創価学会中心のハイテク兵器を使ったテロ「集団ストーカー」の告発

統合失調症に見せかけ自殺に追い込む凶悪テロ。テロ目的ならまさかと思う事をやるのが軍事的常識。被害者の言を疑えば思う壺です

層化信者と知り合って、電磁波犯罪が始まるまで(2000年~2008年) その2

2010年01月06日 | 学会員と知り合い電磁波犯罪が始まる迄8年
記事その2

また、書き終えた後、削除される妨害に遭ったのですが。しかも、電磁波の身体攻
撃がひどくなってます。続きです。

2005年夏にガスライティングをやられていた女性と創価と三人で飲んだのです
が、そこでの私の発言が気に食わなかったらしく、というよりそれを持って創価学
会というどデカい組織への私からの宣戦布告にしたかったのか理解できませんが、
それから本格的な規模の集団ストーカーのリストラ工作が始まりました。尚、私は
これを創価学会がやってる等、2008年6月に電磁波犯罪が始まるまでは全く気
づきもしませんでしたが。まさか、政権与党を持ってるような、それも巨大な宗教
団体がそんな馬鹿げた事をするはずもないと思っていたのです。これは、私のPCが
2年間壊れたままでインターネットで情報収集できる環境がなかったためですが、
同じ様な情報弱者の人が世の中にまだ沢山いると思います。その中には、集団スト
ーカー被害者の方も含まれているでしょう。そういう方は簡単に自殺誘導によって
命を奪われてる可能性があります。創価学会が危険な団体とは知らなかった人が多
かったからこそ、この連中が与党なんかになれたのですよ。

リストラ工作について詳しく書くと、まず2005年秋に今思えば朝鮮人のような
顔をした40代の人間が入ってきてそれが出社初日に他のメンバーと突然大喧嘩を
始めました。それを上司と私が注意したら、凄まじい勢いでゴネた上馬鹿にしたよ
うな挑発をし、こちらから話し合いをしようとしても一々上げ足を取って屁理屈を
こね全く話にならないような状態にしました。その為、しばらくほっておかざるを
得なかったのですが、次の日からもわざと職場全員を全く無視して仕事をしたり、
指示するとうるせえみたいな態度を取って言うことを聞かないので、結局本社上司
の判断で異動させざるを得ないことになりました。

しかし、この件は普通なら懲戒解雇に相当すると思うのですが、何故会社側は首を
切らなかったのか疑問です。試用期間2週間以内は即時解雇できると思いますし、
試用期間の契約がなかったとしても、懲戒解雇は労基署の認定が必要ですが、普通
解雇なら30日前の予告で解雇、もしくは平均賃金の30日分払って解雇できる筈
です。異動後もしっかり仕事していた私のようなリストラ工作もされず働き続けて
ましたが、これはつまり私のリストラ工作が層化の集団ストーカーだったからだと
言うことでしょう。

その後、職場は朝鮮人と思われる人間のせいとは別に、勝手に乱れ始めたのです
が、権限を持ってる私は当然メンバーを注意しました。そしたらいきなり「お前も
あいつと同じだ!」みたいなことになったのです。この時は当然創価がやってるこ
と等気づきもしなかったので、あまりに馬鹿馬鹿しい理不尽さも自然に起こったこ
とと受け入れざるを得なかったのですが、その後、2006年3月から突然、上
司、部下を含めた職場全体でのいじめが一斉に始まりました。

その大暴れした朝鮮人みたいな男に対して私がした注意等について、目上に対して
無礼だとかいういちゃもんを付けられていたのには唖然としました。というか、本
当に気色悪かったです。ちなみに、職場は本社とは離れた場所にあり、報告に行か
ないと本社の上層部に現場の状況が届きませんが本社に報告に行っても、本社での
直属の上司が報告を握りつぶす有様で集団嫌がらせは徹底的に続行されました。

ちなみに、2005年夏から2006年3月までは私のいた部署の業績は右肩上が
りでした。日々、日報で報告してるので、仕事に関して私が何をやってどういう結
果を出しているか、どんな讒言をされても本社の上司は知ってる筈です。

集団嫌がらせの具体的な内容について書きますと、出社後朝10時までに本社に送
るデータの作成、整理に追われるのですが、それを部下が邪魔したり、今まではそ
んなことなかったのに突然指示を無視し始めたり、指示すると切れたり、嘘の報告
をしたり、サボったりし、上司はわざと仕事上重要な連絡をせず失敗させようとし
たり、判断を誤らせるような嘘の連絡をしたり、物まで隠したり、こんなことが続
いたので当然上司と激しく衝突することになりましたが、この上司の本社上部への
讒言が何の疑問も起こらず通った為、私が異動させられるはめになりました。

ちなみに、この上司はgooの親会社NTTレゾナントの代表取締役の御曹司です。だか
ら、このブログも都合が悪いと簡単に削除されてしまうかも知れませんね(笑)。
gooのブログは綺麗だから使ってるけど、一応、避難所を各所に設けておいた方が
良さそうです。しかし、もしNTTレゾナント社長が創価学会員でないのであるな
ら、何卒国のため、国民の為にこのブログを続けさせて下さい。よろしくお願い致
します。

さて、話を続けますが、異動先の部署は異動する少し前にできた場所で前部署以上
に輪をかけた組織的な嫌がらせを受けました。今思えば全員創価学会員だったと確
信しています。気持ち悪いBMI兵器を使った思考盗聴の仄めかしも始まり、異常な
残忍さと異様なチームワーク、ニコニコ笑って楽しそうにやってる狂気と言葉の通
じない人間としての気持ち悪さは今思うと正に創価学会だろうなとしか思い様があり
ません。ちなみに、こいつらは完全な日本人です。前の部署の部下たちはいやいややっ
てるのが明らかにわかり、やつれた顔でやってる者もいたので、おそらく朝鮮人ら
しき人間が荒らしに来た2005年秋以降に創価学会に取り込まれたと思います
が、新部署の連中は長年の創価学会員だろうというキャリアを感じさせました。

嫌がらせ内容を具体的に書くと、前社でも行われたような得意のセクハラ工作や、
注意の振りして物を投げつけてきたり、いつも通り嘘の報告、指示、そして在職中
にO157に感染したのでペットボトルのお茶に便所の水なんかを入れられた可能
性もあります。笑いながら熱湯をかけられたりもしましたね。法律などなければバ
ットか何かでぶん殴っていた所です。やってる人間はいい大人ですが、言葉の通じ
ない狂人に対する「正当防衛」は多少はしょうがないでしょう。しかし、まあ結局
このような激しい嫌がらせに耐え切れず、2006年6月に退職する事になりまし
た。所でこの連中は例の新聞のように「大勝利」とか思ったのでしょうか?私の感
じた雰囲気だと本当に思ってそうで気持ち悪いです。

以上は、社内での嫌がらせですが、このリストラ工作が集団ストーカーと言ってる
明確な根拠は別にもあります。それは、このリストラ工作の三ヶ月間に正に集団ス
トーカーのガスライティングの典型と言える通勤途上の不気味な嫌がらせが多発し
たことです。具体的に書くと、通行中変な集団が私の顔を見てニヤニヤ笑ったりす
ることが何度もあったり、探偵みたいな人間がわざと解るように色んな場所に尾行
してきたり、変なヤンキーが私の行動を携帯で報告していたり、電車内で向かいに
座った男が眼を飛ばしながら絡んできたり、電車内で中国人女にいきなり気持ち悪
いと言われたり、電車内で目の前に立っていた若い女にずっと睨み続けられたり、
50代くらいのおっさんにじろじろ変な目で見られたり、ラッシュで降りる時に邪
魔された上足を引っ掛けられたり、帰宅途中にラーメンを食べる習慣があったので
すが、隣に座った男女の客の男の方が大きな声で会話をしながら、会話の中に何の
脈絡も無く何度も何度も「ま●こ」と入れて叫んだり。しかし、他の客は何故か全
く気づかず、店の台湾人の主人が哀れそうな顔で私を見ていました。後は、通勤途
中に電車に乗り遅れた理由を何故か部下が知っていて私に話したり。

そういう薄気味悪いことが多発し、何が起こったかわからないために外を歩くのも
怖い状態になりましたが、リストラ工作と同時にこのような事が起こっている事
が、正に集団ストーカーであるという根拠です。ちなみに、集団ストーカーは退職
するとしばらくはなくなりました。

退職後は、退職した理由が目指してる国家資格の勉強をすることや他の職種を経験
したい欲求があった為でもあったので、他の必要な資格取得を含めて目指している
国家試験の勉強を始めました。2007年は他の資格の取得を優先した為失敗した
のですが、おかしな事は何事も起こりませんでした。しかし、2007年12月に
那智勝浦に旅行したのですが、そこからまた集団ストーカーがじわじわと復活し始
めました。旅先で二人連れのおばさんと不自然に何度も何度も遭遇し、嫌な予感が
したのですが、この二人が電車待ちしてる時に激しく悪口を言い始めたり、バス切
符販売所の女性に到着時刻を聞いたら凄い形相で出てけみたいに言われたり、駅の
喫煙所でタバコを吸っているとニヤニヤしながら変な男がすぐ傍にきてタバコを吸
ったり、中学生の集団が嫌な感じで私の周りをうろうろしたり、帰りに名古屋に寄
ったのですが、通行人にいきなり罵声を浴びせられたり、先述した大学時代の親友
とはかなり様子がおかしくなっていたので退職後縁を切っていたのですが、そいつ
が変な集団と共に名古屋で私の目の前に現れ、私が無視すると尾行してきたりしました。

帰宅後も12月からは、下の階の今は完全に工作員の溜まり場なってる部屋に住む
女が男と共にいきなり私の家の玄関ドアをどんどん叩き私の名前を叫んで逃げてい
ったり、私が部屋で話した内容を盗聴したかのように階段途中で毎日毎日私に聞こ
えるように大声で話したり、この部屋に常駐する工作員の男に尾行されたり、靴が
なくなったり等ガスライティングの典型みたいな工作が始まりました。

しかし、それでも踏ん張って勉強を続け2008年の試験は自信を持って臨める状
態に持っていったのですが、試験2ヶ月前の2008年6月に電磁波犯罪と凄まじ
い規模の集団ストーカーが始まったのです。そして、現在に至りますが、もはや完
全にテロに巻き込まれた自覚と共に、自殺に追い込む総仕上げが始まったんだろう
なと確信しています。

これをお読みの一般人の皆さん、集団ストーカーを知らない人に是非このことを話
して拡散させて下さい。それがこのテロを解決する第一歩になります。
そして、重要なのは、このテロは拉致被害やサリン事件以上の重大犯罪ということ
であり、すでに犠牲者が多く発生し、現在、日々被害にさらされている被害者が日
本中に大勢いるという認識です。そして、気づかない内に多くの人がBMI兵器によ
って被害者にさせられている可能性がある事を知ることです。

創価学会の連中は絶対誰も信じず、「狼少年」の物語のようにこの犯罪は進行する
と信じきってテロを続けていますが、この馬鹿さ加減を皆さんはもうお分かりでしょうね。


追記

飯能の創価学会員桑原の犯行予告に関してはこちらもご覧下さい。

【記事】集団ストーカーの犯行予告ー飯能の創価学会員桑原に読ませられた漫画
http://blog.goo.ne.jp/green5771/e/c7e88a50d7d93de22592b60b1e220709
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