鈴鹿市白子漁港です。
この港の出入り口は河口部になっており、漁船の出入りが頻繁です。
早朝は特に船の出入りが多く、太陽や海鳥の動きもすばやいため、レンズ交換をしているとタイミングがずれてしまいます。
そのためボディー2つに各々レンズを装着して両肩にかけ、もう一本交換レンズなどを入れたリュックを背負っての撮影です。
重くて腰にきます(^^;)。
なおこの白子の港は、ロシアへ漂着した大黒屋光太夫もここから出港した、古くからある港です。
①手前の船は出漁の準備をしています。

②この日は水平線上に雲があり、輪郭がはっきりした太陽は見られませんでした。

③船が次々にあとを追うように出漁して行きます。

④

⑤

⑥雲の上からまぶしい太陽が出ました。
二つの防波堤とも釣り人の姿は見えません。

⑦

⑧鵜が列を作って飛んで行きます。

⑨

⑩この時間に次々に出て行く船は小型船が多いです。

⑪

⑫太陽は上空の雲の中に隠れてしまいました。
船の航跡の波紋が広がります。

⑬もう帰って来る船もあります。

⑭次々に帰ってきます。

⑮後ろは白子港から出て、イワシを受け取りに漁場へ向かう船。

⑯

⑰孤独な鵜が離れ猿のようにポツンと一羽。
羽根の色つやが良くありません。
右側に並んでいるたくさんの鵜からは距離を置いて座っています。
以前にもこの場所で、このような離れ鵜を見たことがあります。

⑱後方は浮島現象により空中浮上した船。

⑲今朝一番のイワシを積んだ船が帰ってきました。
水揚げ場ではカモメたちも待ち構えていることでしょう。

この港の出入り口は河口部になっており、漁船の出入りが頻繁です。
早朝は特に船の出入りが多く、太陽や海鳥の動きもすばやいため、レンズ交換をしているとタイミングがずれてしまいます。
そのためボディー2つに各々レンズを装着して両肩にかけ、もう一本交換レンズなどを入れたリュックを背負っての撮影です。
重くて腰にきます(^^;)。
なおこの白子の港は、ロシアへ漂着した大黒屋光太夫もここから出港した、古くからある港です。
①手前の船は出漁の準備をしています。

②この日は水平線上に雲があり、輪郭がはっきりした太陽は見られませんでした。

③船が次々にあとを追うように出漁して行きます。

④

⑤

⑥雲の上からまぶしい太陽が出ました。
二つの防波堤とも釣り人の姿は見えません。

⑦

⑧鵜が列を作って飛んで行きます。

⑨

⑩この時間に次々に出て行く船は小型船が多いです。

⑪

⑫太陽は上空の雲の中に隠れてしまいました。
船の航跡の波紋が広がります。

⑬もう帰って来る船もあります。

⑭次々に帰ってきます。

⑮後ろは白子港から出て、イワシを受け取りに漁場へ向かう船。

⑯

⑰孤独な鵜が離れ猿のようにポツンと一羽。
羽根の色つやが良くありません。
右側に並んでいるたくさんの鵜からは距離を置いて座っています。
以前にもこの場所で、このような離れ鵜を見たことがあります。

⑱後方は浮島現象により空中浮上した船。

⑲今朝一番のイワシを積んだ船が帰ってきました。
水揚げ場ではカモメたちも待ち構えていることでしょう。

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