022-09-28 09:56:05 仏教典籍では、富者(金持ち)、知者(高学歴)、強者(体力)、長者(年長者)、権者(社長、政治家)の立場になると、驕りが出ることがあるので、自分を見つめなおすよう説いています。 返信する prideとproud (makotago1224) 2022-09-29 17:52:21 誇りと驕りは英語に訳すとプライドprideとプラウドproudとなりますが、どちらも同じような発音でしかもほぼ一字違いです。日本語しろ、英語にしろ、言葉って不思議ですね。 返信する お世辞 (桃李) 2022-10-07 16:25:38 M市長:「話題やイベントが豊富で素晴らしいですね!」と色々な方からお声をいただきます。M市議:市長、それは「お世辞」です。 返信する ホンモノ (makotago1224) 2022-10-07 20:36:10 まちの活性化と称して週末に『茶番イベント』はやるが、その次の月曜日から閑散として何にも変わっていないまち→日常が変わらないものは活性化としてはニセモノ。ホンモノの魅力がある店は、下手な宣伝をしなくても、駅から遠くても、駐車場がろくに無くても、お客は殺到し、何時間でも並びます。 返信する 気質 (桃李) 2022-10-08 10:14:36 自らは何もせず、誰か魅力的で先駆的な事をすると、欠点をあげつらい、揚げ足を取る。このまちの人には、昔からそんな気質が根強くある。 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
日本語しろ、英語にしろ、言葉って不思議ですね。
M市議:市長、それは「お世辞」です。
ホンモノの魅力がある店は、下手な宣伝をしなくても、駅から遠くても、駐車場がろくに無くても、お客は殺到し、何時間でも並びます。
このまちの人には、昔からそんな気質が根強くある。