創価学会員にはアキレカエル

大手メディアは決して報じない
創価学会員の実態とは?

「余命三年時事日記」読後

2016年02月26日 | その他

「余命三年時事日記」余命プロジェクトチーム著(青林堂)を読ませていただいた。

政府の進める法案により、この国がどのように動こうとしているのか、意外な展開に気付かせてもらえる本であった。

なにより在日による日本侵略に対する阻止が着々と進められているという記述には、本当にそうであってほしい、何としても達成してほしいと祈りたくなるような内容が多々含まれている。

そして戦後の混乱期の悲惨極まりない状況が、きちんと記述されている。

当然大手メディアで報じられることはないが、日本人として事実を次の代にも伝えて行かなければならない。

在日による暴行、略奪、窃盗、入り婿や背乗り、戸籍の売買、一家乗っ取り、戸籍の不法申告、警察への襲撃、駅前一等地の強奪、等。

目を逸らすことなく最後まで読んでいただき、記憶に留めてほしいと思う。事実は事実、当然多くの人々が知るべきだ。

中には『ヤクザで同和で在日で創価』という言葉も登場するが、実際に『公明党には驚くほど在日が多い(本文のまま)』そうである。

やっぱり。だな。


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「日本のために」と「諜報機関」読後

2015年09月26日 | 習性

今回も遅くなってしまったが、2冊の本を記録しておこうと思う。

「日本のために」と「諜報機関」、どちらも井上太郎著(青林堂)である。

近年はネット検索で様々な情報を探し出すことが可能になってきたが、一昔前は広く深く世の中の情報を得る機会はとても少なかった。
やさしくさりげなく書かれたディープな内容に興味をそそられてしまう魅惑の2冊。
特に在日問題や中共問題に関する内容が満載である。
ネットやメディアの情報を自分なりに考え判断するためにも、きっと役立つはずだ。

これは私だけかもしれないが、もしも社会人の仲間入りをするような時期に、このような書物を手にすることができていたら、若干は生き方が変わっていたかもしれないとも思った2冊である。

的確で丁寧な説明は老若男女どなたにも読みやすい、今の日本を知りたいと思うかたには最適な本である。

たとえばこのような豆知識も満載だ。
「諜報機関」より一部を引用させていただく。

蓮舫の祖母は中共と台湾の二重スパイであり日本の情報も流していたと言われています。蓮舫自身は留学もあり中共、そして高野を通じ北朝鮮とパイプを持つ反日です。謝哲信が父親で母は日本人で斉藤蓮舫でした。今でも母親は新宿5丁目で慕麗路というスナックを経営しています。そのスナックは中共関係者、在日、民主党、創価学会のたまり場になっています。』(引用終わり)

いつもの国会中継やニュースも、この本を読んだ後にはそれぞれの政治家の発言が何倍も興味深く聞けるかもしれない。

ぜひ試してみていただきたい。
あなたのために、そして日本のために。

 


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「日の丸街宣女子」と「在日の地図」読後

2015年07月02日 | 習性

ご承知の通り、創価学会問題における「鶴のタブー」と同様に、在日(南北朝鮮)に関してもタブーは存在している。

そしてこの二つのタブーは重複し、増幅している部分が多々あるのだ。

創価学会問題を考える上で、在日や帰化に対しての知識も不可欠である。

 

久々に2冊の本を記載しておきたい。

1冊目の「日の丸街宣女子(おとめ)」(岡田壱花・作、富田安紀子・画)は読みやすいマンガ本だ。

最近耳にする『ヘイトスピーチ』だが、本当は何がヘイトなのか?

ここにはありのままが書かれている。

昔から「百聞は一見にしかず」という言葉があるが、まさにこのことである。

市民グループを悪人扱いしようとするメディアや一部の政治家の意図は何であるのか。

よく考えていただきたい。

 

2冊目は「在日の地図」(山野車輪著)である。

戦争直後を知る方が次第に少なくなり、知識として語ろうとするとタブーとされる。

そんな国であってはならない。

事実を事実として知らせることは、とても大切なことである。 


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解明を望む二つの事件

2014年01月10日 | 

昨年末から2012年ミスインターナショナルの吉松育美さんに対する、ストーカー脅迫事件が大きな話題になっている。
しかしインターネットと海外メディアだけが情報を伝えるという奇妙な展開だ。

この件によって、かねてより噂されていたとおりに、いやそれ以上に日本の芸能界とメディアには創価学会が我が物顔でのさばっていることが露呈したのだ。

しかし創価学会が思うがままにしようとしているのはそれだけではないことを、国民はもっと知るべきである。
薄気味悪い「総体革命」を知る人が、まだまだ少ないのは困ったことだ。

ところでこの日本を本当に護りたいと思うなら、まず早急に二つの事件を追及し明らかにするべきだと思っている。

一つ目は、多くの国民が疑問を抱いている「東村山市議怪死事件」の解明。
そしてもう一つは、関係のない一般人を無差別にターゲットとしている「精神域介入犯罪」の立件である。

インターネット上では電磁波犯罪というあまりにも常軌を逸した、思い込みの被害報告が溢れているため、精神の病だと誤解されていると思うが、再度この犯罪について考えていただきたい。

騙されてはいけない。
自分の想像域を超えているからといって、安易に「あり得ない」と判断するのは間違っている。
信頼度の高い報告に対しては、綿密な捜査がなされたうえで判断されるべきである。
この史上例を見ない残虐な犯罪は現実に存在しており、今も全国で被害者は増え続けている。

ただ問題は、大多数の被害者が自分に何が起きているのかを客観的に説明ができないほど混乱させられていることだ。
この人々が犯罪被害者であることを社会に伝えるためには、どうしても一般の方々の力が必要なのだ。

この犯罪の要所は人間の精神域を攻撃する殺人行為である。
被害報告の中でも、電磁波被害者への集団ストーカーを声高に主張する被害報告に気をとられないでもらいたい。
これらは最初に書いた吉松さんへのストーカー事件や、発言力のある方々への客観的な証言を示せる集団ストーカーと同じものではない。

検証してみれば明らかだが、その違いを電磁波被害者当人は理解していないのだ。
これらの木を見て森を見ない主張の数々が精神病説を深めてしまい、解決を遠のかせている。
もう気付いているかたもいると思うが、犯罪の根幹はもっともっと凶悪なものだ。

加害者集団としては、この被害者たちを完全に精神の病気として封じ込めておかなければならないのだろう。
絶対に犯罪の存在をクローズアップさせてはならないと考えているはずだ。
なぜなら全国での組織的な無差別殺人行為がバレたならば、間違いなくその加害集団は壊滅に至るからだ。

とにかく異様な事件である。
このまま一般の皆さんの力添えがなければ、この犯罪を公にすることは非常に困難である。
生涯のなかで何か人のため 世のためになることをしたい!という意思のあるかたや、加えて通信技術の知識をお持ちのかたは、どうか「精神域介入犯罪」の立件に力を寄せていただきたいと強く願う。

このような極悪非道な犯罪が放置され続けるようなことが、絶対にあってはならない。
読んでくださった皆さんには、まず未解決犯罪が存在することを、どうか広く広く伝えていただきたいと思う。

( 参照。 「精神域介入犯罪ミニ知識」

参照サイトを、一般の方々にじっくり読んでいただきたい。
話の流れに矛盾はない。

あらゆる被害報告が溢れている中で、数はとても少ないが、「被害者が知るはずのない事実を知らされた具体例。」と、「被害を認識させられる以前に、他者から犯罪を伝えられた例。」だけをピックアップして検証することがとても重要である。

犯罪は行われている。
自分もやっている、私たちは絶対に捕まらないと、自らの口で語る人物が存在しているのだ。
そしてその人物は創価学会と密接な関係であることが分かっている。
これは事件を紐解く重要な鍵となるであろう。


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事実のご報告

2013年02月07日 | 習性

訪問してくださった皆様に、事実をありのままご報告させていただく。

まず昨年の5月と12月に、ある者から「名誉権が侵害されたので、発信者の個人情報を開示しろ」との要求がブログの管理会社に寄せられた。
理由は「『嘘と犯罪まみれでも宗教?』という部分が、当会の社会的名誉と信用を棄損している」ということだそうだ。

3回目は12月で、「このブログのせいで名誉権が侵害されたので、送信防止措置を取るように」との要求がブログの管理会社に寄せられた。
この際に問題があるとして取り上げられた記事は26記事である。

ほとんどがなぜか記事の一部を対象としたもので、一部分だけを削除したために読みにくい文章が多くなってしまったことをお詫びする。
おわかりかと思うが、グリーンの文字で表記されている部分が削除の跡である。
ありのままを残しておこうと思う。

そして以下には「当会が」と名乗り、権利が侵害されたとする理由が示された文章を読んだ後の個人的な感想を書いておく。

一般の皆様はとっくにご承知だと思うが、ネット上のブログやツイッターとは個人が様々な媒体や他者の話、日々の出来事などをもとに、思ったことや感じたことを自由に発信するものである。

当然読んでいただいてわかるように、このブログも同様である。
一個人の感想文に因縁をつけるとは、これこそが言論妨害にあたるのではないだろうか。

それから指摘を受けた26記事の箇所について、「当会」が非常に気にしているらしい言葉の共通点が見受けられるので記載しておく。
それは「テロ集団」、または「謀略集団」、「犯罪集団」と書かれること。
「オウム真理教」と比べられること。
「暴力団との繋がり」である。

しかしこれらはネット上でも、また書店に行っても以前からあちこちに書かれていることである。
今更なにが問題なのだろうか?

わざわざネットの隅で、僅かな方々の目にしか留まらない個人の弱小ブログを相手に因縁をつけてくる「当会」とはなんであろうか。
この弱小ブログの何をそんなに恐れているのだろう?

もしかして「当会」は、多くの人々がこのような知識をすでに共有しているということを、まだ知らないのだろうか?
本当にアキレカエル。

そんな「当会」に、おすすめの本を紹介しておこう。
「司法に断罪された創価学会」「創価学会・公明党の犯罪白書」
「憚りながら」「池田大作と暴力団」「乱脈経理」「再び盗聴教団の解明」などはいかがだろうか。
早急に熟読し、会内に周知していただきたいものだ。

現実にこのような個人ブログにまで因縁をつけられることを体験し、今まで多数読ませていただいた創価学会=公明党の暴露本の内容は、間違いなく真実であろうと改めて確信した。
一般の皆さんにも広く知っていただきたいと思う。

最後にもう少し記しておきたい。

26記事に対してそれぞれ侵害された理由が書かれているのだが、ほとんどの書き出しがたとえば「当会が暴力団と深く繋がっているとの事実を摘示し(中略)名誉を棄損している」という文章で書かれている。
これは暴力団との繋がりが事実であるということを自らが認める文章となっている。(他も同様)

本当におかしなことだ。

さらに「ストーカー」のことを「主トーカー」。
「仮想敵」のことを「仮想的」と表記したり、他にも数か所簡単な日本語が的確に読み取られていない場所があった。

一般の皆さんはどのような感想を持たれるだろうか。


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慰霊碑の前で

2012年11月12日 | 

「正義」が勝てない社会であってはならない。

組織的凶悪犯罪を重ねる集団が放置されている国。
そんな国に住んでいるということを、人々はどう考えているのだろうか、、、 

先日ただ紅葉に誘われて、信州の大町ダムを訪れた。
色とりどりの木々と、白く光る山々が絶妙である。
ダム湖の上には公園があり、この地域の伝説にちなんだ子供と龍の像が建てられていた。

そしてその横にもうひとつの慰霊碑があった。
三つの輪がかたどられたもので、オウム真理教事件で犠牲となられた坂本弁護士一家を悼むものである。
何の予備知識も持たずに足を運んだ場所だったが、この慰霊碑と向き合った瞬間にあの忌まわしい事件の記憶がよみがえってきた。
そういえば幼い龍彦ちゃんが惨い姿でようやく発見されたのは、確かにこの大町だった。
警察が湿地帯を捜索し続ける様子が、連日TVで報道されていたのを覚えているかたは多いと思う。

地元のかたの話では、実際に発見された場所は少し離れているのだが、家族三人やすらかにと願うためにこの公園に置かれたそうである。
三人の姿が横浜の自宅から忽然と消えたのは、1989年の11月3日夜〜4日の未明だったと言われている。
その頃の大町もこのように綺麗な紅葉に覆われていただろうか。

人々は忘れやすい。
しかし忘れてはならないことはたくさんある。
そしてそれを覚えているだけではいけない。それを教訓として先へ進まなければならない。

オウム事件の解明はまだなされていない。
絶対に風化させてはいけない。
だが同様の、より凶悪化した事件は、また明らかになるだろう。

その時に坂本弁護士のように、毅然とした態度で被害者を、そして社会を護ろうとする弁護士はどのくらいいるだろうか。
あの頃よりもきっと増えているであろう。 と希望だけは持っていたいと思う。


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「池田大作と暴力団」読後

2012年09月11日 | 

インターネットに書かれている実態以上に、社会のあらゆるところに創価学会が巣食っていることを知らせてくれる本である。

中でも驚くべき記述がある。
総体革命などとうたい進められてきた学会員のあらゆる組織への浸透だが、防衛庁や自衛隊内への浸透がかなり進んでいるということだ。

一部を要約すると。
「1960年代当時の調査で、共産党系の100倍にあたる4000人もの学会員が自衛隊員になっていた。」
「この一部には特異な言動(いざという場合は学会に従う)がみられる。」
「折伏を繰り返し、あまりにも外出が多く、部隊業務に支障が出る有様だった。」
「80年代以降、自衛隊内部の指揮系統がおかしくなる事態が多発していたが、問題のある部隊に創価学会員がたくさん含まれていることが分かった。」
「この調査は創価学会員を『危険分子』として監視下に置いてきた証しだが、監視活動は公明党が政権与党入りする90年代までは続いた。」
以上。要約終了。

自衛隊よおまえもか、、、であるが、これは氷山の一角にすぎないことを知らなければならない。

この本を読んでもまだ創価学会=公明党はまともな集団であると考える人がいるだろうか?

誰にでもわかることがある。
創価学会=公明党と手を組める政治家は、正義とは程遠く、国民のための政治など考えていないということ。
そしてたとえ口先だけであっても、創価学会=公明党を称賛できるジャーナリストの話は参考にはならないということだ。

朝木議員、永田議員を忘れてはならない。
特に創価学会の正体を暴くには、1995年に起きた東村山市議怪死事件の真実解明が不可欠である。

このとき本当は何が起きたのか?
皆さんは真実を知りたいと思いませんか?

私は知りたくてたまらない。 本当のことを。


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皇室周辺の創価学会

2012年05月21日 | 習性

日本の乗っ取りを目指す反社会カルト集団 創価学会には誰もかかわりたくないのが本音だ。

一般的倫理観を持っている人々には、ことごとく嫌われているか、まったく興味を持たれていない集団だが、少しでも批判をするとハエが群がるようにただただ喚きたて、妨害行為や嫌がらせを延々と行うのが大きな特徴だ。

そのために政治家やメディアは当たらず触らず、面倒な現実をさけているのだ。
中国や南北朝鮮問題と同じである。

まだこんな状態は続くのであろうか。

憂うべき出来事はいよいよ皇室の周囲に蠢きだした。

私たちが気付いた最初の問題は、日本の伝統文化や心の象徴である皇室とは、どうも違和感のある皇太子妃を迎え入れたことであったかもしれない。
ご本人は創価ではないが、ご成婚のときには近所の創価学会員がかなり盛り上がっていたのを覚えている。

そして今年の2月に天皇陛下が心臓のバイパス手術を受けられたが、術後の医師団会見では、執刀医でゴッドハンドと呼ばれる順天堂大学の天野篤医師の話は少なく、そのかわり妙ににごった眼をしてやたらに一人でペラペラと喋り、浮きまくっていた人物がいた。
東大心臓外科チームに属している小野稔教授である。
後に創価学会員だと知り、なるほどと納得し、直後ものすごく嫌な気持ちになった。

しかしそれだけではなかった。
来月6月より、以前から創価学会員であることが知られていた風岡典之宮内庁次長の、宮内庁長官昇格が決まったという。
3年前に、陛下と中国の習近平国家副主席の特例会見問題にもかかわっていた人物である。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/120521/imp12052110540001-n1.htm

皇室の継続について、重要な検討をはじめなければならないこの時期に、、、
本当に憂鬱になる。

日本人はまだ見ざる言わざる聞かざるを続けるつもりなのだろうか。
国を、そして自分を守るためには、創価学会問題、中国と南北朝鮮在日問題を一刻も早く直視しなければならないはずだ。
右とか左とかという話に転嫁するのは、創価や特亜在日の常套手段である。
国民一人一人が、人として考えればきっと理解できるはずである。


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「創価学会を斬る」41年目の検証

2012年04月13日 | 

創価学会=公明党とは反社会謀略集団以外のなにものでもない。
他に何と呼んだら良いのだろう。
そしてそれを知りながら放置してきた政治家達やメディアも皆同類である。

(本文より引用)
「なんでこんなに口汚い表現をする連中が、宗教団体を名乗れるのだろうか」

「気に入らない人間を徹底して罵倒し、尊厳をもって迎えるべき人間の生や死さえ嘲笑うその姿勢は、宗教が本来もたらす心の安らぎや、あるいは宗教が目指すべき人間愛が、この団体とは全く無関係なものであることを示している」

「『愚者の船』という船内に残ったのは文字通り愚者か腰抜けであり、(中略)考える習慣を持たない能なしだけになった。自分の頭で判断できるような学会員はとっくの昔に船を下りているか、船から放り出されているか、どちらかであり」
(引用ここまで)

まさにその通りである。

創価学会=公明党を放置しておいてはならない!
その理由がこの本には書かれている。

時に、信者は池田大作に騙されているだけというような記述を他で見かけることがあるが、そんな生易しいものではない。
個々それぞれが異常な謀略兵器である。

上からの命令ひとつで、コロッと手のひらを返したように牙をむくことを忘れてはならない。


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繰り返されるうやむや。

2012年03月10日 | 習性

創価学会を相手取った、元公明党委員長 矢野絢也氏の裁判が、和解となり終結した。

被害者である矢野氏は覚悟を持って戦ってこられたのであろうが、注目をしてきた人々にとってはかなり残念な結末となってしまった。
やはり最後まで糾弾していただきたかったと思う。

今まで創価学会の「悪」が、まったく表沙汰にならなかったわけではない。
しかし、、、
古くは言論出版妨害事件でもうやむや。
政教一致問題でもうやむや。
朝木市議事件もうやむや。
永田議員問題においてもうやむや、、、のまま現在に行きついてしまっている。

ようやく矢野氏の裁判で大きな前進がみられるかと思いきや、やはりうやむやで終わってしまった。
またしばらく現状維持が続くのかと、ひどくガッカリモードである。
いや現状維持ではない。
うやむやが繰り返されるたびに創価学会は調子に乗り、「悪」を拡大してきた。

以前は創価学会問題は対宗教団体や、対政治家などが対象だと思われていたが、今はそうではない。
創価学会の犯罪はとっくに市民に対して拡大し続けているのだ。

だが個々の市民が何を言っても届かない状況であり、それを何とか政治家や著名な方々に打ち破ってほしいと願う人々が大勢いる。
その願いがまた無残に散ってしまった。

本当に日本のこと、人々のことまで思いを馳せてくれる、「正義」を貫ける政治家はいないのだろうか。
子供でもわかる最低限の「正義」とは、「悪」を決して許さないということだ。
たとえ何があっても。

<追記・FORUM21より>
矢野絢也氏に和解勧告をした、東京高裁の加藤新太郎弁護士は、以前「池田大作レイプ裁判」の際にも東京地裁の裁判長として審理を担当し、創価学会側の訴えを認めた裁判長である。

また矢野氏と創価学会の谷川氏の訴訟で、創価学会側の代理人の中心にいる宮原守男弁護士、佐藤博史弁護士は、「池田大作レイプ裁判」の加藤新太郎裁判長の判決を高評価している。

(余談だが、多くの裁判において創価学会側は何名もの弁護士が担当する例が多い。相手側は一人の弁護士で十分戦っているのだが、、、創価弁護士は大勢でやらないと対応できないほど能力が低いのだろうか?本当に司法試験をパスしているのだろうか?といつも思ってしまう。)


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特異な同類

2012年01月13日 | 習性

創価学会員達の話から思う。

<この部分は創価学会から名誉権侵害の照会を受け、管理会社の指導により不本意ながら削除しました>

かわりに
「池田大作の品格 パート2」小多仁伯著。
などをぜひお読みください。

確かにその極悪非道な行為には、ぴったりなDNAだと言えよう。
創価学会問題も特亜の問題もとてもよく似ており、表では語られないが日本中を這い回る下水のような問題である。

長い間、ネット上でも創価学会員達は「広宣部」の存在さえさんざん否定し続けてきたが、最近は書籍の中にも書かれ、対創価裁判においてもその名前が公然と登場するようになった。

自分達の組織のことも勉強せずに、指示された一つ覚えの同じ言い訳だけを繰り返してきたカルト。
醜いことこのうえない。

話は変わる。
年末からオウム事件の記憶が日本中に戻ってきているが、、、
平気で嘘を並べ続けたと思ったら、次の日にはコロッと正反対の言動に変われる。
創価学会員とは、まさしく「ユダ」である。


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「常勝」の中身

2011年11月26日 | 習性

某掲示板にこんな一文があった。
「常勝とよく言っていますが、創価はいつも何と戦っているのでしょう?」
読んだ瞬間、笑ってしまった。

そして最近、近くの創価学会員の言葉を聞きもっと笑ってしまった。
何事かと思うような、たいそう力んだ口調で、「今日もあのブログが更新されなければ、私たちの勝ちよ!」
「がんばりましょう!」と気合を入れながら、ただ単に誰かの悪口をまた延々と続けているのだ。

ふーん。常勝とはこういうことなのだ。
つまり幼児が石を蹴り、右に行ったから勝ち。草に当たったから勝ち。
などと一人勝手なルールで遊んでいるようなものだ。
ただ大きく違うのは、普通の幼児はしばらく続ければ飽きてしまうが、創価はいい歳をした大人が毎日毎日繰り返すという点だ。

ご存知かと思うが、最近事故にあった家族をペットの犬が救ったとして表彰を受けた。
また古い話だが、海外ではオオカミに育てられた子供の話もある。
犬やオオカミも人を救ってくれることがあるのだ。
創価学会はどうだろう?何か良いことをした話を聞いたことがあるだろうか?
聞こえてくるのは下劣な言動や犯罪がらみの事例ばかりである。

また今年の大震災後の避難所では、小学生たちが手書きで作成した壁新聞が人々を元気づけてきたと報道されていた。
それに比べて、聖教新聞の内容はどうだろう?
常日頃から「敗残の骸をさらす忘恩の大悪党」だの、不知恩の畜生」「クズ」「愚劣の欲ボケ老人」「ゲス議員ども」「ダニの○○」「トンカチで頭をぶっ叩け」といった言葉が並ぶそうだ。
なんという汚らしさだろう。

そのうえ選挙で公明党が議席を減らしても、聖教新聞には「常勝」の文字が躍り、お祝いモードである。
嘘、まやかし、捏造、ごまかしだらけの幼稚な集団、創価学会。

皆さんは人として許せるだろうか?


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公明党ポスターのある光景

2011年11月18日 | 習性

先週、自転車で買い物に向かう途中、前方から来る人々が皆同じ場所で、同じ方向を振り向いていることに気付いた。

何かと思いその場所まで行くと、道路から少し離れた家の玄関先で一人の若い男が大声で家の中に向かって叫んでいる。
内容は聞き取れないが、もしや緊迫した状態では?通報は?と考えがよぎる。
しかし近所の人達は、目を向けながらも介入する様子はまったくない。

ふとその家の壁を見ると大きなポスターが2枚ほど無造作に貼ってある。
公明党のポスターだ。
なるほどね〜〜〜〜。

創価学会の集会や活動への参加が減ってきたり、疑問を持ったりすると、家まで押しかけて昼夜を問わず大声で騒いだり、居座ったりされるというが、こういうことなのかと納得する。
本当にみっともないものだ。

11月には創価の記念日もあるし(今日だ)、12月には財務も控えている。
内部を引き締めてより多くの集金を目指さなければならない時期なのだろう。

一般の人々は誰かを繋ぎ止めようと思うとき、こんなことはしない。
中身のない張りぼてカルトは、恐怖感を与えたり、秘密の共有をしたりすることで繋ぎ止めるしか術がないのだ。
しかもまたそれで納得してしまうとは、外側からみるとカルトとは???だらけで、本当に薄気味の悪いものである。

この時の出来事を、先日サッカーの日本VS北朝鮮戦を見ながら思い出してしまった。
北朝鮮の薄気味悪さと、創価学会の薄気味悪さがまさに同質のものだったからである。

ついでにもう一つ思い出した。
このまえ近くの創価学会員が言っていた。
「サッカーの李(忠成)選手は私たちの星よ!」だと。
(彼が創価学会員という意味ではなく、特亜在日に対して親密な仲間意識を持っていることから)

創価学会員は日本人とはかなり距離があるが、南北朝鮮人とはいろいろな面ですべてそっくりである。
全員で半島への移住を考えることはないのだろうか。
組織のトップが変わるという話が現実味を帯びて流れている今こそどうだろう。
私としては大歓迎だ。


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「阿鼻叫喚」上映を望む

2011年10月15日 | 

中部地方のある農村を数十年ぶりに訪れた。

昔から神社とお寺を中心にして暮らしてきた、今では珍しいくらいのどかな山あいの村である。
小さな商店すら一件も無く、路線バスも一日数往復しかないという。
とくに以前と大きく違うのは子供の姿が見当たらず、とても静かなことだろうか。

ところがである。
こんな穏やかな自然豊かな小村のはずれに、数年前に建てられたという殺風景な壁で囲まれた工場が。
古タイヤをチップに加工する工場だというが、地元の人が建てたのではない。
なぜわざわざこの場所を選んでやってきたのか? 理由は知らないが、とにかく妙に不釣合いな感じだ。

一本道を通ってその工場の前を車で過ぎようとしたとき、その殺風景なヤードのような壁に何か貼ってあるのが見えた。
なんと公明党のポスターが数枚並んでいるのだ。
こんな山奥の村にも創価学会=公明党汚染が進んでいるとは、、、本当にうんざりである。

話は変わるが、今年の夏初めて沖縄本島を訪れた。
北へと向かう道路を、右に左に次々と米軍基地のフェンスを目にしながら車で走っていたが、やっとフェンスが一旦途切れ、何も無い丘の間を抜けるような景色へと変わっていった。
何となくほっとした気分になったと思っていたら、、、その木々の間に、急に違和感のある建物があらわれた。
「創価〜会館」という文字が見えてしまった、、、またもやうんざりだ。

この集団の感覚のズレ。
周囲との隔たり感。
あらゆるところで感じてしまうのは、私だけだろうか。

それでも百歩譲って、ズレているだけならまだ我慢もするが、その隔たりや矛盾を犯罪によって埋めようとするのは許されることではない。

先日ある本を読んでいて驚いた。

1995年に起きた、東村山市の朝木市議怪死事件はご存知の方も多いと思うが、なんとこの事件を取材し製作された映画「阿鼻叫喚」(渡辺文樹監督)が2003年に完成しているのだという。
このストーリーには後藤組の関与も組み込まれているそうだが、あろうことか主演女優が脅されたことでいまだに上映できずにいるというのだ。

この自称宗教団体は、倫理や命を語る資格はない。
そして少しの道徳心、倫理感も持てない者達を人間とは呼べない。

こんな重要な事件をまったく報道しないメディアも同類かもしれない。

とにかくこの映画「阿鼻叫喚」を、なんとしても上映してほしい!と願うばかりである。


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滅びゆく国

2011年09月26日 | 習性

今回の福島第一原発からの放射性物質拡散問題では、子供を守ろうとしない国の姿勢があらわになった。

次の世代のことなど考えていられない、自分達の立場や都合を最優先とする政治家や取り巻きばかりの国になってしまっていたことを、つくづく思い知らされたのだ。

他にも、少子化対策のための大臣までつくりながら、いっこうに保育園の待機児童問題は解消されることもなく、それどころか出産したくても近くの病院で産むことができないというとんでもない現実がある。
そして生まれた後に病気になったりすると、小児科医の不足のため、病院探しにまた一苦労せざるをえない。

こんなことが続いていては出生率が上がるわけがないのは当たり前。
それなのに折角生まれ育っている子供達を大切にしようとする思いすら、この国には全く感じられない。
本当にひどいものだ。

そして最近になり、数年前独立法人化した国立の小学校の現状を耳にした。
あまりにも財政が厳しく、国立でありながら保護者の寄付をあてにしなければ成り立たないような状況が続いているようだ。

国立小学校は教師を育てるための目的もあわせ持った学校である。
このままでは教師の質も、教育の質も、どんどん落ちてゆくのは目に見えている。
日本の国で、日本の子供をまともに育てられなくてどうするのだ。

ところが一方では、反社会国家の朝鮮学校には補助金を出し、高校無償化まで議論されている。
そして暴力団に殺人を依頼するような反社会集団創価学会の、実質幹部養成学校である創価学園や創価大学にも、一般の人々の税金が使用されているのだ。
本当におかしな国である。

さらに忘れてはならないのは、熱意ある教師が子供達をみつめる時間さえ取れないという殺伐とした教育の場で、一般学校でも創価学会員教師が増えてきたことにより、さまざまなおかしな事例が増えてきているという事実だ。
反社会集団創価学会内部の歌を、発表会で歌わせられた。
音楽鑑賞会は創価学会員である芸能人の歌を聞かされた。などである。

「嘘も百ぺん言えば真実になる」だの、「証拠を取られなければ何をしても良い」「口裏をあわせれば真実は変えられる」などと教え込まれてきた創価学会員の教師に、この国の子供達を委ねることへの恐ろしさを、それぞれが心の真ん中で感じてほしいと願う。

子供を大切にしない国。
教育が崩壊した国は必ず滅びてゆくということを忘れてはならない。


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