ほっと奮闘記

不動産業から保険業その後カムバックして、不動産会社設立!宮崎から、ほっとらいふ不動産として、お客様の笑顔求めて奮闘します

不動産仲介の存在価値

2019-02-10 20:15:32 | 不動産




ありがとうございます。





スタッフの皆さんから誕生日プレゼントいただきました。


お気持ちに感謝して、業務を遂行できるように
体制及び働きやすい場所を作りたいと思いました。



さて、





地面師、本になりました。


例の大手メーカーが搾取された内容が本になりました。






森氏が作家となったようです。



我々不動産仲介業者の存在価値が、明るみに出たそんな記事でした。



なかなか購入する事が出来ない土地、購入意欲の心理を巧みに交錯し、疑心暗鬼を安心に変える 地面師には、驚きました。



簡単に行く事が出来ない事こそ、時間をかけて足元を踏みしめて、記録し調査を行い専門の士業に頼んで行った方がいいかと思われる内容です。





また、

日々トレーニング

2019-02-09 11:00:58 | 不動産
C 3 6 N T WV -W】 これはエアコンの型番です。どのくらいの広さの部屋に設置するのが適当ですか?
( ) 帖

6 帖の部屋にはどれくらいの容量のエアコンの設置が望ましいですか?
( ) kw

以下の給湯器(号数)の説明は適切ですか?
例)
【G R Q - 1 6 5 0 A X B L 】 これは給湯器の型番です。
常温の水が20度とする。
常温の水から1分間に16リットル
45度のお湯を作ることができる ◯か✖️か


次の問いに答えなさい。
6 帖 = ( ) ㎡

次の問いに答えなさい。
1坪 = 約 ( ) 帖

我々ほっとらいふ不動産では 上記の問いにすぐにお答えできるように、日々研修を行なっています。


今は、机の上で学習しなくても日々トレーニング出来るように システムを導入し活用しています。




やはり、学習は続けないと 忘れるのは当たり前で
何問か難問になってるなと感じます。

皆さんどうですか。


一度お部屋の中を見渡せば 答えがあるようです。


また

参加差押え

2019-02-08 11:30:16 | 不動産
不動産業務を行っていると。


あの物件が、欲しいからしらべてよ


と言われることがあります。



いざ、近隣聞き込みや法務局にて調査を行なっていると 登記簿に「参加差押え」と書かれている事があります。

参加差押えとは、

税金の滞納を理由とする差押が既になされている場合において、他の税金の滞納を理由としてその差押に次いで行う差押を、参加差押。

仮にA税務署長が所得税の滞納を理由として差押をし、B県税事務所長が事業税の滞納を理由として参加差押をするような場合です。(一部yahoo抜粋)


このような場合には、差押権者(差押えしている人)
と 面談を行い 購入にあたっては数々の試練と交渉が待ち構えています。 勿論一筋縄にはいきません。


まれに、競売物件と移行される場合があります。

その際は比較的手続きがスムーズになりますが、買えるかどうかの危険性もありますが、

裁判所による競売開始決定手続きには買主に落札決定されるまでに、半年から一年かかる事が予想されますので、根気がいる内容です。




期間入札通知の前日迄が任意売却できるチャンスなんですが、債権者説得が必要なようです。



さあ、行ってきます、

SNSで炎上コメント

2019-02-07 17:07:55 | 不動産



ほっとらいふでは、秘密兵器で

マリ店長がいます。

SNSで炎上コメントを出すことも、ありません。



さて



太刀魚が宮崎港で釣れるとの情報がありましたので、



ワーム釣りで








仕掛けます。





。、




釣れん。




あたりもせん。


太刀魚はどこか行ったようです。




帰ります。






安易な言葉

2019-02-06 11:15:32 | 不動産




朝の勉強会に参加。



経営者の方々や日頃の悩みをお話されます。

毎週朝6時です。

気合いで行っています。


朝は自分との戦いですが、行けたら


勝ったなと思います、

今日は、勝ちました。




そうした中で、







大病を乗り越えて 講和された方がいました。

その方は、

日向から来られました。


言葉がうまくでてこない事を乗り越え、登壇されました。



言葉が たどたどしい


正直そう思いました。


しかし、 何故だか 一言一言がはっきりと脳裏に焼き付いていきます。


日頃言葉を安易に使うと言うことは 安易な言葉でしか通じないと感じさせられました。


ほっとらいふ不動産研究所としては、 家の査定を行います。

安易な考えで、家屋は22年経つとあまり、価値がないと以前お話した事があります。


今思うと、 安易な発想かもしれません


新しい息吹をかける 事ができる プロとして


勉強は欠かせないようです。



お客様に感謝して、





まだまだ修行は続きます。