新型コロナウイルスの集団感染が確認されているクルーズ船では救急車で感染が確認さた人たちの搬送が続いている。横浜港から中継横浜港の大黒ふ頭では11日早朝から複数の救急車が船の横で待機していて、防護服を着た医療関係者らが慌ただしく行き交う様子が確認できた。
クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」では10日に新たに65人の感染が確認された中、現在も救急車で感染が確認された人たちの搬送が行われている。
また、厚生労働省は11日、船内から要望があった薬、およそ600人分の積み込みを行っていて、薬剤師が乗客に配布しているという。
長期滞在を強いられている乗客らはベランダに出てくる姿も見えるが、船に掲げられた手書きの旗には、情報が少なく「ストレスだ」と訴えるものもあり、疲れもピークに達しているものとみられる。
船は、排水作業や飲み水の精製などを行うため、11日午後、離岸し、12日午前、大黒ふ頭に戻ってくる予定。
防衛相は31日、新型肺炎の拡大を受け、中国・武漢市からの帰国者の滞在先として、防衛省がチャーター契約を結ぶ民間大型貨客船「はくおう」の派遣を命令した。2月1日以降、東京湾で待機し、要請に応じて客室を提供する。
はくおうは主に大規模災害用で、熊本地震や西日本豪雨の際に入浴・宿泊支援に当たった。94の個室を備えており、今回はこのうち風呂やトイレのある24室を優先的に活用する。
防衛省は、緊急時には都道府県知事らの要請を待たずに防衛相の判断で派遣が可能とする自衛隊法の規定に基づく措置と位置付けている。(WEB引用)
競泳女子の池江璃花子(18)=ルネサンス亀戸=が12日、自身のツイッターを更新。白血病を患っていることを告白した。池江は先月18日からオーストラリアで合宿を行っていたが、マネジメント会社が7日早期帰国を発表していた。池江が発表したのコメントは以下の通り。
応援してくださる皆様、関係者の皆様へご報告があります。
日頃から応援、ご支援を頂きありがとうございます。
この度、体調不良としてオーストラリアから緊急帰国し検査を受けた結果、「白血病」という診断が出ました。
私自身、未だに信じられず、混乱している状況です。ですが、しっかり治療をすれば完治する病気でもあります。
今後の予定としては、日本選手権の出場を断念せざるを得ません。今は少し休養を取り、治療に専念し、1日でも早く、また、さらに強くなった池江璃花子の姿を見せられるよう頑張っていきたいと思います。これからも温かく見守っていただけると嬉しいです。(WEB引用抜粋
🏊 東京オリンピックに暗雲・本人は前向き・先ずは体調の早期回復!
1日も早く治さなればの世界の損失!
京都府舞鶴市で4月4日に開かれた大相撲春巡業で、土俵上でのあいさつ中に倒れた多々見良三市長の心臓マッサージをした女性に対して、舞鶴市は「お礼を伝えたい」と話している。
■「女性は土俵から下りてください」繰り返しアナウンス
市制施行75周年の記念行事として大相撲舞鶴場所が、舞鶴市内の体育館で開かれた。多々見市長はあいさつの途中で意識を失って倒れた際に、観客の女性が土俵に上がり救命処置の心臓マッサージをした。
日本相撲協会の八角信芳理事長は、救命処置にあたった女性への場内でのアナウンスが不適切な対応だったとして、謝罪コメントを出した。
「応急処置のさなか、場内アナウンスを担当していた行司が「女性は土俵から降りてください」と複数回アナウンスを行いました。行司が動転して呼びかけたものでしたが、人命にかかわる状況には不適切な対応でした。深くお詫び申し上げます。」
■舞鶴市では女性にお礼を伝える意向
舞鶴市広聴広報課によると、多々見良三市長は精密検査の結果、くも膜下出血と診断された。手術後の容体は安定しているが、およそ1カ月安静と入院が必要だという。この間、堤茂(つつみ・しげる)副市長が職務を代行することになった。
歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)が28日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、警視庁組織犯罪対策5課に逮捕された。容疑を否認しているという。組対5課によると、ASKA容疑者は11月中旬ごろから25日までの間に、覚醒剤若干量を使用した疑いが持たれている。またASKA容疑者は25日午後に、自ら「盗撮されている」と訴えて110番通報。訪れた警察官に任意での尿検査を要請され、陽性反応が出たという。
ASKA容疑者の近況について、古くから知る関係者はデイリースポーツの取材に対し、「彼は才能があるから、もう一回復帰させようという動きもあったが、頓挫した」などと明かした。
復帰が計画されたのは、ASKA容疑者が保釈後に入院した千葉市内の病院を退院した後という。だが計画は進まないまま、ASKA容疑者は東京・八王子の医療施設に入院し、程なく退院した。
また、ASKA容疑者は妻との関係が悪化していたという。必死に支えようとしていた妻に対しても、コントロールが利かない状態で、大げんかをすることもあったといい、関係者は「家庭不和から、再び薬物に手を出したのでは」と話した。
関係者の一部は「(薬物の)入手先はわからないが、裏社会の組織と手を切るのは難しい、直接連絡しなくても入手は可能だから」とし、「ASKAはボロボロだから復帰は難しいという人もいたし、才能があるから復帰させたいという人もいた」と当時の状況を説明。「CHAGE and ASKA」の相方だったChage(58)が新ユニットを結成し、薬物からの回復後にASKA容疑者を加入させる構想も浮上していたという。(ディリー)
人間とは弱いものだ、止めようと思っても心とは反対に手を出してしまう大魔王が、言う事をを芽を出してしまい敗けてしまう者が麻薬に再度出したようだ。
この大魔王に負けない意志に手を心を出さない、鉄の意思が必要だという事が家庭を守ると言う大原則を忘れた結果だろう・・・・・