goo blog サービス終了のお知らせ 

癒(IYASHI)

徒然なるままに令和時代のニュースなどの種を拾い癒し求めて綴ります      

■【習志野署員がストーカー殺人問題】・・・大場仁志署長(59)を警務部付に更迭

2012年03月23日 17時35分01秒 | ドキュメンタリー

            

千葉県警は23日、習志野署員がストーカーの被害届の受理を先送りした直後に旅行にでかけていた問題で、大場仁志署長(59)を4月1日付で警務部付に異動させると発表した。事実上の更迭とみられる。

 県警警務課によると、大場署長は「一身上の都合」を理由に辞職を申し出たという。だが、県警は、旅行問題などの調査を円滑に行うために警務部付へ異動させることを決めた。「更迭ではない」と説明している。

 大場署長は昨年2月に習志野署長に着任した。【産経ニュース】

             
千葉県警が女性の被害届の受理を「1週間待ってほしい」と仕事を放置し、北海道旅行に行っていた間に2人の命が失うという不祥事を起こしてしまった。
市民を守るべき警察官が職場放棄したと言われても仕方ないだろう。

滅多にない慰安旅行がこんな事になろうとは思っても見ずに出かけたのだろう。一寸の危機意識の緩みが大事故に繋がる職務である事を再認識し、今後の教訓とすべき事は言うまでもない・・・・隠蔽事故とは思いたくない


■マンション足場倒壊、重体の園児が死亡・・・足場マンションに固定されておらず

2012年03月20日 14時26分06秒 | ドキュメンタリー

       
埼玉県東松山市幸町の改修作業中のマンションで19日、作業用の足場が倒れ、6歳の男児2人が下敷きになった事故で、重体だった同市石橋の北村伸明さんの長男、波琉人(はると)ちゃんの死亡が確認された。県警東松山署が明らかにした。

 波琉人ちゃんらは近くの保育園に通っており、ドッジボールの練習のため、別の保育園に向かう途中だった。


■【ギョ!深海魚浜が大量打ち上げ】・異変の前兆?・キュウリエソなんて聞いた事がない!

2012年02月27日 15時54分41秒 | ドキュメンタリー



「大量に魚が打ち上げられている」と住民から町役場に知らせがあったのは21日。連絡を受けた県隠岐支庁水産局の担当者が22日朝に調査したところ、同町都万の塩の浜で、長さ約500メートルにわたって数十万から百万匹のキュウリエソが打ち上げられていた。旧都万村地域を中心に大津久や那久、津戸地区の海岸でも見つかった。

 キュウリエソは体長2~5センチのムネエソ科の小魚。隠岐諸島周辺を含む日本海にたくさんおり、キュウリのようなにおいがするため名前が付いた。食用には向かないが、ハタハタやカレイ、スルメイカなど日本海の魚たちの餌になっている。【asahi com】

                                                              

    
2002年にも打ち上げられたと言うが、最近様々の魚が打ち上げられていると聞く、深海で何が起こっているのだろうか?

何か地球上に異変でもなければと祈るのみ・・・・・・・


■【東京・2匹の恐竜】東京の辰年の名所めざし開通式・・・・エコカー先頭に!

2012年02月12日 22時38分55秒 | ドキュメンタリー

 

「東京ゲートブリッジ」で11日、開通式があった。前田武志国土交通相らがテープカットした後、公募の3家族をはじめ、関係者約270人がバスや乗用車などで渡り初めをした。開通は12日午前10時から。

 東京都江東区若洲と東京港・中央防波堤外側埋め立て地を結ぶ2618メートルの一般道。海上区間の1618メートルには歩道もある。橋の開通で、東京港臨海道路(若洲―大田区城南島)が全通する。

 レインボーブリッジ(798メートル)の3倍以上の長さや、2匹の恐竜が向き合うような外観から、東京の新名所としても期待される。【asahi com】





東京のレンボーブリッチについての名所となるか・・・・・・2匹の恐竜に見えるかなー、まあ、今年は辰年にあやかり辰橋では・・・・・・


■【女児行方不明事件】母親の演技力に驚く・・・・・言う事に疑問を感じさせる!

2012年02月06日 20時44分07秒 | ドキュメンタリー



大分県日出(ひじ)町の雑木林で5日、9月から行方不明になっていた江本琴音ちゃん(当時2)=同町川崎=とみられる骨が見つかった事件で、大分県警が死体を捨てたとして死体遺棄容疑で逮捕した母親の優子容疑者(35)が琴音ちゃん殺害については否定していることが6日、捜査関係者への取材で分かった。県警は同日朝から骨が見つかった雑木林などの捜索を始めた。

 捜査関係者によると、優子容疑者は「自分が(遺体を)捨てた」と死体遺棄容疑は認めているが、「家で死んでいたので気が動転して捨てた」と話し、殺害については否定しているという。

 県警は、優子容疑者の交友関係や当日の足取りなどから、第三者がかかわった可能性は低いとみており、単独犯行とみている。優子容疑者の夫はフェリーの船員で長期間自宅を空けることが多く、事件が起きた昨年9月13日は数日ぶりに帰宅する日だった。県警は帰宅する夫から遺体を隠すために遺棄した可能性があるとみている。 【asahi com】




何故嘘をつかなければならなかったのか、当時すっかり関係者を誘拐と信じさせた母親の演技に驚いた。
嘘を付かなければならなかった理由が有るよだが、当時皆を信じさせる様な演技力があれば、何故本当の事を言えなかったのかという言う疑問を感じさせる。
今後の捜査状況を見守りたい・・・・・