といっても講座に申し込むためではない。
12月2日から『現実逃避』しかかっている自分を見つめなおす良い機会だと思って。
昨年お世話になった「金高先生」にはきちんと挨拶しておいた。
『合格祝賀会』でお会いしましょう、と試験前に激励されたことを思い出す。
先生も教室に入ると同時にkurogenkokuがいることに気づき、一礼してくださった。
今日の説明会で残ったもの。
『なんで自分がここにいるんだという「悔しさ」』だけだった。
もともと負けん気だけは人一倍強いほうだ。
でもその気持ちは内に秘めておけばいい。
今やらなければならないことを淡々とこなす。
昨年も徹底的にやったつもりだが。
『過去問』
やはりこれに勝る教材は無いと思う。
他のブロガーの方には大変申し訳ないが、この時期は自分ひとりでじっくり時間をかけて、納得がいくまで「振り返り」をしたい。
やはり立ち止まっている時間は自分にはない。
12月2日から『現実逃避』しかかっている自分を見つめなおす良い機会だと思って。
昨年お世話になった「金高先生」にはきちんと挨拶しておいた。
『合格祝賀会』でお会いしましょう、と試験前に激励されたことを思い出す。
先生も教室に入ると同時にkurogenkokuがいることに気づき、一礼してくださった。
今日の説明会で残ったもの。
『なんで自分がここにいるんだという「悔しさ」』だけだった。
もともと負けん気だけは人一倍強いほうだ。
でもその気持ちは内に秘めておけばいい。
今やらなければならないことを淡々とこなす。
昨年も徹底的にやったつもりだが。
『過去問』
やはりこれに勝る教材は無いと思う。
他のブロガーの方には大変申し訳ないが、この時期は自分ひとりでじっくり時間をかけて、納得がいくまで「振り返り」をしたい。
やはり立ち止まっている時間は自分にはない。
すぐここまでとどいて来そうな感じです。
今日は、前から気になっていたことを正直に書きます。
「失礼かな?」
と思って、すっと心に秘めていたことです。
それは、kurogenkokuさんは、
「合格する」
という言葉を極端に使わない。
ってことなんです。
「良い結果」
「良い方向」
といったような、言葉でいつも「合格」を表現されます。
しかし、2次試験終了後、結果が出るまでは、
「合格」という言葉が頻繁に出てくる様になりました。
そして、結果が出ると同時に、「合格」
という言葉があまりでなくなりました。
(よかったらご自分で確かめて下さいね)
そこで僕が思うのは、
自分が「合格」することを怖がっていませんか?
kurogenkokuさんの文章には、
いつも、
「俺は合格できるんだろうか」
という迷いを感じます。
その迷いがkurogenokuさんの手足を縛っているような
気がしてならないのです。
kurogenkokuさんほどの実力を持ちながら、
本番でその実力を発揮しきれないのは、
そういうところに原因があるような気がします。
「合格する」
と何度も口にし、合格を信じて、突き進んでみませんか?
そこにはきっと、合格という答えがあると思いますよ。
と、勝手なことを言わせてもらいました。
今まで築いてきた関係が壊れるかもしれない。
という覚悟の上で書きました。
それは、僕以上にkurogenkokuさんに合格して欲しいからです。
この気持ち理解していただけたら、幸いです。