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【記事更新情報】寄稿・橋本豪氏第2回/書評は橋下徹氏共著『体制維新――大阪都』

2012-03-12 12:55:53 | 記事更新情報
こんにちは。

先週とはうってかわって、
春の訪れを感じさせる
一日となりましたね。

しかし一方で頭の痛いのが花粉症。
人によってはマスクが手放せない
季節なのではないでしょうか?

私もそのうちの一人です。
病院に行って薬をもらうなど
早めのケア心がけています。

さて、本日のHH News & Reportsの更新は
寄稿と書評の2本を掲載しています。

春の陽気に負けないくらい、アップもがんばっていきます!

―HH News & Reports―

【寄稿】橋本豪 外国法事務弁護士「コンピュータフォレンジック最前線」第2回

デジタルデータの証跡を追い保全する「コンピュータフォレンジック」と、
それらを証拠として認め、開示させる「eディスカバリ(電子的証拠開示)」
について、外国法事務弁護士の橋本豪氏が解説する寄稿。

第2回は米国の民事訴訟におけるeディスカバリについて。
米国の民事訴訟の手続きのときの特徴でもある「ディスカバリ」。
この「ディスカバリ」の電子データで扱われる傾向について
橋本氏が解説します。

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ほかの【寄稿】はこちら


【Bookshelf~今月の本】『体制維新――大阪都』

大阪市長・橋下徹氏、作家・堺屋太一氏の著書『体制維新――大阪都』の書評。
大阪都構想実現のため、最大の“抵抗勢力”である
大阪市役所を制するべく大阪府知事から大阪市長へ転身した橋下徹氏の構想を、
堺屋太一氏との対談も含めてまとめた一冊です。

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ほかの【Bookshelf~今月の本】はこちら

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(山下雄太郎)


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