














富士桜は


ミツバツツジ 富士桜


の 彦根城 お堀にうつる
も きれいです (4/11)。 今年の
最終です
白鳥も 気持ちよさそうです
ここへ来れば は クラブ ハリエ いつものバームクーヘンですが 桜のパッケージです
やわらかく ほわほわで しっとりしている、
美味しいので いつも立ち寄ってしまいます
熟成チーズケーキ(かわいい4口サイズ)
ふわふわだけど濃厚です しっかりチーズを味わえます
このサイズがニクイです。通常の半分強、一見小さい様に感じましたが
美味しさを堪能できるちょうどいいサイズだと思います
岐阜 池田町のふた~つ (4/11)
大津谷公園
後方のでは
山桜が色を添えています
遊歩道のうえの 花びら
池田町 霞間ケ渓(かまがたに)公園の
天然記念物の、散りが進んでいました
通りすがりのが 美しさのあまり 立ち寄っては過ぎていく 一瞬のお花見を楽しんでいました
谷汲山 華厳寺に 行ってきました
参道の 見事な並木、散り初めです(4/11)
歩道に模様
山門をくぐって しばらく ます
急な階段を登れば 本堂です。 参道にいつも 行列が出来ている 三枡屋 ういろ 600円
もちもち しています。そして ちょっぴり 甘いです
本巣市 根尾 薄墨桜
樹齢1,500余年、樹高16.3m、幹囲9.9m
数年ぶり 3回目の訪問です(4/11)
満開時は白、散り際には淡墨色になる 淡墨桜の由縁です。
開花シーズンには、1日8,000人近く訪れるそうです
前回より 樹勢が 弱っているように見えます。
根を守るように 盛り土も広げ 様々な努力をされている様子も 見てとれます。
柵の周りを ぐるり一周 回ってみました
中央が薄墨桜、左の高い桜は 2代目の薄墨桜で 一段高いところに植えられています
伝説では 第26代 継体天皇が まだ男大迹王(おおとおう)であった頃
この地を離れるときに お手植えされたそうです
10数年前 初めてここを訪れた頃のsapphireは 足踏みも忘れて止まったままの日常で 思考も停止し
次の一歩が踏み出せず 朝起きて寝るまでの決まった行動をこなすのがやっと
仕事の疲れもとれず 心身ともに重くて…
そんな頃 引きずりだされるように atomに連れられて ここへ来ました
痛々しく支え木を添えられて なお多数の花をつけ 集う人を魅了する古木に 大きな衝撃を受けました。
閉じていた五感が ゆっくり開き 「こんなときは 自ら動かずとも 流れに乗ればいいんだ」と・・・
思考が少し動きはじめ その場で 一つ目の重しが取れるのを 実感しました
「無理をして踏ん張らずに 支えてくれる人に 甘えることも今は必要なんだ」。
視界が狭くなって 周りを見ることも忘れていたけど やっと目を 体を ぐるりと回して
《気持ちの足踏み》を再開することができました。
そして「つぎは ゆっくり半歩だけ進もう」と 顔をあげ 視線を前に向けれるようにも なりました
その後は ゆっくり ゆっくり ペースを取り戻し 体も脳も動くようになりました
兵庫の天滝とこの薄墨桜で 人生観が変わったように思います
きっと 同じように薄墨桜からパワーを授かった人が たくさんたくさんいると おもいます
行くたびに 道路やが整備されています。でも 行くまでの国道の渋滞は避けられず
sapphireは 今まで一度も 渋滞にかかったことがありませんが
早い時間に着くようにしないと 数時間待ちになります。
帰路のときに測ると 10km前後渋滞しています
手前で車を駐車し 樽見鉄道に乗り代えるのも 渋滞回避のひとつです
伊那 春日城跡 春日公園の桜 (4/10)
南アルプス 残雪の仙丈が岳 3,033m
大勢の人が の下で集い 楽しんでいました
広場には 子供が遊べる遊具もあり 子連れ家族が たくさん来ていました
伊那 西春近 宮の原垂れ桜 樹齢100~120年 高さ 7m 太さ 4m
満開
「おぉ 美しい」(4/10)
横に広がって 田へ流れるように咲いています。《枝垂れ》ではなくて《垂れ》
です
ぐるり一周のトンネルの下を
。
も 潜ります
この道路から向きに
を見ると 南アルプスの残雪も 一緒に見えました
の下に
が います
解り難く、行き難い場所でした
伊那 三峯(みぶ)川沿い 美篶(みすず)青島霞堤の並木 (4/10)
ナイスロード沿いにあり 越しに 残雪の中央アルプスが見えました
この位置からは見えなかったけれど 少し移動すれば南アルプスも見えるようで
両アルプスが見えるスポットだそうです
並木の間隔が広く片側だけなので の迫力は・・・ですが
のんびりと 近くを 遠くを 見渡す開放感が 心地いいです
伊那 勝間薬師堂 樹齢230年超の枝垂れ桜
2本の大木が 薬師堂を覆いかぶすように並んでいます
例年 高遠城址公園のが終わる頃 こちらの
が見頃になるそうです
というわけで まだつぼみ、一本のの上部が 咲き始めの状態でした(4/10)
満開のは さぞかし美しいことでしょうね
天下第一の桜、高遠城址公園 さくら祭り きょう(4/10)から満開
桜雲橋 ポスターでよく見る 一番のビューポイント
キャッチコピー通り 桜の中に 橋が浮いて見えます
タカトウコヒガンザクラ、小ぶりで 濃~いピンクの
今年は つぼみの時から 例年よりも色が濃くて 地元の方も 開花を楽しみにしていらしたようです。
そして やっと開花、色は予想通り濃くて 中心部も赤い 見ごたえのある年に なりました
そんな年に 見ることができて です
小高い丘が 《春色》に染まっています。
(薬師堂から)中段の こんもりした所が 城址公園です
左下の大屋根が ほりでいドーム、その右の 白山橋を渡って 城址公園へ
ます
桜越しに見える中央アルプス(黒い山と雲の間にある山)には 雪が残っています
(昨日の記事の夜桜と同じ場所で )
信州高遠美術館前のは 圧巻です
公園内には1,500本以上のが有るそうです
来る人を魅了する美しい発色は この土質、この風土が生み出す色で
他の地域に植えても 同じ発色にはならず 白っぽくなるそうです
北ゲート 名物 高遠饅頭 きょうは試食だけで
隣接の絵島(えしま)囲屋敷(大奥の絵島が幽閉されていた屋敷を復元)
14時頃 夜桜の下見と 薬師堂のを見ることを兼ねて 裏道から様子を見に行くことに…
予想に反して 渋滞もなくすんなり 、ほりでいドームの
も ちらほら
が出だした
のよう、うれしい誤算です
このから薬師堂まで
5分、戻って反対側に
いて 10分強で 城址公園まで行けるので
翌朝 6時開門にあわせて行く予定を 急遽そのまま 城址公園へ向い 南ゲートから入園しました
途中の公園のも すばらしく 高遠湖も見れて この時間の下見が 結果的に 大正解でした
しかもは
。 入園料
500円は 当日に限り 何度でも出入りできたので 夜桜のときは
で 入園できました
翌朝は 昼過ぎからの予報が 朝から
、中央アルプスも見えません
つくづく昨日 行ってよかったと 幸運に感謝です
天下第一の桜、高遠城址公園 さくら祭り に 行ってきました
3度目の高遠城址公園。 でも 夜桜は 初めてです
きょう(4/10)から 満開宣言 お昼とは 趣が違った美しさです
ライトアップされたを 見上げてみました
の切れ間から 高遠の町の夜景と 中央アルプスが見えています
賑わう公園内
桜雲橋
桜雲橋から問屋門
お昼よりは 団体客もほとんど見かけず 子供連れも少なく 公園内にはゆとりが有りました
丘の上なので 一枚余分に羽織っていくと 寒さを感じずに楽しめます
18時頃 城址公園へ向いました。
渋滞を予想して予定では 北門まで上がらずに 下のへ入れるつもりでしたが
交通規制も解除されていたし も流れていたので 急遽 城址公園まで上がることにしました
やや渋滞の中 城址直下の国道から北門のまで 20分かかりました
19時30分頃には にも
が出ていたので その頃に上がるのがいいかもしれませんね
高瀬川べりをて いたら 「よろしかったら 舟に乗りませんかぁ」と 呼び止められました。
続けて「無料なので ぜひどうぞ」と…… 「いいのぉ
」 遠慮なく 乗船させていただきました
のトンネルの下を
錦市場で 焼たけのこ 一本 200円
舟から見上げる、風流ですぅ、
両岸から覆いかぶさるの中を ゆっくり流れていると まるで藤沢周平の世界に 飛び込んだような錯覚を 覚えました
清水への通り道 円山公園は 花見で賑わっていました
祇園枝垂れ桜 ぐるり一周、いろいろな角度から撮ってみました
ここ数年 見るのも痛々しくて・・・・・、有名な枝垂れ桜ですが 立ち寄らずにいました
きょうは 前に来た時よりも 元気を取り戻してきていたので 喜びと同時に「ほっ」としました、よかったぁ
奈良 浄瑠璃寺に 行ってきました
敬翁桜
シナミ桜
満開の馬酔木、大木の並木(片側) 香りが漂っていました
雪が積もったようです
サンシュユ
参道の先にある山門 ここに
が
庭園の池越しに見える本堂
観光バスが3台到着し 団体さんが来られました。静かな空気が一変しました。
今年一番のです。
百万遍 知恩寺ふじ桜
京都の桜の中でも かなり早くに咲き始めるですが
今年は 2月下旬に 20度超えの日が続いたせいか 一段と早いです
つづいて 出町柳 長徳寺 おかめ桜
地恩寺ふじ桜と同じくかなり早咲き種です。色は ふじ桜よりも濃く 鮮やかなピンクです
朝は すこし寒さを感じましたが、お昼には19℃になり コートが要らない陽気になりました
ところが花粉に加えて 黄砂で空はくすみ 立ち寄る先で うがいを繰り返しました
2010のシーズンは 例年より かなり早く始まりました。