中高年の山旅三昧(その2)

■登山遍歴と鎌倉散策の記録■
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早春の鎌倉;台峯矢戸ノ池と鎌倉山の眺望を楽しむ

2012年02月26日 06時24分34秒 | 鎌倉あれこれ

                              <手広台地からの眺望>

        早春の鎌倉;台峯矢戸ノ池と鎌倉山の眺望を楽しむ
             (五十三次洛遊会有志)
          2012年2月21日(火) 

<散策地図>



<プロフィールマップ>


<大船駅から台峯緑地へ>

■大船駅集合
 ここ2~3日,鎌倉の天気はあまりスッキリとはしていなかったが,幸いなことに今日は朝から良い天気である.それに,これまで気温の低い日が突いていたが,今日は春うららの暖かさである.
 今日は,かねてから,五十三次洛遊会有志から依頼を受けていた鎌倉ハイキングの日である.当初,ごく内輪の数名だけで実施するつもりでいたが,会員の皆様に不公平があっても困るので,会員全員に計画を公開した.その結果,嬉しいことに14人もの参加希望者が集まった.実際には流感などで2人が不参加になったので,実際の参加者は総勢12人である.
 集合は大船駅南口ルミネ前.集合時間10時の5分前には参加予定者全員が揃う.
 今日はどこかの「歩け歩け協会」も大船駅集合らしく.青いジャンバーと帽子をかぶった役員らしい人たちを始め,年配のハイカーが続々と大船駅に集まってくる.皆さん,何処へ行かれるんだろう.私も少々気になる.でも,まあ,私たちは,通常の観光案内には,絶対に紹介されていないマイナーコースを辿るので,まずはかちあうことはなかろうと思う.

■コースは成り行き任せ
 今回のハイキングは,もともと観梅が目的だった.しかし,このところ真冬のように寒い日が続いていたために,肝心の梅の開花が永年より随分と遅れている.昨日(2月20日)も,私の家の近くにある梅林を長めに出掛けたが,まだ蕾も膨らんでいない.
 これでは,観梅ハイキングとしゃれ込むわけにも行かないので,急遽,眺望を楽しむハイキングに表紙を書き換えてしまった.
 ところが,昨夜になっても,自分が納得できるコースの設定ができなかった.私は,やむなくいくつかの代替案を書き込んだ案内図を作成した.そして,実際の進捗や参加者の顔色を眺めながら,JR,江ノ電,または湘南モノレールのどこかの駅に,夕方16時半頃までに辿り着くことに決める.
 そんな経緯から,参加者に配布した資料には,点線で示したオプションコースが沢山記入されている不可思議な地図になってしまった.



■山崎のマル秘観桜スポット
 9時55分,大船駅南口から歩き出す.
 まずは,中通り商店街を南へ向かう.そして,十字路を挟んで3軒の八百屋が激しく競り合っているのを見ながら左折て裏通りを何回曲がって,小袋谷の跨線橋を渡る.
 大船自動車学校の脇を通り過ぎて,アパート手前で右折して路地に入る.そして,台4丁目の山に突き当たる.立派で長い階段を登り詰めると,桜並木沿いの閑静な道に続く.ここは全く観光客が来ない観桜の秘境である.
 桜並木沿いの道を抜けると尾根沿いの住宅街に入る.私は,
 「・・住宅地に入りますので,左側一列,粛々と通って下さい・・・」
と参加者にお願いする.
 尾根沿いの住宅街を5分ほど進んでから,やや急な坂を下って,薬師堂跡に到着する.
 ここで,台峯緑地へ行くか,それとも鎌倉中央公園へ向かうか,少々迷うが,時間はタップリあるので,久々に台峯緑地近くにある矢戸池へ行くことにする.

<台4丁目の閑静で眺望の良い散策路>


<山崎小学校付近にて>

■水温む矢戸ノ池
 山崎小学校の脇を歩く.途中から右手に曲がると倉久保の谷戸に入れる.この矢戸の突き当たりで,尾根道にまで急坂を這い上がって,反対側の下り坂を下りると鎌倉中央公園に入ることができる.この道を選ぼうかなと一瞬迷うが,まあ,ここは曲がらずにまっすぐ行くことにする.
 山崎小学校を通り過ぎてから,台峯緑地に向かう路地に入る.この入口は,この辺りに土地勘がない人には分かりにくいだろう.
 入口を入るとすぐに野趣溢れる山道になる.矢戸を流れる小さな川の左岸沿いに,ごく緩やかな登り坂を進む.進行方向左手,つまり小川の右岸には自然のままの原っぱが広がっている.その原っぱの向こうに台峯の尾根が見えている.
 やがてこの小径は,大きな土管が設置されているところで三叉路になる.上流から立派なカメラを持った男性が2人降りてくる.男性を避けるわけではないが,ここで私たちは左折,小川の土管を越えて川の右岸に渡る.
 「・・・良くここが分かりましたね・・・」
と2人の男性が,私たちに話しかけてくる.私は内心で,
 「オレも地元の住民だよ,ここへはしょっちゅう来ていますよ・・・」
と言いたかったが黙っている.
 右岸川沿いの道を更に遡ると,左手に矢戸ノ池が見え出す.池は相変わらず静まり返ったままである.心なしか,池野水が温んでいるように見える.

<水温む矢戸ノ池>

■山ノ内の展望台
 矢戸ノ池を通過して,そのまま山ノ内の尾根に向かう.途中,ヤブ気味の道は敬遠しながら,成り行きに任せて,先へ進む.木の根が張っていて,大きな段差のあるところも数カ所あるが,この道をそのまま登り切ると,山ノ内配水池から北鎌倉に抜ける尾根道に突き当たる.
 尾根の反対側には畠が広がっている.畠の先には瓜ヶ谷の谷間が見下ろせる.さらにその先に,六国見山,建長寺裏山の勝上嶽が見渡せる.その手前,谷を挟んですぐ先に,大きな尾根が見えている.この尾根に,浄智寺から源氏山公園に抜けるハイキングコースがある.
 私たちは,見晴を楽しみながら,数分の間,立ち休憩を取る.

<ロープを伝って急坂を登る>


<山ノ内の展望台:六国見山が見える>

<鎌倉中央公園>

■鎌倉中央公園の梅林
 山ノ内配水池の裏手から西洋料理レストラン「ブランブルグ」脇で自動車道に突き当たる.ここを右折,さらに日当公園の手前で右折して,梶原4丁目の住宅地を抜け,梶原口から鎌倉中央公園に入る.
 梶原口から階段道を下ったとkろに梅林があるが,ここの梅はまだ蕾も膨らんでいない.観梅を楽しむのは,まだまだ先になりそうである.

<梅の蕾は未だ堅い>

■東谷をノンビリ散策
 公園内の東谷には田んぼが広がっている.田んぼを眺めながらの散策を楽しむ.土手には小さな紫色のイヌフグリが咲き始めている.
 やがて,イベント広場に到着する.公園の近所に住んで居られる方々が,何人か散策を楽しんでいる.
 広場の片隅にある休憩所で,暫くの間,休憩を取る.

<東谷を歩く>

■疎林広場で早めの昼食
 休憩所近くにある階段道を登って,公園内の尾根にある疎林広場に向かう.
 昼食を摂るには少し早い時間だが,ここで昼食を摂ることにする.広場には私たち以外誰も居ないので,気兼ねなくあちこちにあるベンチに座り込む.暑からず寒からずの心地よい気温である.
 昼食後,何人かの方々が,お菓子や飴を配り始める.有り難く頂戴する. 
 私は意地汚いので,注意しないと,頂戴したものを,全部その場で食べてしまう.それが原因で,2年前に急性胃炎でウンウン唸ったのに・・・この頃は,あのときの辛さをついつい忘れそうになる.

<鎌倉中央公園疎林広場>

<手広台地を楽しむ>

■切通道を登る
 早めの昼食を終えた私たちは,12時20分に疎林広場から歩き出す.
 バス停鎌倉中央公園入口から,寺分3丁目,大工谷を経由して,手広川沿いの田園地帯を散策して,江ノ島道に出る.左折して江ノ島道を南へ向かう.深沢消防署を右手に長めながら,道路が突き当たるまで進む.突き当たりが三叉路になっている,ここを右へ曲がれば青蓮寺(鎖大師)のすぐ近くに出られるが,私たちは,ここを左折する.
 左折した道はすぐに突き当たって終わりになる.その少し手前,右手少し荒れているが階段道が見える.この階段を登ると,やや急な登り坂になり,やがて立派な切通道になる.切通の切れ目から,大船方面の景色が広がっている.

<大工谷>


<切通を登る>

■梅が沢山の手広台地
 切通を登り切ると,目の前に手広台地が広がっている(下の略図;ただし南が上になっている).
 鉄塔道沿いには梅はないが,その隣のヤブを少し抜けると,左側に美しい花を咲かせる梅が数本ある.でも今年は残念ながら,まだ,まだ,咲くのは先.
 もとの登り口まで戻る.戦道峰から続く尾根沿いに東南東へ向かう.道沿いにかなり広い空き地が広がっている.その先に何本かの梅の木があるが,まだ咲いていない.さらにその先に西鎌倉の住宅地が広がっている.

                     
                     ↑ 
            鎌倉山ロータリー
      ■===
 ■       |  
戦道峰      \
83.8m        \  |                   西鎌倉
                       \|
               |    手広台地
         梅数本  | 広   ○
           ○   | 場    ○梅木        

        鉄塔 \  |      ○が沢山  /
         *   \ |________/
            -ーーー|                  ■鎖大師
                 \
                  \切通
                   \______
                      
                   ‖
              
  江ノ島道        注;この略図は南が上になっている.


<手広台地で立ち休憩>

■鎌倉山ロータリーから裏道へ
 広場の途中にある三叉路を左折する.緩やかな登り坂を登り切ると,鎌倉山の住宅地に入る.戦道峰山頂直下に広がる住宅地を道なりに下ると,魔もなく鎌倉山ロータリーに出る.
 鎌倉山ロータリーから萩郷へ下る道に入る.そしてすぐに三叉路を右に入り,鎌倉山桜並木の道(バス通り)の裏手の道を歩く.未舗装で閑静な道路である.所々から大船付近の展望を楽しむことができる.途中で竹林の中を通過するなど,とても気持ちの良い散策路である.
 ローストビーフの「鎌倉山」の前を通過する.
 やがて,この裏道も,バス停見晴付近でバス通りに突き当たり終わりになる.

<鎌倉山からの眺望>


<鎌倉山からの眺望>


<ローストビーフ鎌倉山>

■鎌倉山の碑から鎌倉山神社へ
 突き当たったところは,夫婦池公園への入口になっている.ここに小さな広場がある.広場のベンチに座り込んで休憩を取る.広場の側に有名な鎌倉山碑が立っている.この碑には菅原通済のことが縷々と綴られているが,今日のブログ記事の趣旨と外れるので,菅原通済のことには触れずにおこう.
 10分ほど休憩を取った後,再び未舗装の裏道に入る.この裏道沿いに,広大な敷地のお屋敷が何軒もあるのに何時も驚く.
 バス停旭ヶ丘と若松の間で,再びバス通りに出る
 夫婦池に下る道との十字路を右折して,海側の裏通りに出る.この道は七里ヶ浜東の住宅地への抜け道になっているので,自動車が結構多いので閉口する.
 暫く進むと三叉路に突き当たる.この三叉路のすぐ側に肉弾三勇士碑があるが,今日はここの見学を省略して,鎌倉山神社の方へ向かう.こちらは袋小路になっているので自動車の往来は殆どない.

<鎌倉山の碑>


<鎌倉山神社>

<陣鐘山から月影地蔵へ>

■鎌倉・逗子の展望を楽しむ
 鎌倉山神社を通過して鎌倉園(非公開)近くの道を更に先に進む.
 自動車が通れる道の終点近くで,鎌倉から逗子にまでの素晴らしい展望を楽しむことができる.ここで,暫くの間,展望のために,立ち休憩を取る.
 遠くに,大杉山,二子山,阿部倉山などの三浦半島の名峰が見えている.

<鎌倉山から鎌倉市街地・二子山方面を望む>

■陣鐘山沿いの尾根道を楽しむ
 自動車道の突き当たりから七里ヶ浜断崖沿いの尾根道に入る.この尾根道沿いには,新田義貞縁の聖福寺跡,陣鐘山など,どうしても書きたくなるところもあるが,今日のテーマは展望なので,能書きは一切なしで関へ進む.
 陣鐘山尾根沿いの道を南へ辿る.すれ違う人もいない静かな山道である.

■坂を下って月影地蔵
 やがてお山の十字路に到着する.このまま真っ直ぐ直進すれば,日蓮袈裟懸松近くに降りられるが,今日は左折して,極楽寺3丁目の谷間にある月影地蔵を詣でることにする.
 十字路からジグザグの階段道を下って,月影地蔵に到着する.何回拝んでも立派なお地蔵さんである.ここで,お地蔵さんを拝みながら休憩を取る.
 
<月影地蔵>                            <トンネル脇の急階段を登る>

<山を下って深沢へ>

■トンネル上の住宅地
 月影地蔵前から北に向かって進む.狭い道だが,常磐方面に通じる抜け道なので,ときどき自動車が通過する.
 道を進むにつれて,上り勾配がだんだんときつくなり,道路は右へ左へと蛇行する.
 やがて,トンネル入口に到着する.
 入口のすぐ手前右手に,登り階段の道がある.一見,階段道は袋小路のように見えるが,突き当たると左手に,更に急で道幅が狭い登り階段が続く.正確に数えたことはないが,多分300~400段(あるいはそれ以上?)の長くて急な階段を登り切ると,極楽寺4丁目から笛田東南の端に位置している住宅地に出る.とてつもない高いところにある住宅地である.
 この住宅地に入ってから,さらに北に向かう坂道を数分登る.
 「ちょっと休ませて・・・」
と息が切れてしまった方々が悲鳴を上げる.もちろん,強行軍をするつもりはないので,ここで立ち休憩を取る.

<極楽寺4丁目の高台で一呼吸入れる>

■常磐緑地の素晴らしい眺望
 この天空の住宅地で一番高いところで道路は二手に分岐する.右の道路を辿ると,さらに高いところ住宅地までいけるが,残念ながらその先へは行けない.そこで私たちは左側の道路を辿って,常磐山文庫方面に下ることにする.
 前方には常磐緑地から大船方面の素晴らしい展望が開けている.私たちは,この展望を楽しみながら,急な坂道を下り続ける.
 進行方向左手には,深い谷間が続いている.この谷間の底には,極楽寺4丁目から常磐山文庫方面に抜ける通称お化けトンネル経由の道がある.
 谷側の急斜面に何軒もの家が建っている.まるで空中に住んでいるような感じである.中には建築法違反のためか立入り禁止になっている家もある.

<極楽寺4丁目の高台から常磐緑地を望む>

■深沢へ
 急坂を下り終えると,トンネル経由の道と合流する.そして,藤沢鎌倉道路のバス停打越付近に到着する.
 バス通り南側の裏通りを深沢方面に向かう.ここからは,ほぼ平坦な道である.歩いていて退屈な道でもある.
 途中,枝道に入って常磐山文庫跡地を見に行こうかとも思ったが,常磐山文庫に興味を示す方が居なかったので,そのままパス.
 途中,もぐら公園,キリン公園など妙なな名前の小公園の脇を抜け,さらに市営笛田住宅を通過し,湘南記念病院より一つ手前の十字路を右折,藤沢鎌倉道路に出る.そして,予定時間より少し早い16時丁度に,今日のハイキングの終点である深沢交差点(湘南モノレール下)に到着する.

<ヤレ,ヤレ・・やっと終わった>

■「天狗」で懇親会
 交差点近くにある飲食店「天狗」で軽く懇親会を開催する.ほぼ全員が出席する.有り難いことである.
 私も,場の雰囲気が気に入ったので,飲めもしないグラスビールでお付き合いする.私はアルコールにはからきし弱いが,それでも,一寸歩いた後に飲むビールは実に旨いなと思う.だだし,旨いと感じるのは最初の二口,三口程度だけ.それから後は,全く美味しいとは感じない.
 とはいえ,オータムさんと共同で企画したハイキングに,12人も参加して頂いたことに感謝,感謝である.
 今回のハイキングで,鎌倉には観光地として有名な社寺やハイキングコースだけでなく,今回の辿ったような素晴らしいコースが沢山あることを知って頂いただけでも,案内役の私としては望外の幸いである.

■ほろ酔い気分でブラブラと帰宅
 1時間ほどで懇親会はお開きになる.参加者の中で遠くから来られた方も何人か居られる.例えば調布から来られた方は,これから藤沢に出て小田急線を利用して返られるという.これまた大変である.
 一方,私は,ここからブラブラとなだらかな坂道を10分ほど歩けば,難なく自宅に帰れる.
 自動車もほとんど通らない裏道を,ほろ酔い気分でノンビリと家路に着く.
 「梅は未だだが,早春の眺望を十便に楽しんだな・・・」
私は大満足である.
 明日辺り,天気が良かったら丹沢の塔ノ岳にでも行こうかな・・と,ふと思う.

<ラップタイム>

 9:55  大船駅歩き出し
10:34  山崎小学校
11:12  矢戸ノ池
11:16  山ノ内の展望台
11:32  鎌倉中央公園(12:20まで疎林広場で昼食)
12:52  大工谷(深沢中学校正門前)
13:25  手広台地
13:38  鎌倉山ロータリー
13:51  ローストビーフ「鎌倉山」前
14:05  鎌倉山碑
14:11  鎌倉山モモ公園
14:46  月影地蔵
15:01  
極楽寺4丁目眺望の良い高台
16:00  深沢交差点(湘南モノレール下)(解散)

[ハイキング記録]

■水平歩行距離      13.4km

■累積登攀高度      422m

■累積下降高度      422m

■所要時間
   大船    発       9:55
   深沢交差点着      16:00
  (主要時間)    6時間05分(6.08h)
 水平歩行速度   13.4km/6.08h=2.20km/h
  ※このグループの歩行速度としては,かなり速い方である.

                                          (おわり)

「鎌倉あれこれ」の前回の記事
http://blog.goo.ne.jp/flower-hill_2005/e/9c400e71d46b6e52b61296510a5eee9b
「鎌倉あれこれ」の次回の記事
http://blog.goo.ne.jp/flower-hill_2005/e/cb6c61cd75156572a2b31be187258858

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