無事一周年を迎えることができ、
皆様からも暖かいお祝いのコメントを頂き、まことにありがとうございました。
今後も地味ではありますが、皆様に喜ばれるブログを作ってゆきたいと思いますので
よろしくお願い致します。
さて、今月は端末のリプレイスも絡み
本当に忙しく、お昼に職場を抜け出し、
皇居な猫たちに会いにゆくことが出来なかったのだが
先日ようやく時間がとれ、訪問することが出来た。
願わくば、雪が . . . 本文を読む
わああい!!
気が付けばこの「ひどぅん雑記」
なんと一周年を迎えることができた!
「so-net」→「はてな」を流れゆき
このgooブログにたどり着くまで紆余曲折があったが
この飽きっぽいひどぅんが、なんとか一年間続けられたのも
ひとえに皆様の暖かいご声援があったからだと思う。
本当にありがとうございます。
特に開設当初からご贔屓にしてくだっている、
さる。さん、dacchoさんには心より感 . . . 本文を読む
出会った雪猫は
ひどぅんも良く見知った白黒猫であった。
いつもの相棒とは一緒ではないらしい。
どこかからの帰りであろうか?
レンズを構え2枚目を映そうとしたが、
「ここはちいと冷えるからこっちこないか?」と言わんばかり
お堂に歩き出す。
お堂の下は高床になってるため、
猫たちにとって雨露をしのぐ絶好の場所なのだ。
ちょっとばかり奥まったところに一休み。
以前お話した猫おじさんの話では
この子 . . . 本文を読む
何故後編スタート?と
思う方もいらっしゃるからも知れないが
単なる気まぐれである(笑)
というか後編は微妙に体調不良で
ろくな写真が撮れなかったので先に後編から(涙)
写真が一番左右されるのは本人の体調や気分らしい。
さて、にゃプチーノさんの下町猫撮影会に影響され
始まったこの隅田川下り猫探しの旅。
前回は時間の都合もあったため
待乳山聖天までしか行くことが出来なかった。
今日はそこからさらに . . . 本文を読む
本日の写真はひどぅんの失敗写真集のようなものですので
間抜けぶりを楽しんでいただければと思います。
冬休みのある日。
猫を探しに旅に出ていたひどぅんは
葛西臨海公園に向かっていた。
本当は銚子まで出て海でも撮ってこようかと思っていたのだが
予定がないと起きれないのは
ひどぅんの定説。
(猫撮りは予定ではない生活のリズムである)
お昼ふんだりまで、惰眠をむさぼる。
その上、相変わらずの準備の遅さ . . . 本文を読む
島に続く架け橋は
平日にも関わらず渋滞であった。
さてこんな立派な橋があったであろうか?
橋を渡りきるとそこにはおみやげ物店が並ぶ
一大観光所となっていた。
ひどぅんの記憶ではうらさびれた海水浴場のようなものと
こじんまりとした港があったはずなのだが。
道の左右にはおみやげ物店が立ち並び、
おじさんたちが威勢のよい声を出している。
違うこんな江ノ島は江ノ島じゃないと思いながらも
これが現実な . . . 本文を読む
さて先日江ノ島に行ってきて猫と戯れてきたわけだが
よくよく考えたらひどぅん。
夏の江ノ島の猫をまだUPしてなかったのである。
先に冬をUPするわけにいかないので
夏の江ノ島の猫をUP
去年の夏ごろ、
ひどぅんは今の仕事場に嫌気が差していた。
雰囲気が合わないのであった。
ひどぅんは縛られるのが嫌いで、干渉されるのが極端に苦手なのだ。
それがもっとも書類でがんじがらめで、干渉が仕事のようなお役所 . . . 本文を読む
もはやひどぅんのライフワークとなりつつある
護国寺の猫。
なかでもひどぅんの一番のお気に入りは、
やっぱりゴ~ン猫(通称のんべ猫)である。
(いや他の猫も人懐こく可愛いのですが)
この写真は年末に撮った写真なのだが、
あまりに可愛かったのと、手ブレが激しかったので
(露出も練習のためいろいろいじってたし・・・)
公開もせずに一人で楽しんでいた訳だが、
写真もだいぶたまってきてしまっていて、
と . . . 本文を読む
年末も後一日に迫った日のことである。
ひどぅんのベストパートナーであった
ツアイスの35mmF1.4が逝ってから数日。
変わりに同じツアイス35mmF2.8を買ったのだが、
レンズの描写は大変気に入ったものの、
2段分暗いため、微妙にピントが合わない事実に気がついた。
タダでさえ暗いRXだ。
昼間なら兎も角、暗いところや、夕方が活動時間帯の
猫を撮るにはさらに厳しい。
ひどぅんにとって明るい広 . . . 本文を読む
さてさて近江八幡から
快速にのり一路京都に。
去年の旅では、一席X万円の懐石料理&芸者さんという
究極の贅沢を味わってしまったのだが、
今回のたびはそこまでは時間がない。
今日なんとしても東京に帰り
明日には仕事なのだ。
京都駅に降り立ち、
地下鉄に乗り換える。
目的は哲学の道。
以前友人より哲学の道に猫がいる情報をつかんでいた為
今度こそはと再戦をきする気持ちは強かった。
しかしここで . . . 本文を読む