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いつも「早く帰せ」っていうんだけど
病院の医者はついつい余計なことを
やってしまう
そうすると、在宅医療の旨味はほとんどなくなる
もっとはやい段階で

素直にいうことを聞いておけば
もっと元気にこどもたちと長くいっしょにいられたのに・・
’専門家’を名乗っていても
がんは’転移してから’
さまざまな’形質’を獲得するとか


小林まおは最後にくだらない女医にひっかかってしまったようだが、
一応感謝しているようなので、それも一興か
(福島の’あの’「だいじょうぶ」といって回って算数の苦手なお母さんたちを変に安心させてしまっているおかしな宗教みたいなもんか


こういうのは宗教といっしょで
たとえ最悪のペテン師でも
本人に’幸せ’と感じさせれば、それでよいというところもある
うちの近くにも「それ受けるか・・・」というバカなやつがいて
「もう助からないと思いますよ」というより、口八丁でなんでも引き受けてくれる方がウケがいいということもあるけど

そういう人間にかかると、結果的に無意味にボロボロということも多い
「もうむずかしいと思いますよ」
というのは
専門家として
経験上その患者の’その先’を思っていっている言葉だというのはみなさんも理解してほしい

役に立たない自己満ボロ雑巾にならないように

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