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癒(IYASHI)

徒然なるままに令和時代のニュースなどの種を拾い癒し求めて綴ります      

◆ 秋 が来た・・・ 珍しい「一口サイズの柿」突然変異の渋柿の「ベビーパーシモン」販売開始

2021年09月26日 17時14分51秒 | 癒    し

 


岐阜県本巣市で、珍しい「一口サイズの柿」の出荷が行われている。
「ベビーパーシモン」という品種は、40年ほど前に新潟県で見つかった突然変異の渋柿だ。
渋みを抜くと皮をむかずにそのまま食べることができる。
本巣市上保では、3センチほどの柿を選別しパックに詰める作業が行われている。
愛知県の市場を通じて料亭や和菓子店に販売されるほか、本巣市のJAぎふの直売所でも購入できるという


突然変異とは言え3センチほどの柿のミニチュアが生まれたという。われわれの口に届くまでにも、そう遠くはないと思うが問題は味だ。渋いよ辛いかでは商品にはならないのが心配だ。いや渋いときは甘い柿になるよに品種改良すれば良いか?


◆真夏の桜・やっぱりなー 春の花がこの暑いのに・・・・

2021年09月01日 16時38分15秒 | 癒    し

   

厳しい残暑が続く中、山梨県北杜市で季節外れの「サクラ」が咲いている。30度を超える真夏日となった28日も、1センチほどの淡い桃色の花が、青く茂る葉とともに風にそよいでいた。

 開花したのは、同市の長坂自動車教習所にある「ジュウガツザクラ」。ふだんは3月と10月頃の年2回、花をつける。北林亘所長(74)が26日、所内の植栽を手入れしていた時に20輪ほど咲いているのを見つけた。

 このサクラは、「桜守」を担う同市武川町宮脇の三枝基治さん(72)が教習生に見てもらいたいと、昨年4月に寄贈した。三枝さんは「青々とした葉の中に咲く桃色の花が特徴。暑い時期に咲くのは初めて見た」と話した。                  (WEB引用投稿)
        想い出す

染井吉野と違う花チョット違うと思ったら、鉢植えの桜

「ジュウガツザクラ」・やっぱりなー


◆パラ陸上・2冠の佐藤友祈、奥さんとの約束「東京で金メダルを取ったらもう一つ指輪を買うよ」

2021年08月30日 11時56分12秒 | 癒    し

◆東京パラリンピック 陸上

 男子1500メートル・車いすT52で金メダルを獲得した佐藤友祈(モリサワ)と銅メダルを獲得した上与那原寛和(SMBC日興証券)が一夜明けた30日、都内で行われたメダリスト会見に出席。佐藤は「僕の競技人生ですごく重要なメダル。生涯忘れられない金メダルだと思っています」と喜びを語った。

 9月8日が32歳の誕生日。パラリンピック閉幕後すぐに迎える誕生日について「妻と一緒に過ごしたいなと思っています」と笑顔で話すも「でも来年すぐに世界パラ陸上もあるので、そちらでも金メダル獲得を狙っていきます」とストイックな姿勢は忘れなかった。

 2019年に結婚した佐藤。入籍時に奥さんと一つ、約束をしたという。「東京パラリンピックで金メダルを取ったら、もう一個指輪を買うよって。だからそれをプレゼントしたい」。笑顔で語り、自分へのご褒美よりもまず、支えてくれた奥さんのことを考えていた。       (WEB引用投稿)

妻に捧げる約束の指輪・苦労のかいがあったですね!


◆上野の双子パンダ 目が開いてきているがまだはっきり見えない様子

2021年08月17日 16時40分11秒 | 癒    し

東京・上野動物園は17日、双子のジャイアントパンダについて最新の状況を報告した。健康状態は良好で、体重も順調に増えている。徐々に目の開きが大きくなっているが、「目の前のものに反応する様子はみられていないため、まだはっきりとものが見えていないようです」と説明している。

赤ちゃんは15日、53日齢時点で、雄が体重2634グラム、体長43・5センチ、雌は2675グラム、44センチ。母親シンシンが1頭の世話をしている間、もう1頭は保育器で飼育管理され、10日程度で入れ替えられている。シンシンが世話をしているほうは、口や陰部の周りを中心に体毛が赤っぽくなっているが、保育器の中で管理している赤ちゃんにはそのような変化がみられないことから、シンシンがなめてよく世話をしているとみられるという。