「マブラブ」はじめました。もう6年前のゲームなのね。でも面白い。
とあるオフ会に出席した時に勧められて購入したゲームなのですが(もう2年前かな?)、その後ずっと積んでいたのです。尤もその時に進められたのは、続編の「オルタネイティブ」の方だったんですが、どうせやるなら最初からの方がいいよなー、ってな判断で無印の方を買っていたんですよ。
んで、オルタネイティブのサプライズな点とか概要とかある程度知っちゃっているんですが・・・・・・
それでもこの無印が面白いのでちょっち驚きました。つか、それを知っているからこそ純夏などが好きになれるのかな? 今やってるシナリオが平行世界なのかIFの世界なのかそれとも仮想世界なのか、実はそこまで詳しくは知らないんだけど。
んで、昨日と今日とで委員長シナリオをクリア。明日からは無口キャラを攻略する予定です。その後の予定は ちびっ子→幼馴染→金持ち と行く予定。でも仕事もあるし、コンプリートまでどれくらいかかるかな?
積み本、崩していません。仕事で嫌なことがあったときにはどうしてもゲームに逃げてしまう。ごめん。
本も現実逃避には違いないんだけど、漫画やゲームに比べると頭使う割合多いしね。酔っ払ってたり、イラついて平常心欠いている時には活字終えないタイプなんです、ボク。
漫画の「喧嘩商売」が最近熱い。
この作者の本は「幕張」の頃からずっと読んでいるけれど、この「喧嘩商売」で、しかも単行本16巻の内容にまで来てようやく“化けたな”という印象です。逆転に次ぐ逆転。勝敗はわかりきっているのに、それでもここまで読者の想像を超え続ける「格闘漫画」というのは凄い。
現在のこの漫画の連載内容を簡単に説明すると、この漫画の主人公は現在「金剛」と「煉獄」という二種類の必殺技を持っています。そしてこの必殺技を身に付けてから初めての試合を行っているところなのですが・・・・・・試合開始直後にいきなりピンチになります。それを覆して、一度有利になる主人公。しかしそこで相手が汚い手段でもって主人公を再び絶体絶命の窮地に追い込みます。しかしそこからさらに主人公は逆転劇を演じ、ついに相手に必殺技の「金剛」を決める!
普通、苦労して「金剛」を決めたらそこで試合終了になるはずなのですよ。一般の格闘漫画なら。
だがこの漫画はそこで終わらない。ここからさらに毎週ごとに逆転劇が繰り返される。主人公の金剛・煉獄、そして敵の「ドーピング」。この3要素だけで、ここまでの戦いを描けるなんてマジスゲェ。特に今週、敵が最終ドーピングをあのような形で行うことが想像つかなければ、それに対して主人公が取った手段も想像がつかなかった。この戦いが終わった後、これ以上の面白い戦いを、果たしてこの作者が描けるのか不安です。
果たしてどのような決着をみるのか。明日発売のヤングマガジンが楽しみです。まる。
とあるオフ会に出席した時に勧められて購入したゲームなのですが(もう2年前かな?)、その後ずっと積んでいたのです。尤もその時に進められたのは、続編の「オルタネイティブ」の方だったんですが、どうせやるなら最初からの方がいいよなー、ってな判断で無印の方を買っていたんですよ。
んで、オルタネイティブのサプライズな点とか概要とかある程度知っちゃっているんですが・・・・・・
それでもこの無印が面白いのでちょっち驚きました。つか、それを知っているからこそ純夏などが好きになれるのかな? 今やってるシナリオが平行世界なのかIFの世界なのかそれとも仮想世界なのか、実はそこまで詳しくは知らないんだけど。
んで、昨日と今日とで委員長シナリオをクリア。明日からは無口キャラを攻略する予定です。その後の予定は ちびっ子→幼馴染→金持ち と行く予定。でも仕事もあるし、コンプリートまでどれくらいかかるかな?
積み本、崩していません。仕事で嫌なことがあったときにはどうしてもゲームに逃げてしまう。ごめん。
本も現実逃避には違いないんだけど、漫画やゲームに比べると頭使う割合多いしね。酔っ払ってたり、イラついて平常心欠いている時には活字終えないタイプなんです、ボク。
漫画の「喧嘩商売」が最近熱い。
この作者の本は「幕張」の頃からずっと読んでいるけれど、この「喧嘩商売」で、しかも単行本16巻の内容にまで来てようやく“化けたな”という印象です。逆転に次ぐ逆転。勝敗はわかりきっているのに、それでもここまで読者の想像を超え続ける「格闘漫画」というのは凄い。
現在のこの漫画の連載内容を簡単に説明すると、この漫画の主人公は現在「金剛」と「煉獄」という二種類の必殺技を持っています。そしてこの必殺技を身に付けてから初めての試合を行っているところなのですが・・・・・・試合開始直後にいきなりピンチになります。それを覆して、一度有利になる主人公。しかしそこで相手が汚い手段でもって主人公を再び絶体絶命の窮地に追い込みます。しかしそこからさらに主人公は逆転劇を演じ、ついに相手に必殺技の「金剛」を決める!
普通、苦労して「金剛」を決めたらそこで試合終了になるはずなのですよ。一般の格闘漫画なら。
だがこの漫画はそこで終わらない。ここからさらに毎週ごとに逆転劇が繰り返される。主人公の金剛・煉獄、そして敵の「ドーピング」。この3要素だけで、ここまでの戦いを描けるなんてマジスゲェ。特に今週、敵が最終ドーピングをあのような形で行うことが想像つかなければ、それに対して主人公が取った手段も想像がつかなかった。この戦いが終わった後、これ以上の面白い戦いを、果たしてこの作者が描けるのか不安です。
果たしてどのような決着をみるのか。明日発売のヤングマガジンが楽しみです。まる。