★第7次 21世紀の朝鮮通信使 ソウルー東京 友情ウオーク      (2019・4・1~5・23)★

ソウルから東京まで(約2,000㌔)、毎日30㌔の道を日本人・韓国人・在日韓国人ウオーカーが共に歩き日韓交流を深めます

5月14日 掛川ー藤枝 31㌔

2019-05-19 04:33:49 | 朝鮮通信使ウオーク

 

掛川駅での出発式には松井市長が今回も激励に駆けつけてくれました


 

高木元市議は12年前の第一次以来連続してサポートしていただき、宣相圭・韓国隊長が感謝の握手
 

松井市長、高木元市議を加えて記念写真

松井市長が隊旗を掲げてスタート
 

「小夜の中山」の丘陵地帯に広がるお茶畑では雨が降り出した
 

小夜の中山の峠の茶店で、名物の水あめで一息つく
 

雨は降り止まず、足元に気をつけて下る
 

菊川坂の上り坂は石畳が濡れて慎重に歩く
 


 


 石畳を上り来ると再び茶畑が一面に広がっていた


 

 

金谷への石畳の下り坂は濡れて危険なためう回
 


 旧東海道の小川にはたくさんのコイノボリがつるされ、風に「泳いで」いた


 藤枝駅に到着。駅の軒下で雨を避けてストレッチ


 

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5月13日 天竜川ー藤枝 25㌔

2019-05-17 04:44:06 | 朝鮮通信使ウオーク


 

韓国コースを歩いた林銀さんが夫の上松和彦さんと1日参加。出発式などで再び通訳としても活躍しました

駅前整備中のJR天竜川駅をスタート
 


磐田市の見附宿で休憩


 「弥次さん喜多さん」は洪淳彦さんとウラジミールさん


 

 いつものスタイルの竹樋夫婦は手をつないで



 信号の無い横断歩道では車に注意を促す

江戸の古道は林の中を通って
 


 下りの坂道では宣相圭・韓国隊長もサポートされて歩く

袋井宿の「どまんなか茶屋」ではお茶と冷たいメロンのサービス

袋井市役所で原田英之市長が歓迎のあいさつをし、正使役の朴允熙さんがお礼のあいさつ
 

市役所で血圧を測る宣相圭・韓国隊長
 

韓国語を勉強している市民グループが韓国隊に「アンニョンハセヨ!がんばってください」
 

休憩ポイントでは足を伸ばしてストレッチ
 


 

出発時間に間に会わなかった青年が自転車で追いかけてき
 

掛川駅にゴールし、林さん手作りのマッコリでカンパイ

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5月12日 弁天島ー天竜川 25㌔

2019-05-13 04:23:28 | 朝鮮通信使ウオーク


 

出発式には日本ウオーキング協会の松浦・静岡県会長も駆けつけました
 


 


 昨日、素晴らしい冷たい果物や麩饅頭を差し入れてくれた竹樋夫妻も今日は元気に歩きます

 


 

いつもしんがりで、全体を細かく見渡すアンカー、針生平太郎さんは、にこやかに歩きます
 

東海道に残る「舞坂の松並木」は街道屈指の松並木
 

東京から夜行バスで参加した漆原さんは韓国語で会話しながら
 

 東海道の旧道の名残をとどめて、「東海道」のプレートがあちこちに

 今回も鈴木加一郎さんの家庭で暖かい歓迎を受け、昼食場所の提供を受けました

 茶の間に上がり、漬物などのサービス

 

 お孫さんからはメッツセージ付のお菓子のプレゼント

 大きな夏みかんのお土産をいただきました


 お礼に記念ペナントをプレゼントして記念写真


 

また2年後の再会を約束して「アンニョンハセヨ!」
 

さわやかな風が吹きぬける体育館の玄関で一休み

26㌔を歩いて天竜川駅にゴール。

民団の金炳松・浜松市団長と夜行バスで駆けつけた漆原さんに「完歩証」が渡されました

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5月11日 豊橋ー弁天島 26㌔ 

2019-05-12 17:17:44 | 朝鮮通信使ウオーク


 


 

 


 

 


 


 


 


 


 


 

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5月10日 岡崎ー豊橋 33㌔

2019-05-12 17:12:07 | 朝鮮通信使ウオーク


 


 


 


 


 


 


 

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