artのしおり

artist高村牧子の見たり感じた事を記録しておくページ、美術館とか固有名詞にリンクをはっています。

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2020/12/26

2020-12-26 | お知らせ
アートアイランズ東京2020Art Islands in Tokyo現在は大島で2箇所と三鷹のギャラリー由芽にて1月9日迄開催中です。 . . . 本文を読む
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アートアイランズTOKYO 2020第10回国際現代美術展

2020-08-24 | お知らせ
高村牧子参加の美術展 . . . 本文を読む
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記憶の珍味 諏訪綾子展

2020-02-05 | 展覧会感想
資生堂ギャラリーで香りと食の体験型展示というので、期待してでかけた。「記憶の珍味」を味わう。というコンセプトは面白い、たくさんの記憶の中から、あの記憶を手繰り寄せて味わう。確かにそうだ。長く生きていると、たくさんの記憶を持っている。ふと、ある香りで忘れていた記憶が呼びされることがある。そういったことに着目したことはなるほどと思う。でも私は、味わえなかった。あのようなやり方では、ちょっと無理でした。 . . . 本文を読む
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アートアイランズ東京2019

2019-09-10 | 高村牧子です。
台風の被害で開催中のアートアイランズ東京2019は終了になりました。展示初日の私の作品の写真です。バスツアーの来た時にはパフォーマンスをしました。 . . . 本文を読む
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大島の展示 Art Islands TOKYO 2019

2019-08-28 | お知らせ
高村牧子参加の国際現代美術展アートアイランズTOKYO 2019 . . . 本文を読む
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ル・コルビュジエ 絵画から建築へ―ピュリスムの時代

2019-08-17 | 展覧会感想
国立西洋美術館の明日迄のコルビュジェ展へ1920年代のフランスの暮らしって現代的なんだな、雑誌の編集からキャリアを出発して、芸術運動の絵画、建築、家具、マルチアーティストっていつの時代にもいるものなのかしら . . . 本文を読む
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Art Islands TOKYO 2019

2019-08-16 | お知らせ
東京の島で開催されるアートアイランズTOKYO 2019 第9回 国際現代美術展http://www.art-islands-tokyo.com/に参加します。 . . . 本文を読む
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ふじさわアートフェスティバル

2019-05-04 | お知らせ
ちとせの会  加藤九十九 寺内志穂 高村牧子三人組で出展です . . . 本文を読む
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ふじさわアートフェスティバル

2019-05-03 | お知らせ
参加しています。ちとせの会 加藤九十九 寺内志穂 高村牧子 . . . 本文を読む
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大島町郷土資料館

2019-04-04 | 博物館
. . . 本文を読む
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子どものための建築と空間展

2019-03-27 | 博物館
パナソニック美術館で開催された『子どものための建築と空間展』を見た。どのような展示なのかわからずに行ったが、建築と空間という題名であるが、その物に限らず、それらを取り巻く空間をカタログのように網羅した展示だった。 . . . 本文を読む
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第100回草月いけばな展 花賛歌

2019-03-20 | 展覧会感想
草月いけばな展を見た。 たくさん写真を撮ったのでUPします。   . . . 本文を読む
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新雪の時代

2019-03-13 | 博物館
世田谷区三軒茶屋にある生活工房ギャラリーの展示『新雪の時代』を見た。 東京大空襲のあと東京の世田谷から北海道に移住した方々の文化活動の機関誌『新雪』についての展示。 山形トムの絵もいい感じ。                         . . . 本文を読む
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貨幣博物館

2019-03-06 | 博物館
日本銀行本店のとなりにある貨幣博物館に行きました。 入場するのに、手荷物検査があります。飛行場の様にX線を通します。鞄に入っているハサミを発見されました。持っていることを忘れていて、『刃物はありませんか?』にありませんと答えていたのでばつが悪い。荷物はロッカーに入れて問題無し。 展示内容は身近なのにあまり知らなかったお金のことがわかリ楽しめまし た。 展示室の中も時々警備員が二人で巡回していてな . . . 本文を読む
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練馬区ゆかりの漫画家

2019-02-28 | 博物館
練馬区の石神井公園にある『ふるさと文化館』は地方自治体の郷土資料館の新しいタイプなのだか、その分室は元は日銀の施設だった物なので公共の施設としてはちょっと雰囲気が不思議。 ここは小説家の五味康祐ので遺品を所蔵していて、オーディオセットの展示もあり、今日は音出しの日でマニア?と思われる方がレコードを聞いていた。 もの凄くいい音のクラシックが流れていた。 そしてこの『練馬区ゆかりの漫画家』の展示なんだ . . . 本文を読む
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