虹の橋 2006-07-03 16:48:12 | 日常のお話し 6月29日10歳になるお友達のソマリが虹の橋にわたりました。 まるで御主人の後を追いかけるように。 そのお話を伺った時は切なくて、悲しくて・・・・ まだ、私自信も受け止められない状態です。 動物達は知っています。人の思いも受けた愛も・・・・ きっと御主人と一緒に猫たちが一杯いる虹の橋に向かったのでしょうね。 元気で素敵だった若い時のteddy君(10歳になっても素敵だったのですよ) 彼もたくさんの素敵な子供達を残してくれました。 御主人とteddy君の御冥福をお祈りいたします。 #かなしい « プーの独り言・・・続 | トップ | 天国のパパさんへ »
4 コメント(10/1 コメント投稿終了予定) コメント日が 古い順 | 新しい順 Teddy君&パパさん (jj) 2006-07-07 20:06:21 りんぽぽさん、のちくさん、れいんぼぉーさんへ遅くなりました。すいません。Teddyさんの事を聞いたときには「そうか・・・互いの思いを引かれあったのかな」と感じました。ミッキーの時にも感じましたが・・・・動物達は主人の負担になる事も重荷になる事も望まないような気がします。1ケ月くらい前から少し体調を崩していたそうですが、前日まで食べていたそうです。今頃パパに抱かれているのかな~と思います。命は受け継がれていきますね。それを楽しみにもう少し頑張るかな~~パパさん!! 返信する 私もまだ信じられません。 (れいんぼぉー) 2006-07-03 23:48:31 竹ちゃん繋がりのご縁で温かに接してくださったパパさん。パパさんから以前いただいたメールを読み返して…改めてもう過去の時間しかない侘しさが身に染みました。どんなに思いおこしても浮かぶのは愛猫ちゃん達を愛情いっぱいに抱えて微笑んでおられる姿ばかりです。看板ソ\マリのTeddy君と一緒に旅立ってしまわれるなんてね…支えあって生きてこられた証でしょうか。虹の橋を渡るのも一緒なら寂しくないよね。ご冥福を心からお祈りいたします。jjさんもお辛いでしょうが早く元気を取り戻されますように。。。 返信する 虹の橋のむこう (のちく) 2006-07-03 22:30:30 本当に、胸のつまるような訃報でした。そしてTeddy君の虹の橋への旅立ち・・・。本当に動物と心が通じる時はあるとのちくは思います。リンポポさんもおっしゃる通り、Teddy君はきっと大好きなパパと一緒に逝きたかったのですね。残された私達はただただ、先に旅立った彼等の安らかな眠りを祈るだけです。そして残された猫達が平穏な余生を送れる事を心より祈っています。jjママが元気を思い出すまで、jjファミリーがきっとママ様を励ましてくれますよ。 返信する ご冥福をお祈りいたします (りんぽぽ) 2006-07-03 18:07:33 あまりに突然の訃報に、私もまだ信じられない気持ちです...teddyくん、パパのこと、とってもとっても愛していたんですねパパを一人で逝かせたくなくて一緒に虹の橋を渡り、手を繋いで天国への門をくぐろうと思ったんですねteddyくんとここまでの深い絆をつくってきたパパさんのお人柄本当に愛情深い、優しい方だったんだと思います心からご冥福をお祈りいたします。そして、jjさん、元気出してくださいね...。 返信する 規約違反等の連絡
遅くなりました。すいません。
Teddyさんの事を聞いたときには「そうか・・・互いの思いを引かれあったのかな」と感じました。
ミッキーの時にも感じましたが・・・・動物達は主人の負担になる事も重荷になる事も望まないような気がします。
1ケ月くらい前から少し体調を崩していたそうですが、前日まで食べていたそうです。
今頃パパに抱かれているのかな~と思います。
命は受け継がれていきますね。それを楽しみにもう少し頑張るかな~~パパさん!!
パパさんから以前いただいたメールを読み返して…改めてもう過去の時間しかない侘しさが身に染みました。
どんなに思いおこしても浮かぶのは愛猫ちゃん達を愛情いっぱいに抱えて微笑んでおられる姿ばかりです。
看板ソ\マリのTeddy君と一緒に旅立ってしまわれるなんてね…支えあって生きてこられた証でしょうか。
虹の橋を渡るのも一緒なら寂しくないよね。
ご冥福を心からお祈りいたします。
jjさんもお辛いでしょうが早く元気を取り戻されますように。。。
本当に動物と心が通じる時はあるとのちくは思います。
リンポポさんもおっしゃる通り、Teddy君はきっと大好きなパパと一緒に逝きたかったのですね。
残された私達はただただ、先に旅立った彼等の安らかな眠りを祈るだけです。
そして残された猫達が平穏な余生を送れる事を心より祈っています。
jjママが元気を思い出すまで、jjファミリーがきっとママ様を励ましてくれますよ。
teddyくん、パパのこと、とってもとっても愛していたんですね
パパを一人で逝かせたくなくて
一緒に虹の橋を渡り、手を繋いで天国への門をくぐろうと思ったんですね
teddyくんとここまでの深い絆をつくってきたパパさんのお人柄
本当に愛情深い、優しい方だったんだと思います
心からご冥福をお祈りいたします。
そして、jjさん、元気出してくださいね...。