ちなみに、このタイトルはウチの担任が出発前に言った発言です。決して俺が最初に言い始めたものではありません。
言いすぎじゃね?とか思いつつ、登ったら、見事クソみたいな山でした(言いすぎだろ
ついで、このタイトルは今日登った時にあまりのガッカリ山だったため(名前つけんな)皆で今日のタイトルこれにしよーぜということでこれになりました。
はーい、こんにちは。
今日は待ちに待った登山だぜ!
先に書いたけど、担任には登る前に「クソみたいな山」と言われ、顧問には「3年の登る山はすごいヘボいよ」と言われただけあって、今回上った山は大変クソみたいな山でした。
往復で約40分です。片道20分計算ですが、俺たちは途中で立ち止まったり、頂上着いてからダラダラしてたりしてたので、軽くマイナス5分はしてもいいと思います。
で、山登る前にそもそも山へ行く道のほうが大変険しくて長かったのですが、肝心の登山は約35分程度で終わりました。
ここで一つ言わせていただければ俺の家から学校までは自転車で約30分です。かっ飛ばしても25分はかかります。徒歩だったら片道1時間はかかります。往復で2時間は余裕でかかります。
そして、今回の山は片道20分程度です。往復ダラダラ歩いて40分。
俺らは今日休日返上してまで何しに来たんだろうか
ぶっちゃけまだ1年の時とか文句タラタラだった2年の登山のほうが楽しかったです。頂上着いた時、すっげー疲れてたけど、俺登ったぞー!!とか思いました。
無茶苦茶達成感がありました。が、今回の山は最初明らかに舗装された道を数十分歩き、途中本格的なつり橋を渡り(ぶっちゃけ一番これが楽しかった)やっぱりある山の最初らへんの無駄に高い(膝ぐらい余裕であったよ!)階段(?)を登って途中ようやく楽しくなってきたところで、ある開けた場所についたんです。
俺らは休憩地点だと思って、思いっきり置いてきた翼と譲を待って、これからに備えて水分補給したんですけど、先生たちがなかなか登り始めない。
おかしいと思って
俺「先生、まだ登らないんですか?」
と聞くと、先生が一言
先「あぁ。ここ、頂上だから」
…正直、その場にいた全員で耳を疑いました。
頂、上?
ちなみに、その場所はものすごく狭くて見晴らし悪くて、たとえるならばトトロのメイちゃんが倒れていたような場所でした(わかりにくいよ!
俺「え、先生。ここ、中間地点、ですよね?」
先「いや、ここ頂上。強いて言うなら、あそこが一番うえかな?」
そう言って奴(先生)はその辺にあった石をさしやがりました。コンチキ
結局その後、何度目かの確認をしに行くと、カイリだけが寺が最終地点なんだよ☆と言われました。
最低でも1時間はかかるそうです。
まぁそんなこんなで、すこし歩いたところに展望岩があるらしく、そこで写真撮って、近くにいたおじさんに
お「どこまで登るの?」
俺「まさかのここまでらしいです」
お「そーか。(忘れた)寺まで登ればいいのに、あそこが真の頂上だよ」
俺「俺もそう思います」
でも残念ながら登りません。俺らは引き返すんです(カイリ以外は
途中でずっと「この山登り考えたやつボコりに帰ろうぜ」とカイリとずっと話してました。
本気で何しに行ったんだ俺ら。
昼は、登山がとっても早く終わったため(大事)残りのすべてを公園で過ごしてました。
ぶっちゃけ1時間足らずで帰れる山ならばいっそ休みにしてほしかった。
なんかロープをはった遊具の近くでご飯を食べたんですけど、その時手を洗ったにも関わらずどうしてもその遊具が気になって皆の忠告も聞かずに遊びに行って、最後降りるときに反動をつけて降りようとしたら、逆に反動つけたせいで見事バランスを崩してかなりド派手にコケました
ケツからきれいに落ちました。正直痛かったです。
でもしたが砂場だったらしく、大事には至ってない…と信じたい。
これで硬いところで打ったせいで、顧問に痛くて受け身がとれないといった日には確実に殺されます。
ぶっちゃけ、けがしなくてもこの事報告すれば馬鹿だろと鼻で笑われるのはすでに目に見えていることです。
まあとりあえずメシ食って、後で知ったんですけど6~12歳ようの遊具で遊んでそこでカイリがなんども滑り台から勢いつけてケツからきれいに落ちて、それ笑って小さい子供見て癒されて、途中見つけた毛虫にカワイイカワイイと連呼する二人(ヤビメン旧某果実とカイリ)を遠い目で見てました。
正直、未だにあの毛虫のどこが可愛いのか理解しかねます。
その後は集合写真撮って、帰りました。
本気で何しに行ったのかよくわからない日でしたが、遊具とつり橋は非常に楽しかったです まる
それでは
でわでわ
言いすぎじゃね?とか思いつつ、登ったら、見事クソみたいな山でした(言いすぎだろ
ついで、このタイトルは今日登った時にあまりのガッカリ山だったため(名前つけんな)皆で今日のタイトルこれにしよーぜということでこれになりました。
はーい、こんにちは。
今日は待ちに待った登山だぜ!
先に書いたけど、担任には登る前に「クソみたいな山」と言われ、顧問には「3年の登る山はすごいヘボいよ」と言われただけあって、今回上った山は大変クソみたいな山でした。
往復で約40分です。片道20分計算ですが、俺たちは途中で立ち止まったり、頂上着いてからダラダラしてたりしてたので、軽くマイナス5分はしてもいいと思います。
で、山登る前にそもそも山へ行く道のほうが大変険しくて長かったのですが、肝心の登山は約35分程度で終わりました。
ここで一つ言わせていただければ俺の家から学校までは自転車で約30分です。かっ飛ばしても25分はかかります。徒歩だったら片道1時間はかかります。往復で2時間は余裕でかかります。
そして、今回の山は片道20分程度です。往復ダラダラ歩いて40分。
俺らは今日休日返上してまで何しに来たんだろうか
ぶっちゃけまだ1年の時とか文句タラタラだった2年の登山のほうが楽しかったです。頂上着いた時、すっげー疲れてたけど、俺登ったぞー!!とか思いました。
無茶苦茶達成感がありました。が、今回の山は最初明らかに舗装された道を数十分歩き、途中本格的なつり橋を渡り(ぶっちゃけ一番これが楽しかった)やっぱりある山の最初らへんの無駄に高い(膝ぐらい余裕であったよ!)階段(?)を登って途中ようやく楽しくなってきたところで、ある開けた場所についたんです。
俺らは休憩地点だと思って、思いっきり置いてきた翼と譲を待って、これからに備えて水分補給したんですけど、先生たちがなかなか登り始めない。
おかしいと思って
俺「先生、まだ登らないんですか?」
と聞くと、先生が一言
先「あぁ。ここ、頂上だから」
…正直、その場にいた全員で耳を疑いました。
頂、上?
ちなみに、その場所はものすごく狭くて見晴らし悪くて、たとえるならばトトロのメイちゃんが倒れていたような場所でした(わかりにくいよ!
俺「え、先生。ここ、中間地点、ですよね?」
先「いや、ここ頂上。強いて言うなら、あそこが一番うえかな?」
そう言って奴(先生)はその辺にあった石をさしやがりました。コンチキ
結局その後、何度目かの確認をしに行くと、カイリだけが寺が最終地点なんだよ☆と言われました。
最低でも1時間はかかるそうです。
まぁそんなこんなで、すこし歩いたところに展望岩があるらしく、そこで写真撮って、近くにいたおじさんに
お「どこまで登るの?」
俺「まさかのここまでらしいです」
お「そーか。(忘れた)寺まで登ればいいのに、あそこが真の頂上だよ」
俺「俺もそう思います」
でも残念ながら登りません。俺らは引き返すんです(カイリ以外は
途中でずっと「この山登り考えたやつボコりに帰ろうぜ」とカイリとずっと話してました。
本気で何しに行ったんだ俺ら。
昼は、登山がとっても早く終わったため(大事)残りのすべてを公園で過ごしてました。
ぶっちゃけ1時間足らずで帰れる山ならばいっそ休みにしてほしかった。
なんかロープをはった遊具の近くでご飯を食べたんですけど、その時手を洗ったにも関わらずどうしてもその遊具が気になって皆の忠告も聞かずに遊びに行って、最後降りるときに反動をつけて降りようとしたら、逆に反動つけたせいで見事バランスを崩してかなりド派手にコケました
ケツからきれいに落ちました。正直痛かったです。
でもしたが砂場だったらしく、大事には至ってない…と信じたい。
これで硬いところで打ったせいで、顧問に痛くて受け身がとれないといった日には確実に殺されます。
ぶっちゃけ、けがしなくてもこの事報告すれば馬鹿だろと鼻で笑われるのはすでに目に見えていることです。
まあとりあえずメシ食って、後で知ったんですけど6~12歳ようの遊具で遊んでそこでカイリがなんども滑り台から勢いつけてケツからきれいに落ちて、それ笑って小さい子供見て癒されて、途中見つけた毛虫にカワイイカワイイと連呼する二人(ヤビメン旧某果実とカイリ)を遠い目で見てました。
正直、未だにあの毛虫のどこが可愛いのか理解しかねます。
その後は集合写真撮って、帰りました。
本気で何しに行ったのかよくわからない日でしたが、遊具とつり橋は非常に楽しかったです まる
それでは
でわでわ