今日は昨日の震災明けで各地域から患者さんが来ました
「昨日はだいじょうぶでした?」
「皿が割れた」「なにごともなかった」「(安定性の低い)仏壇が倒れただけ」
中には昨日病院に行って薬をもらうはずが、行けなかった
薬がもうないから、出してくれ!というひともいました
(だから、薬は近くの医者に出してもらえ、薬はかつかつにするのではなく、もっと余裕を持って取りにきてといっているのに・・・)
そういう話を聞いていて思ったのが
昨日往診に行った高齢独居のひと(なにかあっても、自分で片付けることは不可能)の家はまったく何ごともなかったかのようでしたが、
今日来た患者さんの話では
ある地域にお住まいの患者さんの家では
食器が割れた
というのが偏っている地域があるというのがわかりました
先の阪神大震災でたくさんの家がひしゃげて、多くのひとが亡くなった(断層が走っているといわれていた)地域です
「あなたは次地震が来ても、死にかけますね ^^」とはいえないのが日本人の特性というか、残念なところです
そういう目でみると
福島の汚染土民もそういう’ゾーン’に住んでいます





発がん物質に囲まれて暮らしている福島の汚染土民は

安倍みたいなつまらないゴミに
完全にコケにされている
安倍は自分たちの利権(金)のために平気でひとを死なせる

土民もいい加減気づけばいいのに・・・









土民は救いようのないくらいバカだから、自分たちに発がん物質を吸わせているクズに手を振っている






汚染土民とその周辺に住む連中はそういうのを死ぬまでに
理解するだろうか?















福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか