
天候に恵まれ、「ラ・フォル・ジュルネ」がスタート。

「おんぼらーとアルプホルン金沢」も、10時35分に金沢駅改札口前特設ステージで、1stステージ。
天井が低くて広いの閉空間は、柔らかい音色が響き、良い感じでした。

12時35分 鼓門前特設ステージにて、2ndステージ。
物珍しい「アルプホルン」の演奏に、強い日差しの中多くの観客から暖かい拍手を頂きました。
13時15分 音楽堂入口前特設ステージ(レッドカーペット)にて、3rdステージ。
8名が1ステージ6人づつ交代で演奏しましたが、唇の疲れや集中力が切れてくることと、
確定したメンバーでの練習が不足していたので、ほりっちの出ていない
1stステージが一番良かったように感じました。
カモガヤの飛ぶこの季節、屋外演奏は他のメンバーに任せた方が良かったかな?

「おんぼらーとアルプホルン金沢」のホルン吹きはマイペース人が多く、
本番前に軽く練習しようとすると誰かがいない状態で、世話役のSさんは大変です。
トランペット吹きと人種が違うように感じます。