天満の造幣局桜の通り抜けに 行ってきました
全長は560mで 一方通行で 後戻りはできません。
原則 立ち止まりもだめで 文字通り「通り抜け」です
しかし みなさん譲り合って 写真を撮っています(黙認してくれます)
遅咲きの八重桜が大半で
約120品種、約350本が植えられているそうです
町のソメイヨシノが散り 一息ついた頃 一般公開(約1週間)が始まります
まずは 2009年の「今年の花 平野撫子」から
普賢象?
御衣黄
思い起こせば… ?十年前、社会人になって3週間目のとき
会社の研修所がここのそばあり コンピュターの研修に通いました
お昼休みに 研修所を抜け出し 桜の下で
これからの「不安」と「期待」を みんなで話した事が甦りました
これで 関西の桜は終了です。
ことしも いろいろなを楽しむ事ができました
休眠打破から目覚め 華やかに咲き そして潔く散る
真近で パワーを浴べれたことに感謝。
途中
ハナミズキが満開だったので休憩。
白花の木は 空へ高くそびえる大木でした
平安神宮に行ってきました
ソメイヨシノが散り始め 八重紅枝だれ桜の出番です
泰平閣
東神苑 尚美館 ビューポイント
最高のロケーションなので だれが撮っても絵葉書のような出来ばえに 仕上がります
南神苑 天を被うように 濃ピンクがかぶさっています
八重紅枝垂れは満開も素敵ですが
7部咲きの濃い色の時か 散り初めの時がです
二条城へ行ってきました 枝垂れ桜
八重紅枝垂れの並木は素敵です
前回より 樹勢が落ちたように感じました 里桜
山桜 まーるく毬のように咲いています
三条大橋(東海道、中仙道の終点)たもと
桜の下の 東海道中膝栗毛 弥次さん喜多さん像
旬のたけのこ専門店です (秋には 丹波栗、松茸専門店に)
つづいて 平安神宮へ
散り初めの哲学の道へ行ってきましたは盛り、散り初め、花筏が混在していました
花筏 一面の花びら
川の中の
ママとお散歩 5つ子ちゃん?
主役はたんぽぽ 突然の風 花吹雪になりましたぁ
散っても 花あるさくらたち by sapphire
つづいて 二条城へ
伊賀上野城へお花見に行ってきました(7分咲)
人が小さいでしょ。下を見たら 吸い込まれて落っこちそうでした
ちょうど 伊賀上野NINJAフェスタ2009が開催されていて
町中のあちこちに 大人、子供、赤ちゃんの
色とりどりの忍者が出没していました
出会った伊賀忍者たちです
700円で忍者に変身できます。
趣向を凝らした施設もあるようで 大人も子供も楽しめそうですよ
道成寺を後にして 紀三井寺へ行きました(7分咲)
結縁坂(けちえんざか)楼門から231段の急な石段を登らればなりません
右手 奥は海ですが
で はっきり写っていませんね
ほぼピンクに染まってきています 満開まで あと少し
親しみのあるポーズ(PM2:00頃の我身のよう)に思わず一枚
中国からの観光客のようです
前回来た時には無かった 総漆金箔大千手十一面観世音菩薩がありました
3階まで登れば ガラス越しにお顔を正面から拝顔できます
1階では 足元に巨大五鈷杵(と思う)が置かれてあり
紐で菩薩様の御手まで繋げてあります
なので五鈷杵に触れれば 菩薩様の御手に触れたことになるようですは
つづいて 桃山町の桃源郷へ
京都 醍醐寺にお花見にいってきました
(前回は こちら 2007、2004)
太閤秀吉の花見で有名です
何度来ても 見事な枝ぶりに ため息が出ます
霊宝館の枝垂れ桜
静かにを 観賞されています ↓
この直後に 団体、個人客が押し寄せ 雰囲気は一変しました
角度を変えて 右側から
霊宝館の中から ガラス越しに見るも素敵です(屋内
)
傍にある 別の枝垂れ
国宝 五重塔と枝垂れ桜
隣に居合わせた観光タクシー運転手さんの説明が
聞こえてきました
「日本に五重塔が9つあるけれど 桜と一緒に撮れるのはここだけ!」
(心の声)「ほんまぁ?」
館内に設置されていたCM DVDを見て
JR東海 そうだ京都、行こう 2009のモデルのように…一枚
金堂 左側からのアングル
平日でもは10時過ぎには
(休日は9時前に
)
11時前後には 観光バスが押し寄せ
桜の前に行くだけでも 大変です。
この枝垂れが散る頃には ソメイヨシノの
並木が満開になります
きょうの 平日でもこの行列
出町柳 ふたばの豆餅。赤えんどうとあっさり餡が美味
きょうは売り切れていたけれど 餡なしも美味
京都へ 今年一番のを見に行ってきました。
あがりの直後 黄砂もなく 久々の澄んだ青空です
京都御所 近衛邸跡の糸桜
毎年 京都で一番先に咲く桜です。(枝垂れ桜) 東側 濃淡の2本が 降り注ぐように咲いています
茶蕎麦 840円
下からのぞくと 20羽前後のメジロが 蜜を求めて 花から花へ飛び移っていました
西側 小さいせいか 人は まばらです
仏隆寺に 行ってきました。
千年桜が満開です。
360度どこからでも 見ることができます。
古木の心音 聞こえてくるような気がします。
草の上の 白い点が人です。この木の大きさが解ると思います。
のぼりついた先の小さなお寺に集うカメラマン
マナーだけは守ろうよ!
写真撮るときも 車止める場所も!どっちもね。
では また秋の彼岸花で会いましょう。
国道から入ると 一気に道幅が狭くなります。
傾斜もあります。お寺は 山(?)の上にあります。
いわゆる農道で すれ違いも大型車は苦労します。は10台あまり 運がよければ泊めれます。
大宇陀 又兵衛桜(樹齢300年)に行ってきました。
周辺が綺麗に整備されていました。
でも 今年は ボリューム不足に感じます。(2004 4月参照)
は 周りに結構あるので 少し待てば入れるかな…という印象。
大野寺(樹齢300年)小さなお寺に
この時期だけ たくさんの、
、
。
足元まで 垂れ下がったしだれ桜と 真っ赤な木瓜。きれいでした。
あるにはあるけど ある!と思わないほうがいい。という状況です。
駅からも近いのでがBESTです。
平安神宮に行ってきました。
何年振りでしょうか?
神苑に 入って直ぐの紅しだれは圧巻です。
苔の上に 散る花びらが 素敵です。
絵葉書を真似て ビューポイントで一枚カシャッ。
雨宝院 歓喜桜
六角堂 しだれ桜
仏光寺 しだれ桜
将軍塚 しだれもも
養源院 しだれ桜
六孫王神社 ウコン桜(?)みーんな 満開でした。
桜三昧の一日。
そして 知る人ぞ知る珍しいミツガシワの群生地です。
ん?大変 トラブル あわわわ・・・データ飛んだ
から 移動する時に 飛んだようです。
ショック
自慢できるくらいの 出来だったのに。
水郷めぐりに行ってきました。
風流に 小船で桜を愛でました。
手漕ぎぶねの船頭さんは 少なくなりましたね。
ぎっちらこ ぎっちらこ のんびり揺られてめぐります。
ひと味違ったお花見は 日差しも そよ風も
心地よくって 気持ちが和らぎます。
帰りは 満開の園城寺(三井寺)にも寄りました。
京都の桜を見に行ってきました。
何度見ても いいですね。
龍安寺 石庭の しだれです。
仁和寺 御室桜満開です。
京都では 一番遅いです。
上賀茂神社 紅しだれ 斎王桜。
半木(なからぎ)の道の 紅しだれは 弱って
が少なくて
痛々しいです。
来年は 元気になって欲しいです。
妙心寺退蔵院の しだれも満開でした。
陽の庭、陰の庭の それぞれに散るも 綺麗です。
京都 行ってきました
醍醐寺 霊宝館(樹齢180年)
枝ぶりといい 存在感といい 美しいです。
左半分
右半分
全体 小さくパノラマで
千本釈迦堂 お亀
山科 大石神社 しだれ
平野神社 魁