本格的な春になってきました。花々も咲き、鳥の鳴き声も聞こえます。ランニング・ウォーキングに最適なシーズンになってきました。
【道立図書館前の桜】
【会報5月号】
「第7回春のさわやかマラソン」が豊平川河川敷コースで開催されました。走ろう会からも2名の会員が参加し、ハーフと10㎞の部で完走を果たしました。少し風は強かったものの天候にも恵まれ、参加者600名余りに人たちと楽しい時間を過ごすことができました。
【会場の豊平川河川敷地、雪捨て場のシートを横に見ながらスタート】
【参加した会員の様子】
【参加賞等】
早いもので今年も1年の4分の1が終わってしまいました。また、例年より遅いながら雪融けも進んできました。大沢口の積雪計は44cmとなり、フクジュソウ、スノードロップ、クロッカスの花も見られます。春の足音を感じるこの頃です。
2月は20日までで10日間プラス気温になる暖かい日で、雪融けもぐんぐん進み、このまま春になるかと思いました。ところがその後の記録的な豪雪に襲われました。2月20日の積雪は55㎝、2月25日の積雪は110㎝となっていました。春はまだ遠そうです。
2023年度は輝かしいスポーツの世界と、嘆かわしい政治の世界、物価高で苦しい国民生活、そしてウクライナに続くガサの戦火等が思い出されます。2024年は平和で豊かな1年であってほしいものです。そして走ろう会の会員も健康第一で例会に参加していきましょう。
白い世界となり、真冬日にもなりました。本格的な冬将軍がやってきました。いよいよスキーのシーズンが始まるようです。歩くスキーも1月8日からスタートするそうです。
【雪景色がやってきました】
【会報12月号】
早いもので今年も残り2か月となってしまいました。今年は例年に比べて紅葉になるのが遅れ、山々や木々が赤や黄色に美しい彩りを見せています。反面、札幌では雪虫の大群に悩まさせられている報道もありました。このあとは、平地でも雪が降り、白い世界が近づいている予感がしています。
【札幌市内の雪虫の報道】
【会報11月号】
今年度最後の例会は20℃を超える気温と素晴らしい秋晴れに恵まれ、最高のランニングとウォーキング日和になりました。今回も熊出没の影響で野幌森林公園内に入らないコース取りをし、少し汗ばみながら約1時間ほどで戻りました。11時からは総会、11時半からは豚汁を食べながらの納会を行い、参加賞や皆勤賞の授与も行われました。これで今年の全6回の例会は終了しましたが、11月4日(土)には臨時例会を開催し特別ウォーキングを行い、終了後には懇親会を予定しています。10時までに文京台地区センターにお集まりください。たくさんの方の参加を期待しております。
【始まる前に恒例の集合写真】
【準備体操後に出発、その後文教通りを軽快に進んでいます】
【大沢口の喫茶店「森のCAFA『BIBI』」が17日にプレオープンとか】
【総会も滞りなく終了】
【納会の広島風豚汁、皆勤賞授与(11人)】
あれほど暑かった夏も過ぎ去り、秋の涼しい時期がやってきました。そして早いもので今年も残り3か月になりました。また9月29日の中秋の名月も綺麗に見ることができました。
7月下旬より道内では猛暑日地点が続出しましたが、江別市も4日連続真夏日を記録する非常に暑い日が続きました。8月に入ってもまだまだ暑い日が続きそうです。熱中症に気を付け、体調管理を行いながらお過ごしください。
夏至も過ぎ、本格的な夏が近づいている感じがするこの頃です。さて会報7月号をお配りしましたが、7月例会日を7月8日(日)と案内してしまいました。8日(土)に訂正してお詫びいたします。
たくさんの花々が咲き、本格的な春の訪れを感じるこの頃です。また、8日からはコロナ感染者数の発表がなくなりますが、新型コロナウイルスが消えてしまったわけではないので、感染対策を行いながら元気に過ごしていきましょう。
江別走ろう会の例会は5月13日にスタートします。たくさんの方の参加で、コロナに負けない健康体を維持していきましょう。いつものように、10時まで文京台地区センター集合です。
【とわの森三愛高校と文京台地区センターの桜】
【会報5月号】