靖国神社(東京都千代田区)に不法侵入したとして建造物侵入容疑で逮捕された韓国人の男(23)が、傘にライターで火を付けようとしていたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。男は「火を付けるために神社に来た」と供述しているといい、警視庁公安部は放火未遂容疑などでの立件も視野に調べる。
公安部によると、男は姜庸●(=王へんに民)容疑者(23)。22日夜、神社拝殿に向かい、ペットボトルに入った引火性のトルエンとみられる液体を投げかけようとしたところを警備員に取り押さえられた。その前後には、リュックサックの中からライターを取り出し、傘に火を付けようとしたという。
姜容疑者は21日に韓国から入国しており、液体は国内で購入したとみられる。公安部はスマートフォン(高機能携帯電話)を押収し、閲覧履歴などの解析を急いでいる。(MSN)
韓国のような子供じみた行動をそろそろやめたらどうだ・・・・・
こんな国が民主国家だろうか、中国と同じ社会主義国家になり下がったとしか思えない行動だ・・・・・
日本は隣国の同僚国家と思い接しているのに、やる事、なす事子供じみた行動をする・・・・甘く見ている事をそろそろ止めんか・・・・・
靖国神社に放火とはふざけるな・・・・・・・・
倍がえしされろぞ
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