砂像と夕陽 2022年11月02日 | 風景 あしや砂像展2022年10月28日から11月13日まで開かれている テーマは「乗もの」 11月1日 午後5についた 秋の陽は釣瓶落としというが 実感した あまりにも夕陽がきれいで 撮ってみた
祇園崎橋梁架け替え工事 その9 橋脚部分の完成 2022年06月30日 | 風景 2022年5月15日 日曜日 橋脚部分の完成 作業用の足場 三段に分けて回廊のように囲われていたが すべての木枠が取り払われた 船頭町側から見たところ スッキリ 奥の方に河口堰の塔が見える 右側の この土台につながる予定 5月21日 排水は続いているが橋脚のエプロン部分がはっきり見える 全容がすっきり 排水が止まり橋脚エプロン部分が水の中へ 防水用の鉄板が一部外されている 橋脚が川の流れの中へ もすぐ水止め用の鉄板はすべて取り外されるな! 今日は5月29日 日曜日 水をせき止めてた鉄板のガードが取り払われだして7~10日 ここまで進行した 結構 時間がかかりそう!! 前回の記事から 一週間 今日は6月4日 土曜日 祇園崎川から 船頭町側から 水止め鉄板の除去は まだまだかかりそう 前回の書き込みから また一週間 やっと水止めの鉄板が取り除かれた 6月10日 船頭町側から見て 祇園崎側から 今日は6月30日 前回の追加投稿から20日 橋脚の完成から変化がない 橋脚の上の部分をとったことがなかったから現在使用中の橋の欄干に上って撮ってみた 橋部分との連結に使われるのか 四角い穴や 黒いビニールで覆われた部分がある どう使われるのか気になるが工事はなかなか始まらない ( 一一)
祇園崎橋梁架け替え工事 その8 橋脚から橋を支えるエプロン 2022年05月09日 | 風景 今日は 2022年4月20日 21日 橋脚から橋を支えるエプロン部分を作成しているようだ 木枠が作られ 二日くらいで全体の木枠が完成したようだ 木枠がすべて完成し コンクリ準備を整えたようだ 今日は4月27日 道路を支える橋脚のエプロン部分 ここにコンクリが流し込まる様子 今日は4月28日 コンクリ投入が終わり 乾燥を待つ エプロン下の橋脚部分 木製カバーが取り外された 追加記事 今日は 5月7日土曜日 橋脚部分の木製のカバー コンクリが固まり必要なくなった スッキリ!
祇園崎橋梁架け替え工事 その7 土台の完成 2022年04月18日 | 風景 2022年4月3日 今日は日曜日 橋脚の芯の 鉄筋が細かく組上がり それを囲み 木製の枠が完成しつつある 今日は 4月6日水曜日 木製の枠が組み上がり その支えも完成したようだ 今日は 4月7日 外出中コンクリの注入に出くわした 車の中から 撮影した現場 タンクローリ車が何台も並び 次々とコンクリを流し込んでいる 今日は4月8日金曜日 橋脚土台部分が完成したようだ 流し込みが完了しコンクリの乾燥を待つのみ。。。 4月15日 コンクリが乾燥し 木製枠が取り外された 4月17日 コンクリが乾いた後 上部鉄筋に蓋らしき様子で鉄筋が組み込まれた その様子
祇園橋架け替え工事 その6 2022年03月29日 | 風景 2022年3月2日 昨日降った雨が上がり さわやかな朝 橋脚工事現場に変化があった 現場の排水口が一つになった また 橋脚の土台部分が出来上がりつつあるが その周りの 川底の砂が現れた 祇園崎側から撮った 芦屋 船頭町側から 川底と川面 落差がやはり目立つな! これからどんどん 変化が目に見えるようになるかな 今日は 3月23日 新しくクレーン車が来て 足場を組み立ててた 今日は3月29日 鉄筋の組み込み「キレイ」
祇園橋架け替え工事 その5 2022年02月27日 | 風景 2022年2月27日 今日は日曜日 工事も休み 工事用の足場が取り外され 現在の様子がよく見える コンクリが打ち込まれ 鉄筋が埋め込まれているのがわかる 足場がないから 橋脚の外側のコンクリもわかりやすく 囲んでる 相変わらず 排水は二か所から 常に。。。 橋脚の土台部分が出来上がりつつある
祇園崎 祇園橋架け替え工事その4 2022年02月23日 | 風景 2022年2月22日 この日の語呂合わせから 今日は「猫の日」らしい にゃ~にゃ~にゃ~ だって! この頃 寒い日が続いて 工事する人たちには 大変な日々 それでも少しづつ 工事は進んでいる 足場が上がってきた いつの間にか 鉄筋が増え コンクリもずいぶん上がってきた 鉄筋を包んで その中心にも鉄筋が立って足場と同じところまでコンクリが上がってる 雪対策か ビニルカバーがかかっている 立ち上がるまで まだまだだな~
祇園橋 架け替え工事その3 2022年01月30日 | 風景 2022年1月30日 橋の架け替え工事 なかなか進まない まだまだ川面からしたら ずいぶん下での作業 橋脚の芯を強くするためか 鉄筋を細かい作業で増やしてゆく 何本もの脚立が置かれ 鉄筋が運び込まれていた
祇園橋 架け替え工事 その2 2021年12月31日 | 風景 今日は大晦日 12月31日 風は冷たいが いい天気だ 年越しの準備も それなりに済んでちょっとゆっくりしてる 今年は社会的にいろいろあった一年だった 新型コロナ 東京オリンピック だけでなく 理不尽ないろいろな事件 個人的にも 左肩を手術したり 94歳の義母を送ったりと何かとあった一年 迎える年がいい日でありますように 毎日のウォーキングの間に 祇園橋架け替え工事写真 何枚か撮ったアップしておこう 常に排水が行われているところ 祇園崎から船頭町を望んで 右端に新しい橋がつながる土台が写っている(現在の橋から) 船頭町側から祇園町側を望んで(現在の橋から) 西川は 川幅110mくらいあるのかな? 護岸ステップがそれそれ5~6m 橋全体で120~130m だから 橋脚は川の中間に丈夫なのが一本あればいいのかな? 右側に現在の旧橋が写り中央に船頭町川土台が その前に鉄筋に囲まれ新しい橋げたが作られようとしている 左側は橋脚を作るための工事用仮道が写っている 橋脚を丈夫にする鉄筋が しっかり組み込まれている
祇園橋 架け替え工事 2021年12月24日 | 風景 芦屋町に入るのに 五つのルートがある いや五つのルートしかない 波津からくる県道 遠賀町からの県道 若松からの波架け大橋 若松からの芦屋橋 遠賀川の土手を 海に向かって走り 右手に遠賀川河口堰を見て芦屋に。。。 遠賀川の支流 西川に架かる祇園橋から入るルート 町民が 一番多く使っていると思われるルート 芦屋町祇園崎から 河口堰を眺めながら北九州市八幡の皿倉山・帆柱山を望む。。。 この河口堰から1~200メートルくらいのところにある 祇園橋が 老朽化し架け替えの為 数年前から工事が始まっている 橋を架ける工事なんて なかなか見られないので興味津々 ちょっと記録してみようと思う 芦屋から出るとき船頭町から見た 祇園橋 船頭町側の橋の付け根 土台 反対側 祇園崎側 橋の付け根土台 祇園町から延びる 工事車両などが使う 工事用道路 川の中に 鉄筋を打ち込み 工事用の鉄筋橋が伸びる 川の真ん中で 板鉄筋で囲み何箇所かから排水して コンクリを打ち込み始めている 一週間ぶりに現場をのぞいたら 二段にわたる通路ができ 鉄筋も増えていた 2021年12月24日
変わった雲 2021年08月29日 | 風景 2021年8月29日 日曜日 朝のウォーキング中 変わった雲を見つけた 遠賀川の支流 江川そばから 福岡方向を見ると 城山あたりの山の上と 成田山の山の上に 同じような雲が。。。 振り返って 皿倉山方面の今朝 この写真の左上の方へ 皿倉山が。。。右側の方には河口堰の塔が写っている 芦屋橋の山鹿側ふもとに 毎年この時期になると きれいなススキが。。。 このススキを見ると 若いころやまなみハイウェイを 単車や車でドライブし楽しんでたことを思い出す
水田にジャンボタニシのたまごが。。。 2021年06月13日 | 風景 毎日歩いてる 散歩コースの中に 田んぼの中を風を感じながら歩くコースがある 田が起こされ 水が張られ 田植えが始まり 苗が育つ 小さな苗だったものが 一握りの太さになり 成長し 存在感を現す 成長してきた苗に ジャンボタニシのたまごが。。。 この段階だったら まだ駆除は可能らしい 駆除法は水の中に落とす すると卵は還らないらしい 今度また 回ってきたとき 駆除されているかな~