ブログ katsukazan/ブログ 活火山→怠惰・狂気とのエンドレスな対決

20.2.5に従来のブログサブタイトル「怠惰と狂気と熱風、Jazzと演歌と飲む酒が不思議と合う毎日」を変更しまた。

日本のyoutuberが発信する民放ラジオ局の発信ニュースを動画編集したものに異変・おはよう寺チャン

2020年04月02日 11時01分48秒 | 高雄life
ネット依存環境でなんとかリアルに対応出来てたラジオ系朝のニュース解説番組の異変の原因はなんだろう?

youtuberさんが、ご自身のアカントで、コンテンツ化して発信されるラジオ系朝のニュース解説番組の視聴で、かろうじて日本の情報に関しては、今浦島症候群にならない唯一の対処療法的存在になっています。





どんなコンテンツが?

ラジオ系なら、week dayの朝、
日本時間の6:00~7:00 文化放送・おはよう寺ちゃん
     7:00~8:00 ニッポン放送・Cozy up

最近、文化放送・おはよう寺ちゃんに異変があるように思えます。

最初は端末環境かと思った

使用してる端末を替えると、いっときは正常になりますが、同じような状況で、こと端末に関しては、アンドロイド、iPhone、iPadでも同様で、 PC環境であればまだ安定してますが、PC環境での視聴は、正直、夜行型のkazanには朝5時(JST6:00)に起床する必要があり、リアル視聴となればかなりハードで、苦痛をともないます。


異変の理由

こうした異変の理由はどうやら、「コンテンツ狩り」が背景にありそうです。

特に民放キー局の広告収入と、NHKの形態、モバイル端末での放送配信がはじまったことで、各局のネット空間、特にアンチョコにタダ乗り商用利用に便乗するかのような民放キー局のニュースコンテンツのyoutubeライブ配信サービスへの参入がある見ました。

このせめぎ合いの詳細は別の投稿に譲りますが、ザックリ言えば、背景の広告業界の異変と相関関係があります。




最初の異変

視聴しているコンテンツの音質がハウリングしたり、早送りになったり、他のウインドウが立ち上がったり、アクティブでないのに、他のyoutubeコンテンツの音声が重なったりします。

一瞬、自分の使い古した端末のせいかと思いました。
まさに非常事態です。
なぜなら、この視聴で、かろうじて日本の情報に関しては、今浦島症候群にならない唯一の対処療法的存在であったからです。

次回の投稿で続きを更新します。

     
     






コメント   この記事についてブログを書く
« 月刊中国・鳴霞編集長「ウィ... | トップ | 米国で、ヨーロッパ諸国で中... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿