ダイナモ2022のパーティーフォトをアップしました!



2022年9月24日に開催しました「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」
このイベントのオフィシャル・パーティーフォトをFlickrのサイトにアップしました!


★「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」 Party Photo
https://www.flickr.com/gp/chiptrick/21C05256h5




様々な熱いシーンを切り取った数々の写真で、遊びに来て頂きました皆様はイベントを思い出しつつ、遊びに来れなかった皆様はの雰囲気を感じ取りながら、ご覧くださいませ!




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ダイナモ2022 本当にありがとうございました!

「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」、大変多くのお客様に遊びにお越し頂き、本当にありがとうございました!

遊びに来て頂いた皆様、出演頂いた皆様、クルーのみんな、本当にありがとうございました!

こんなに楽しくて最高な21周年のお祝いにすることができて、本当に幸せでした!!


全ての皆様に、心から感謝御礼申し上げます!!








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入場の受付の場所についての案内

ついにイベント当日になりました「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

本日は、皆様と楽しく一緒に21周年のお祝いができたら本当に最高です!


ところで、イベントの入場時の受付についてご案内いたします。

イベントは6階と7階で行いますが、受付は6階になります。

会場にお越しの際は、まず6階にお越し下さいませ。


皆様のご来場を心からお待ちしております!!












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新型コロナウイルス感染症予防について

「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」が開催されますR LOUNGEでは【新型コロナウイルス感染症予防】としまして、下記の対策を行っております。


【R LOUNGE実施 新型コロナウイルス感染症予防対策】

・入店時にお客様のご連絡先の提供をお願い致します。
・入店時に全てのお客様に検温を行い体温が37.5度以上の場合は入店をお断り致します。
・入店時に全てのお客様に手指消毒を実施していただきます。
・マスク着用での入店をお願い致します。お客様ご自身でも感染予防対策をお願い致します。
・体調がすぐれない方は入店をお控えください。
・従業員のマスク、ゴム手袋の着用を実施致します。
・従業員の検温を行い37度以上の場合や体調がすぐれない従業員は勤務させません。
・過去14日以内に発熱等の症状があった従業員は勤務させません。
・店内の複数箇所に消毒用アルコールを設置致します。
・店内の消毒作業を常時実施致します。
・バーカウンターでは飛沫感染防止のためビニールシートを設けさせていただきます。
・可能な限り店内の換気を実施致します。
・ソーシャルディスタンスを保つために従業員から指示をさせていただく場合がございます。
・イベント開催の中止、延期、内容の変更をさせていただく可能性がございます。


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ダイナモ2022 タイムテーブル公開!

開催まで残り2日となりました「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

ここで、当日のタイムテーブル公開します!!






2022/9/24 (Sat)
OPEN/CLOSE : 13:00-20:00

R Lounge 6F & 7F (東京・渋谷)
 Access: http://rlounge.jp/access.html
Door(当日入場): 2,500Yen / With Flyer: 2,000Yen
公式WEBサイト http://happydynamite.jp/



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ダイナモ2022出演者紹介 saqess



2001年にスタートしたハードコア・パーティー「HAPPY DYNAMITE」
3年振りの開催となる「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

このイベントに出演するアーティストのプロフィール紹介、続いては【DYNAMITE AREA -7F-】に出演するsaqessさん!

Hardcoreのみならず、Hardstyle/Drum & Bass/Bassline/UK GarageなどRave Music全般はもちろんのこと、アニソンからK-POPまで幅広いジャンルを斬新なセンスで繋いでいくDJスタイルで人気沸騰中のsaqessさん。DJ以外にも楽曲やデザイン制作の他、イベントの企画もこなす等、マルチな才能を開花しているsaqessさんが、「HAPPY DYNAMITE」に初めて登場します!
枠にとらわれない自由な発想によるDJ展開、そしてそれを支える確かなDJテクニックを持つsaqessさんは、まさに新世代のHardcore DJ!9月24日のダイナモ2022の【DYNAMITE AREA】のsaqessさんのDJで、進化し続けるHardcoreを是非お楽しみください!





★saqess

1995年3月生まれ。
高校生の頃から様々なパーティーに足繁く通い、2019年から2021年まで秋葉原MOGRAに勤務。
自身のルーツであるHARDCORE RAVEを軸に、あらゆるジャンルをボーダーレスにミックスするスタイルが得意。

DJの他に、トラックメイクやグラフィックデザインもこなすなど多岐に渡り活動中。

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HAPPY JACK 20+1周年おめでとうございます㊗️

初めてHAPPY JACKに遊びに行ったのは、確か2018年のAl Storm来日のときだったと思います。
僕が小学1年生のときからやってるパーティーと考えるとすごすぎますね…。
最近は自分でもパーティーを主催したりしていますが、主催側の大変さを感じているところです(笑)。
21年も続けられるのは本当に尊敬の念しかありません…!
そんな歴史あるパーティーの記念すべき周年に呼んでいただけて光栄です!

これからも変わらずRAVER達の遊び場であり続けてください!



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ダイナモ2022出演者紹介 DAI-NAGON



2001年にスタートしたハードコア・パーティー「HAPPY DYNAMITE」
3年振りの開催となる「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

このイベントに出演するアーティストのプロフィール紹介、続いては【DYNAMITE AREA -7F-】に出演するDAI-NAGONさん!

インドネシアのジャカルタ発祥と言われているBPM180オーバーのダンスミュージックで、ファンキービートに奇抜なサンプリングが絡む楽しさ120%のFunkot。そのFunkotのDJとして色々なイベントに引っ張りだこなDAI-NAGONさん。
「HAPPY DYNAMITE」の歴史の中でFunkotのDJをまだお呼びしたことが無かったのですが、21年目にして初めてのFunkot DJとしてDAI-NAGONさんが登場します!
「大納言生誕祭」等のイベントで人気を博し、そのキャラクター性も含めて数々のセンセーションを巻き起こしているDAI-NAGONさん、「HAPPY DYNAMITE」では初登場となるFunkotを、9月24日のDAI-NAGONさんのDJでじっくりとご堪能ください!





★DAI-NAGON

友人の影響により2015年からFunkotを聞きはじめる。
2015年11月のBAYANGAN OBATに行き感銘を受け、様々なパーティーに足を運ぶようになる。その後、2017年末より細々とインターネット上にDJ mixをアップロードしはじめる。
プレイスタイルはFunkot・Fengtau・Vina Houseなどのアジアンダンスミュージックを好む。


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ダイナモ2022出演者紹介 BIRDHEAD



2001年にスタートしたハードコア・パーティー「HAPPY DYNAMITE」
3年振りの開催となる「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

このイベントに出演するアーティストのプロフィール紹介、続いては【DYNAMITE AREA -7F-】に出演するBIRDHEADさん!

1990年代、ハードコアテクノの一部のジャンルが日本ではハイパーテクノやジュリアナテクノと呼ばれ、日本のディスコ・クラブシーンを席巻していた中、リアルなハードコアを追い求めて今に至るBIRDHEADさん。
JCCの会長として大人気のBIRDHEADさんですが、「HAPPY DYNAMITE」への出演は、新宿のCODEで開催されていた2006年の7月と2007年1月の二回に渡って出演を頂いています!そして、2022年9月24日、R Loungeで開催の「HAPPY DYNAMITE」に、15年の月日を経てBIRDHEADさんが襲来です!
リアルタイムでハードコアテクノをプレイしてきた生き証人として、レイヴクラシックを今に伝えるBIRDHEADさん、ダイナモ2022の【DYNAMITE AREA】を1990年代色に染め上げます!本物のレイヴクラシックに触れたい皆様、BIRDHEADさんのDJで是非体感してください!





★BIRDHEAD (JCC)

1990頃から始まったUKやBergiumの「ハードコアテクノ」シーン。

ガバやハッピーハードコアに進化していった欧州と違い、日本ではその後ジュリアナテクノとして独自の進化を遂げ、ユーロビートの様な大箱向けパーティーチューンと化してしまったが、それ以前にハードコアテクノと呼ばれていた生粋のレイヴクラシックをクラブでプレイしていた数少ないDJのひとり、birdhead。

その後NYに渡り、すっかりハードコアとは無縁の生活を送っていたはずが帰国、そしてインターネットの登場と共に新たなるハードコアシーンに復帰、2002年頃からは自ら主催するJCCのパーティーのみならず各イベントで今もレイヴクラシックを求められるがままにプレイする。


ダイナモにはCODE以来の出演、むちゃくちゃ楽しみにしてます。



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ダイナモ2022出演者紹介 12_1



2001年にスタートしたハードコア・パーティー「HAPPY DYNAMITE」
3年振りの開催となる「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

このイベントに出演するアーティストのプロフィール紹介、続いては【DYNAMITE AREA -7F-】に出演する12_1さん!

スペイン産まれのダンスミュージックMAKINAのDJとして活動をされ、国内有数のMAKINAのイベント「ALTURA」を主催し本場スペインからDJを招聘した他、スペインのパーティー「Xque」に出演する等、MAKINAのDJとして海外にも名を馳せている12_1さん。
R Loungeで復活後の「HAPPY DYNAMITE」、そして兄弟イベントの「HAPPY JACK」で数多くの出演を頂きました12_1さんですが、これまでB2Bとしての出演がとても多く、ソロとしては今回初めて「HAPPY DYNAMITE」に出演して頂きます!
フロアーの空気を的確に読み切り、卓越したテクニックで曲を紡いで盛り上げる12_1さんのDJ、本場スペインのオーディエンスを唸らせた極上のMAKINAを、9月24日のダイナモ2022で、存分にご堪能ください!





★12_1 (ALTURA)

“12_1”はトニーと読む。
Spain産Dance Music ”Makina”のDJとして活動中。
2012年8月からMakinaParty “ALTURA”を主催。当時国内唯一のMakinaイベントとして名を広め、本場のDJ達にもその名が認知されるまでに発展した。
2013年10月にはMakinaの本場スペインへ渡航。MakinaシーンのトップDJであるPastisがレジデントを勤めるレジェンドパーティ”Xque”に出演。日本人では初の快挙を遂げている。
2017年のALTURA5周年の節目には”XaviBCN” ”K-rlos DJ” ”Dani Delirio”といった本場で活躍するDJ達の招致にも成功している。



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ダイナモ2022出演者紹介 チンピラ合衆国



2001年にスタートしたハードコア・パーティー「HAPPY DYNAMITE」
3年振りの開催となる「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

このイベントに出演するアーティストのプロフィール紹介、続いては【DYNAMITE AREA -7F-】に出演するDJユニットのチンピラ合衆国

超絶的なテクニックと変態的なセンスで驚異のDJを見せつけるTAK666さんと、Rave & Bassをキーワードにして楽曲制作とDJの両面で活躍するSYNDROMEさん、この2人の個性が乱れ飛ぶドラムンベースユニットのチンピラ合衆国。
2013年以降の復活した「HAPPY DYNAMITE」では、チンピラ合衆国としては3回出演を頂き、更にTAK666さんとSYNDROMEさんのソロDJも含めると、全ての回に出演頂き、裏番長としてフロアーを毎回必ず盛り上げて頂きました!
21周年記念となるダイナモ2022にも出演を頂き、不動のユニットとして【DYNAMITE AREA】に鎮座するチンピラ合衆国、参加する出演者の中で屈指のテクニックとセンスを誇る2人が巻き起こす極上のDJ、これを聴かずしてダイナモは語れません!9月24日、是非とも体感してください!





★チンピラ合衆国 [TAK666 & SYNDROME (SKETCH UP! Rec.)]

チンピラは激怒した。
必ず、かのハッピーハードコアのパーティーに出演せねばならぬと決意した。
チンピラには最近のトレンドがわからぬ。
チンピラは東京のDJである。
レイブホーンを吹き、激ヤバなトラックをDIGしていた。
けれどもDJ Champが満面の笑みでElysiumを流す瞬間に対しては、人一倍に敏感であった。

きょう未明チンピラは村を自転車で出発し、野を越え山越え、十里はなれた此の渋谷の街にやって来た。
チンピラには金も、車も無い。
梅割りも飲めない。
12個のゲーセンで取ってきたタマモクロスのプライズフィギュアと暮らしている。
このタマモクロスは、村の或る律気なAbitanが近々花嫁として迎える事になっていた。
在庫量で部屋がパンパンなのである。

チンピラはRAM Recordsの新譜やらMetalheadzのコンピレーションやらを買いに、はるばるbeatportにやって来た。
先ずそのmp3を買い集め、それからTwitterのタイムラインをチェックした。

チンピラには竹馬の友があった。チンピラ(2Pカラー)である。
今は立川で燃えろ!ジャスティス学園をしている。
その友を、これから訪ねてみるつもりなのだ。






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ダイナモ2022出演者紹介 cochaMe



2001年にスタートしたハードコア・パーティー「HAPPY DYNAMITE」
3年振りの開催となる「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

このイベントに出演するアーティストのプロフィール紹介、続いては【DYNAMITE AREA -7F-】に出演するcochaMeさん!

DJとしてはHARD DANCEのビッグパーティー「EXTREMA」「TOKYO HARD GROOVE SESSION」へのレジデント出演のほか海外クリエイターの招聘等、プロデューサーとしては日本のレーベル「exbit trax」やオーストラリアのレーベル「Electric Releases」からの全世界リリース等、DJと制作の両面においてワールドワイドな活躍をされているcochaMeさん。
2007年からDJのキャリアーをスタートさせ、ハードコアのパティ―にも数多く出演されているcochaMeさんですが、「HAPPY DYAMITE」と兄弟イベント「HAPPY JACK」への出演は、まだ一度もありませんでした。そんなcochaMeさんが、満を持して「HAPPY DYNAMITE」に登場!
クール&ハードなDJでオーディエンスを盛り上げまくってきたcochaMeさんのDJ、9月24日のダイナモ2022ではどのようなストーリを紡ぐのか?今から期待が高まります!





★cochaMe

2007年DJとして活動を開始。
2015年よりHARD DANCEシーンの最重要パーティー"EXTREMA"/"TOKYO HARD GROOVE SESSION"のクルーに抜擢されるに至った。さらに2016年にはALL HARD DANCE MUSIC PARTY "ENIGMA"の創設にも携わり、海外ハードスタイル/ハードダンスクリエイターの招聘に力を注ぐなど、国内の主要ハードサウンドパーティに数多く出演し続けている。

2016年、制作活動を始動。デビュートラックがJapanese Hard Danceレーベルの雄、"exbit trax"のコンピレーションCDのタイトルトラックに採用されたのを皮切りに、同レーベルのレジデントプロデューサーに名を連ねることとなった。
2017年にはオーストラリアのHard Danceレーベル"Electric Releases"より自身初のリミックスワークが全世界リリースとなり、TrackitdownのHard Danceチャートで1位を獲得。その後も精力的にリリースを続けている。
とりわけHard House / Hard Tranceへの造詣が深く、制作するトラックにもその影響が色濃く出ている。
業界でも数少ない女性のProducer/DJであり、彼女の今後益々の活躍が期待されている。

なお、スーパーマリオで1番目に好きな敵キャラはフルーリー。



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ダイナモ2022出演者紹介 MIDI War



2001年にスタートしたハードコア・パーティー「HAPPY DYNAMITE」
3年振りの開催となる「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

このイベントに出演するアーティストのプロフィール紹介、続いては【DYNAMITE AREA -7F-】に出演するMIDI Warさん!

ハードコアテクノパーティー「TOTAL DESTRUCION」の始動他の国内でのイベント活動のみならず、オランダのレーベル「Hong Kong Violence」からのリリースなど、海外にまで活動のフィールドを広げているMIDI Warさん。
「WEEKEND RAVERS 」や「TOKYO HARD GROOVE SESSION」などのハードコアのビッグイベントへも出演し、漢気溢れるアグレッシブなパフォーマンスでフロアーを沸かせまくってきたMIDI Warさんが、「HAPPY DYNAMITE」に初登場します!
ハードコアの中のよりコアなところを掘り起こし、攻撃的に畳み掛けていくMIDI Warさん!9月24日のダイナモ2022の【DYNAMITE AREA】で、オンリーワンなセンスで紡ぐディープなハードコアのストーリーを、是非とも味わってください!





★MIDI War

2004年、大阪を拠点にMCとして活動開始。Hardcore Techno、Drum`n Bass、JUNGLE、Breakcore、Dubstep、Grime等でDJに乗せてのマイクパフォーマンスを行い、そのハードコアに傾倒した過激なスタイルが評判を呼び、年間80本以上と精力的にパーティ出演をこなし、瞬く間に日本全国からオファーを受けるようになる。
その後、渡英し、現地のパーティでCongo Natty、Nicky Blackmarketと出会い、SingingとラバダブをmixしたJungle Style MCを身につける。
2007年、東京に拠点を移し、Superbad MIDI Breaksに参入。
また、2度の出産経験で妊娠中期以降になるとマイクを握るのが難しくなること、また、子供を音楽で踊らせることの重要性に気付き、DJスタイルに転向。
2012年、Superbad MIDI Breaksのメンバーとともにハードコアテクノパーティー”TOTAL DESTRUCION”を始動。
Lenny Dee、AKIRA、Drokz、Hellfish、Thrasher、Unexist、Drumcorps a.k.a Aaron Spectre、Bong-Raをはじめ数々の海外アーティスト来日をサポートし、レジデントDJとして出演。同年レーベルとしても本格的に始動し、海外のアーティストを中心に音源をリリース。
2018年11月に11年間所属していたSuperbad MIDI Breaksを脱退。個人として音楽活動を開始。
アンダーグラウンドのみならず日本のメインストリームのパーティへの出演もDJ、MCとして数々経験し、己の選ぶ音楽に対する信念を確固たるものにする。

2021年7月、オランダのレーベルHong Kong ViolenceからCoretexと共に“Tokio Phonk EP”をリリース。また、2022年5月にも同じくHong Kong Violenceから“The Suicide Soda EP”をリリース。海外のフェスティバルやパーティ、Podcastに使用されるだけでなく、日本ではAbema TVのHIPHOPチャンネルで頻繁にスピンされるなど、国内・海外問わず高く評価されている。

Terrorcore、UK Industrial、Speedcore、Frenchcore、Raggacore、Breakcore、Gabber、Oldskool Hardcoreを軸にアーメン、キック、ヘビーベースでフロアをシバき回す様は圧巻である。



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ダイナモ2022出演者紹介 RedOgre



2001年にスタートしたハードコア・パーティー「HAPPY DYNAMITE」
3年振りの開催となる「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

このイベントに出演するアーティストのプロフィール紹介、続いては【DYNAMITE AREA -7F-】に出演するRedOgreさん!

日本ハードコアのカリスマレーベル「MADDEST CHICK'NDOM」からのソロリリース、ROTTERDAM TERROR CORPS 20周年記念アルバムへのリミックス提供他、国内外で活躍するハードコアプロデューサーのRedOgreさん。
BPM200オーバーのオンリーワンなProducer setで、数多くのパーティーでフロアーを熱狂の渦に巻き込んできました!2014年8月に開催された兄弟イベントの「HAPPY JACK」に初登場して以降、「X-TREME HARD VS HAPPY JACK」にも何回か出演を頂き、激烈なステージを毎回披露頂きました!
そんなRedOgreさんが、遂に「HAPPY DYNAMITE」降臨です!暴虐的な曲と圧倒的なパフォーマンスで【DYNAMITE AREA】が文字通りダイナマイトな空間になること必至!危険極まりない世界を、是非とも体感してください!





★RedOgre (Speedcore Italia)

RedOgre(レッドオーガ)は、都内を中心に活動中のハードコアプロデューサー。
Terror、Speedcoreというあまりにもテンポの速過ぎるダンスミュージックの存在を知り、手に入れた彼は、シーンから受けた影響を自身のトラックへとフィードバックさせ、様々なギグでProducer setを敢行している。

「FREAKIN WORKS」「Psycho Filth Records」を筆頭に数々の国内外レーベルからオリジナル、リミックストラックを発表しており、ROTTERDAM TERROR CORPS 20周年記念アルバムへのリミックス提供の他、国内老舗のハードコアレーベル「MADDEST CHICK'NDOM」よりソロリリースを果たした実績を持つ。

活動の域を国外へと押し広げるべく、2018年にイタリアのTerror、Speedcore系ブッキングエージェンシー「Speedcore Italia」と契約。

高速でフロアに叩きつけられるリズム体でクラウドを圧倒し、その音楽をダンスミュージックシーンに轟かせ続けているアーティストの一人である。

https://www.speedcoreitalia.com/booking-agency1/redogre



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ダイナモ2022出演者紹介 DJ DEPATH



2001年にスタートしたハードコア・パーティー「HAPPY DYNAMITE」
3年振りの開催となる「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

このイベントに出演するアーティストのプロフィール紹介、続いては【DYNAMITE AREA -7F-】に出演するDJ DEPATHさん!

「HAPPY DYNAMITE」「HAPPY JACK」のレジデントDJとして、いつもフロアーをクールに盛り上げてくれているDJ DEPATHさん。
2001年11月に開催された「HAPPY DYNAMITE」に出演して以降、「HAPPY DYNAMITE」と兄弟イベント「HAPPY JACK」に数多く出演し、2003年以降はレジデントとして、今に至るまで活躍し続けてくれています!スペイン発祥のダンスミュージックMAKINAを引っ提げて「HAPPY DYNAMITE」に参戦したDJ DEPATHさん、日本のMAKINAの第一人者として、新宿CODE、渋谷ROCK WEST(R Lounge)のフロアーを盛り上げまくってくれました!
9月24日のダイナモ2022では、同じ時代を駆け抜けてきた戦友のMorphonics a.k.a. 紙袋さんと、エクスクルーシブなNu-NRGのB2Bで登場!<DYNAMITE AREA>にNu-NRGが鳴り響きます!当時のクラブの空気感まで再現したプレミアムなB2B、これは必聴です!




★DJ DEPATH

90年代初頭にスペイン・バルセロナで誕生したダンスミュージック「MAKINA(マキナ)」に注目し、日本に「MAKINA」を仕掛けた第一人者。
2008年に日本人初のMAKINAクリエイターM-Projectと共にバルセロナの最大手MAKINAレーベルBIT MUSICから「DJ DEPATH & M-Project EP」、MAKINAシーンの重鎮であるFRANK DIAZが主催するMAKINAレーベルJEWEL UPよりスプリットEP「FRANK DIAZ VS DJ DEPATH & M-Project EP」をリリース。
同年、日本初のMAKINA MIX CD「DJ DEPATH & M-Project / LAND OF PASSION」 をリリースしMAKINAの存在を知らしめた。
2012年にリリースした自身の活動15周年記念コラボレーションミニアルバム「Makina Exclamation」と「Makina Exclamation G」は日本のみならずMAKINAの本場、バルセロナのDJ達からも好評を得ている。
2013年にはMAKINAシーンのトップDJであるDJ PASTISがレジデントを勤めるレジェンドパーティー「X-QUE」に日本人として初の出演、DJ PASTISとの共演をした。



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ダイナモ2022出演者紹介 Morphonics a.k.a. 紙袋



2001年にスタートしたハードコア・パーティー「HAPPY DYNAMITE」
3年振りの開催となる「HAPPY DYNAMITE20+1st Anniversary」

このイベントに出演するアーティストのプロフィール紹介、続きましては【DYNAMITE AREA -7F-】の出演者を紹介します!まず最初はMorphonics a.k.a. 紙袋さん!

1997年から活動を開始し、野外レイヴ「RAINBOW2000 HAKUSAN」や「DISCOVERY」他、数多くのイベントに出演し、現在はHardgrooveシーン随一の人気と実力を誇り大活躍しているMorphonics a.k.a. 紙袋さん。
「HAPPY DYNAMITE」への出演は2018年6月に開催された「HAPPY DYNAMITE 2018」が初めてではありますが、兄弟イベント「HAPPY JACK」の方では、2011年9月に開催されたスピンオフ企画「死の飲み会 feat. HAPPY JACK」に出演される等、古くから出演を頂き、毎回非常に熱く盛り上げて頂きました!
9月24日のダイナモ2022では、ダイナモ2018に続いて、DJ DEPATHさんとのB2Bで、Nu-NRG setを披露頂きます!共にクラブでNu-NRGをプレイしてきた2人による、当時のクラブの空気感まで再現したプレミアムなB2B、タイムスリップする感覚をぜひ体感してください!




★Morphonics a.k.a. 紙袋

1997年よりテクノDJとして「HASHIMOTO」名義にて数々のパーティーで活躍。自ら主催していたNu-NRGパーティー「ボトムライン」をはじめ「CROSS OVeR」「GROUND=ZERO」、アシッドテクノの草分け的パーティー「MASS」や「NEVER LAND」などのレジデンツを務め、野外レイヴでは「RAINBOW2000 HAKUSAN」TECHNICS GARDENや「DISCOVERY」@清里ハイランドパークなどに出演。2003年に名義を「Morphonics」に変更し活動再開。紙袋を被ったその独特な風貌で、日本のHardgrooveシーンを牽引するパーティー「EXTREMA」や「TOKYO HARDGROOVE SESSION」などに参加。2018年には突如"脱紙袋"を宣言し、現在はHardstyleを中心に盛り上がりを見せている「DefDistortion」や、移動型RAVE「FANTASTIC5」へレジデントDJとして参加するほか、不定期で「RAVERS FACTORY」を主催している。



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