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pianist平川勝朗ページ

ピアニスト平川勝朗に関する情報です。
スケジュール、チェックしてねー。

衣替え

2011-04-25 | 日々雑感
もうすぐ5月だというのに
全然春らしい天気にならないので
ブログも衣替えをするのをすっかり忘れていました。
春バージョンにしようと思ってテンプレート一覧を見てみたら
昔けっこう気に入ってた観葉植物のデザインのテンプレートが
いつのまにかなくなっていて、ちょっとショックでした。
これも悪くないけど、なんかいまひとつだな。

まあいいけどね。

ライブは少ないんだけど、
いろいろ営業の仕事準備が重なって、
特に今週はかなり忙しいです。
ゴールデンウィークもかなりバタバタする予定です。

最近「この練習は絶対必要だな」と思うことがやたら増えてきたので、
なんとかしなきゃ、と思ってるんですが、
そういうときに限って、本当に時間がありません。
そんな中でもなるべく時間を作って練習しなきゃな、
と思うには思ってますが。

なんか、しばらくお気楽文章から遠ざかってたせいか、
文章がうまくかけません。いや、もともとうまくはかけていないですが。
そういうことじゃなくて。


バッハをきちんと勉強しようと思って、
解説がたくさん載ったインベンションの譜面を買ってきました。
いや、正確にはシンフォニアですが。
継続して弾く練習をすれば、
いろんな意味で、音楽的に向上できるのではないか、
とふんでいます。
しかし、3声というのは、2声とは比べものにならないくらい
ムズイですね。
ムズイ、ということは、
やるだけの価値はある、ということです。


この間、ある人の口から聞いた「デタシェ」という言葉。
最近の自分の中のキーワードになっています。
雑にいうと、弦楽器でボウイングのとき弓を折り返す時の技術ですが、
これ、イメージとしては、ジャズピアノを弾くときも
すごく大事です。
いや、こんなこと、分かってる人にはちゃんとわかってるんだけど。
ノンレガートというのともちょっと違う。
あるサイトではバイオリンを弾くときのデタシェのニュアンスについて
「子音をつける」というような言い方をしていました。
まったく言い得て妙です。
こういうことをイメージして鍵盤を押す練習をすると、
音色がすごくクリアになって来る気がします。
鍵盤って、1センチくらい下がって鍵盤を受けてる部分(棚っていうみたい)に当たってストップするわけだけど、デタシェのイメージで弾いてると、
この1センチのあそびの部分を突っ切って、指がいきなりこの棚にヒットするような、
そんな、感じになります。
こじつけかもしれないけど、この感じって
管楽器のタンギングにすごく似てるんじゃないかな。
どちらも、明瞭で瞬間的な発音、ということを実現する技術ですもんね。


フリーの譜面作成ソフトのmusescore。
去年から使いだして、すごくいいので
いろんな人にすすめていたのですが、
最近なんか、じわじわ浸透しつつあるようです。
とはいっても、楽器演奏者が中心ですけどね。
できればボーカリストにどんどんこういうの使ってほしいんだけどな。

というわけで、あっちいったりこっちいったりの雑文集でした。
(こんな文章を書いてると、たまにお会いする人に、何書いてるかわからん、
というようなおしかりを受けることがあります。)







チャリティライブ終了しました

2011-04-19 | 日々雑感
一昨日の日曜日、北山通りの陶板名画の庭で
東北地方太平洋沖地震のチャリティ(ストリート)ライブを実施しました。
前回に比べ、天候がすごくよかったこともあって、
大勢の方が足を止めてライブを聴いて、募金もしてくれました。
もちろん、集まってくれたミュージシャンの演奏がすばらしかったことは
いうまでもありません。
集まった募金は、合計53,557円でした。
全額赤十字を通して寄付させていただきました。
募金していただいた方に感謝したいと思います。
どうもありがとうございました。
そして、集まってくれたミュージシャンのみなさんも、
本当にありがとうございました。

僕がお礼を言うのはおかしなものかもしれませんが、
なんとなくそういう気持ちになりました。

ご協力ありがとうございました

2011-03-22 | 日々雑感
日曜日のチャリティセッション、
雨が非常に心配だったんですが、
なんとか3時くらいまで持ちこたえました。
予定より少しはやく切り上げましたが、
義援金は24,291円集まりました。
全額赤十字を通して被災者の方に寄付させて頂きます。
寄付して頂いた通りすがりのみなさん、
本当にありがとうございました。
そして、協力していただいたミュージシャンのみなさんも、
ありがとうございました。

これだけ甚大な被害が出ると、
復興にもかなりの時間がかかります。
寄付、その他のチャリティ活動も、
それなりに継続してやったほうがいいでしょうね。
いろいろ考えてみたいと思います。

考えたこと

2011-03-14 | 日々雑感
今回の地震、津波で被災された方へ、
心よりお見舞い、お悔やみ申し上げます。

東北地方太平洋沖地震、というんですね。
テレビで頻繁に流される壮絶な映像は、
ちょっと現実のこととは信じ難いものです。
自分の周囲にいる人々、つまり、直接の被害は受けていない
人達が(自分も含めてですが)、
みな自分自身のことのように落ち込みモードに入っているように
見受けられます。

僕らの仕事は、こんな状況のときには
ほんとにできることがないなあ、と
ひしひし感じます。

何かしたくて、いろいろ考えましたが
頭の中が混乱してうまくまとまらないので、
世間の人はどう考えているのか知りたく、
ネット上でいろいろ調べていたら、
ここに行きあたりました。
ちょっと気持ちの整理がついたと思います。
微力ながら募金したいと思います。

それと、糸井さんのツイッターにあったつぶやきです。

ずっと思うことは同じです。「光の射してくるほうを見よう」です。暗い闇のなかでも、光が見えたら、その穴から空気も入ってくるし、なによりそこから希望につながっていく。そればかり思ってます(以下略)。

当たり前すぎて陳腐にすら感じますが、
僕はこれでいこうと思います。


気まぐれ美術館

2011-02-11 | 日々雑感
洲之内徹という人のエッセイが好きだ。
エッセイといっていいのかどうかよくわからない、
絵画に関する話題を扱った不思議な文章。
この人の書いた「気まぐれ美術館」シリーズがほんとに大好きで、
なんども読み返してもうかなりぼろぼろになっている。
気にいったところにあっちこっち付箋がつけてあるのが、
よれよれになってちぎれかかった状態でページにへばりついていて
みすぼらしさを増長させている。

シリーズと書いたけど、
うちにあるのは文庫本が3冊だけ。
全部で6冊あるのだが、今は個別には売っていない。

アマゾンのレビューにも書いてあったけど、
ほんと名前のとおり、新潮社が気まぐれに
3冊だけほんの一時期文庫化して、
その続きは文庫化されず、最初の3冊もすぐに絶版になり、
元の単行本も、全部絶版。
(そんな希少な文庫本なのに、僕はそれを全部普通に書店で手に入れていて
これを運命的邂逅と言わずして・・・なんて大げさだけど)

それでもって最近知ったのだけど、
現在は単行本セットとして6冊まとめて売っている。
21,000円。
うーん微妙。
前半の3冊はいらないし、
でも後半はもうめちゃくちゃほしいし。
でもちょっと、いやかなり高いし。
はよばら売りしいや、新潮社!(ていうか後半3冊文庫化しろ)


最近ちょっと久しぶりにつまみ読みしてみて、
つまみ読みでも、やっぱりついつい引き込まれてしまう。

例えば、田畑あきら子という夭折の画家に関する、こんな文章、

・・・彼女の場合、イメージといっても、それは、どういう具体的イメージへも変わっていける原イメージの如きものであり、それ自身絶えず変形し続けているのだから・・・中略・・もともと、彼女は持続的で堅固な美的世界の構築など考えてはいないのだ。しかし、だからこそ、生き残った彼女の作品の、なんという夢のようなとりとめのなさ、なんという優しさと激しさ、なんという美しさであることか。・・・

なんでもかんでも結びつけて考えるのはよくないとは思うけど、
これなんか以前なんかのインタビュー記事でポールブレイが言ってたこととすごく共通するところがあって本当に面白い。

こんな引用だけでは到底この人の文章の魅力を伝えることはできない。
もっと間抜けでおちゃめな要素もあって、かなり笑える文章でもある。
でも、キホンはすごくロマンティストで、でもどこかでそういう自分を突き放して見ているフシもあって、なんというか、
ま、早い話が、めっちゃ共感できる、ってことなんだけど。
あと、いわゆる「不遇の画家」みたいな人をすごくとりあげていて、世間が誰も相手にしてくれなくても自分を信じて頑張ってる人、を応援しているような内容のものが多くて、よし自分も負けてられない、って気にすごくなる。
って、まあ単純な話なんだけど。

そういうわけで、つまみ読みのつもりが結局あたまから全部読み直している最近の私の読書的動向でした。


追記
よく調べると、それぞれ中古品はあるみたいですね。
でも、かなりファンの足元みた値段になってるな。
じゃっかん立腹します。






なんとなく

2011-01-12 | 日々雑感

新しいテレビを買ってから
面白そうな番組を片っぱしから録画してる。
録画するだけしてずっとほとんど見てなかったんだけど、
やっとちょっとだけ時間確保して
いろいろ見てみた。
タイのお坊さんの話やら、
アマゾン奥地の原住民の生活ぶりやら、
インドのガンジス(ガンガー)を源流に遡りながら聖地と呼ばれる場所を取材したものやら、
なんだろう、こんなものばかり録画していた自分に
ちょっと苦笑。
現実の生活にあくせくして、目の前の雑事に気をとられてばかりいると
反動で、すごくプリミティヴなものへの憧憬が頭の中を支配し始める・・

アマゾンにしてもインドにしても、
原初の人類の記憶を失っていない人々は
目に見えないものへの信仰心が篤い。
神、精霊、前世、来世、理屈では説明のつかないもの、
もっといえばナンセンスと思われがちなものを
実在するものとして、真摯に受け止めている。
自然というものに敬意を払っていて、
人の存在の小ささみたいなことを謙虚に引き受けている。

こういうことって、
すごく大事なことなのに
日本で普通に生活してるとすぐに忘れてしまいがちだ。
日常に追い立てられると視界がせまくなってしまって
自分の目の前にあるものが世界の全てと錯覚してしまう。

もうちょっと暖かくなってきたら、
うちの近くの「京都のガンガーたる」鴨川のほとりで
ぼおーっとしながら
せまくなった視界をちょっとだけ矯正して広げようと思う。

はやく暖かくなんないかな。




ノルウェイの森

2010-12-26 | 日々雑感
前回の記事、やっぱり最後じゃなかったですね。

今日、ノルウェイの森を観てきたので
なんとなく感じたことを今日中にメモしとこう
と思ったのです。
多分ネタバレアリです。

映画館行ったの、おそらく10年ぶりくらいだと思う。
二条城の近くのtohoシネマズというところだったんだけど、
なんか映画館というより、馬鹿でかいゲームセンターというか、
(別にゲームがあった訳ではないけど)アミューズメントスペースっていうのかな、
最近はこんなんが普通なんでしょうか。
しかも席が指定になっていて、
そんなことにもいちいちびっくりしてしまった。
完全に時代から取り残されてる感じだ。

ま、そんなことはいいとして、

この映画の感想だけど、

うん、すごくよかった。

いくつかの場面ではつい落涙してしまった。

ワタナベの気持ちが緑と直子の間で揺れ動く様子が
余計な挿話みたいなものがほとんどなかったことで、
ちょっとわかりやすすぎるというか、図式的になってた
きらいはあったけど、
でも、全体を通して無理のない流れで話が展開していったので、
そういうものとして、すんなり入っていけた。

トラン監督の作品は、初めて「青いパパイヤの香り」観たときに
その圧倒的な映像美に一発でノックアウトされた口なので、
その辺の期待値は最初からすごく高かったんだけど、
実際観たら、余裕で期待値を上回るものだった。

もう、文句なしにきれいな映像です。
表現するボキャブラリーがないことが恨めしいくらい。
窓越しに見える雨の風景、
ワタナベと直子が結ばれるシーン、
風にさざめく木々や葉っぱの風景、
雪に覆われた山の風景、
数々の映像が、映画館出たあとでも、
はっきりと頭の中に焼きついている。

特に草原の中を直子が急に走り出して
ワタナベがそれを追いかけてつかまえるあたりの映像は
情景の美しさと2人のおかれた状況の悲しさが完全に1つのものとなって、
心がめちゃくちゃ揺さぶられた。


1点だけ気になったのが、
最後にワタナベがレイコさんとやっちゃうのは
ちょっとそれまでの経緯がはしょられすぎで、やや無理があるかな、
って感じたとこ。

どのみちはしょられる箇所はいくらでもあったのだから、
そのへんの整合性はもうちょっときちんとしてた方がよかったかな、
って気もしなくはないかな。

ま、それにしても、この映画すごく短く感じましたね。
もうちょっと長尺でもよかったんじゃないかな。
単に、もっといっぱい観たかった、ってことなのかもしれないけど。

この映画観る前に、もう一回原作読んでからいこうかどうしようか
すごく迷ったのだけど、結局読むのはやめておいた。
(昔3回くらいは読んでるんだけど)
でも、
読まずに行って、正解だった。
原作と比較する必要はないと思います。
いつまでやってるかしらないけど、
観ようかどうか迷ってる人にはお勧めです。






今年最後の記事(かな?)

2010-12-24 | 日々雑感
まだしばらく、来週にかけてライブは続くけど、
鬼のような忙しい時期はもう終わったので、ちょっとほっとしている。

11月中に買わないとエコポイントもらえない、と聞いて慌てて買ったテレビが
12月のあたまくらいにうちに届いたのはいいけど、
忙しさにかまけて全然見ることができなくって、(といっても、もともとうちではほとんどテレビみなかったんだけど)
でも、ここ2、3日多少時間があって、テレビ見てるんだけど、

いやあ、テレビってほんとうにいいもんですね!

って、往年の名セリフじゃないけど、
LEDの大画面(26型だから、今どきのサイズにしたら小さい方だと思うけど、
我が家的には十分すぎるほど大画面)でハイビジョンっていうんですか、
旅番組やら仏像探訪の番組やらみてると、もうその映像美だけで、
ぐっとひきこまれて、長時間テレビの前に居ついてしまいます。
また録画がほんと簡単なので、番組表見ながら、あ、これ映像が多分きれいそう、
って思うと、それだけで予約のボタンを押してしまってます。
多分いつものこととして、ものめずらしさで最初だけ熱中して、すぐに冷めてしまう、
というパターンに陥る可能性は大ですが、まあ気分転換にはすごくいいです。
今のところ。


というわけで、
話は全然違うけど、世界のイベントに合わせておもしろいデザイン仕様に変わる
googleのトップページ
今日はクリスマス仕様ですごくいい感じになってますが、
いつものパターンでいくと、googleの隠れ文字があるはずなんだけど、
これどうなんでしょうかね。
画面の構成がgoogleと読んで読めなくもないけど。
それとも、それぞれの絵の中にアルファベットが隠れてるのかな。
イマイチよく分かりません。

ま、それはそれとして、
今年はgmailを始めとしてgoogleのいろんな機能(アプリ?)のよさを知って
あれこれ手を出し始めた年で、個人的なgoogle元年だった気がします。
来年はちょっとどうなるかわからないけど、googleを始めとして、
パソコンが仕事、生活の重要な部分にさらに食い込んでくることは間違いないと
思われます。自分がパソコンをそこまで利用するなどとは、
ちょっと信じられない感じがしますが、(しかもいい加減年とったあとでね)
ま、でも、これはパソコンの操作性自体が飛躍的に進化して、簡単になってきている
ということが大きいんでしょうね。
ほんと便利な世の中になったものです。
ま、そういうわけで、
今年もお世話になりました。

・・・うーん、やっぱりもう一回くらい
年内に更新するかな。


※今、もう一回google画面見てみたら、
四角い画面の配置で「google」に
なってるんですかね、やっぱり。





時間つぶしatけいぶん社

2010-12-02 | 日々雑感
水曜日のレッスンの仕事の合間に一乗寺のけいぶん社に行って立ち読みする
というのが、なんとなく習慣化してしまった。
何かしら、興味を惹かれるものが多くて、あっという間に時間がたってしまう。

昨日は、
最初に翻訳モノコーナーにいったら
ブローティガンの未発表作集というのがあって
うーん買おうかどうしようか、延々と悩んだ。
他にも村上春樹の新しい翻訳モノとかいっぱい並んでて、
あれもほしい、これもほしいと悶絶してしまった。
ちょっとその悩みは寝かせといて、

他のコーナー見てこようと思い、ふっと眼に入ったのが、
「脱力の人」というタイトル。
普段からピアノの奏法で、脱力ということをすごく意識しているので、
何にも考えてなくても、この文字は勝手に目に飛び込んでくるのだ。
手にとって見てみると、
著者は詩人の正津勉という方で、いろんな人の脱力的生き方について
書いてあるものだった。
最初に取り上げられていた天野忠という詩人のところをちょっと読んでみたが、
なんだかちょっとおもしろくて、さらに引用されていたこの人の詩がまたすごく
惹かれるところがあって、すっかり集中して読んでしまった。
あと、この著者である正津さん、略歴みたら福井県出身って、
僕と同郷であることがわかった。福井出身、
荒川洋治も確か福井出身。
詩人体質な人を生みやすい風土なのかも、って思った。

結局何も買わず店を出てきたが、一人楽しい時間だった。


それで、
ついさっきだけど、
昨日みた天野忠、という人のことがちょっと気になって、
検索してみたところ、
別の方の著書で「北園町93番地 天野忠さんのこと」
というのがあるのを発見して、
この住所が天野忠さんが住んでたところ、だってことだけど、
ちょっとびっくりしてしまった。
ここ、うちの超ド近所である。
歩いて3分くらいだし、しょっちゅうその前通ってる。

なんだかねえ・・・。

まあ、そういう関係のものをある程度意識して置いてるのかもしれないけど。
けいぶん社さん。










バカラックはいいですね

2010-11-12 | 日々雑感
バカラックの「A house is not a home」という曲が
最近すごく気になっていて

ボーカルの阪井楊子さんが歌っていたのを
聴いて(ていうか、ご一緒したときなんだけど)
あ、これはすごくいい曲だな、って思ったのが最初。
しばらく忘れてたんだけど、
こないだライブのあと、お店でビルエバンズが弾いているのがかかっていて
あ、そうそう、これこれ、やっぱいいなあ、
って思って、よし自分もやろう、っておもったのです。
リアルブックとか調べてないけど、まあないだろうと思ったので、
youtubeのいろいろなバージョン調べて譜面にしたんですが、
拍子が途中でいろいろ変わってたり、人によってコードが全然違ってたり、
ちょっと苦労しました。
でも、とりあえずできました。
よかった。

バートバカラックはお好き、っていう短編があったな、
(ハルキムラカミです)あれ、どんな話だっけ・・・
ブラームスは・・じゃないっすよ。

っていうか、どっちの方が有名なんだ・・?

それにしても、バカラックって、ほんといい曲たくさんありますよね。
バケラッタじゃないですよ。

うーん、これもどっちの方が有名なんだろ?

ま、比較する必要はないです。