【澄光】(器屋さん)[ソウル]
電話02-722-3409
仁寺洞の北に位置する。雑誌メイプルで料理研究家の平松洋子さんが紹介していた。
今は記事を持っていないので、興味のある方は電話番号を頼りに行ってみて下さい。
(友人が今でも記事を持っていたら、後から住所などアップします)
実際、記事を片手に周辺の韓国の人に尋ねると、親切にもお店に電話して場所を教えてくれたりしてやっと辿り着いた思い出がある。
この店はソウルに行くたび訪れる。
仁寺洞からも歩いて直ぐなのだ。
韓国の伝統的焼物で庭の大きなキムチ壷などによく使われる、こげ茶色の陶土の器の専門店。
行くたびに少しづつデザインが違うので毎回チェックする。
‘01にはずんぐりしたお茶碗で8,000ウォン(800円)、大きめの湯のみ茶碗用に12,000ウォン、小さな蓋付き容器(梅干入れ用に)15,000ウォンなどを購入。
お安い価格なのが有難い。
私達は買わなかったが、大変貴重なお茶も扱っておられるらしい。
電話02-722-3409
仁寺洞の北に位置する。雑誌メイプルで料理研究家の平松洋子さんが紹介していた。
今は記事を持っていないので、興味のある方は電話番号を頼りに行ってみて下さい。
(友人が今でも記事を持っていたら、後から住所などアップします)
実際、記事を片手に周辺の韓国の人に尋ねると、親切にもお店に電話して場所を教えてくれたりしてやっと辿り着いた思い出がある。
この店はソウルに行くたび訪れる。
仁寺洞からも歩いて直ぐなのだ。
韓国の伝統的焼物で庭の大きなキムチ壷などによく使われる、こげ茶色の陶土の器の専門店。
行くたびに少しづつデザインが違うので毎回チェックする。
‘01にはずんぐりしたお茶碗で8,000ウォン(800円)、大きめの湯のみ茶碗用に12,000ウォン、小さな蓋付き容器(梅干入れ用に)15,000ウォンなどを購入。
お安い価格なのが有難い。
私達は買わなかったが、大変貴重なお茶も扱っておられるらしい。