無極 Innerly Beyond

アルジュナと共に苦行する猫@マハーバリプラム。
令和、アクエリアスの時代をしなやかに泳いでいけますように。

5歳の子供のような制約のなさと大人的な観察眼

2007-05-30 03:23:06 | Weblog
 今日は夕方に、Nさん、TさんとEさんとの足リフレのレッスンです。その後、クンルンネイゴン1、2で睡功です。最近は、ワークの後に雷がなり、雨が降ってくるのでクンルンネイゴン3は自然がやってくれるので、人間の側はしません。自然と感応しているとも言えます。

 Tさんは、背骨を中心に小周天のエネルギーの回転を光速で感じつつ、同時にスシュムナーよりもっと巨大なエネルギーの筒状のラインに、まぶしいばかりの光が光速で上下に吹き抜けていくのを感じたりと様々な感覚を体験したようです。

 Eさんは、対話的なワークだったようで、基本的には胸の聖なる空間で、いろいろな議論をガイドとある感覚的な「言語」でしたようです。その時には5歳児なんですが、大人の言葉と概念と観察眼をもった自分を感じるそうです。子供なので、えらくウキウキしてて素直なんですね。でもちゃんと物事をみて、言葉にできるという。コナン君みたいなもんでしょうか。単に子供になってしまうと、体験が表現できなくなってしまうし、理解の幅が狭くなります。


 Nさんは中国の「万里の長城」をエネルギー的にその役割を見つけたそうです。ずばり、地球のチャクラ的な役割で多次元のエネルギーの受け入れの役割を果たしているんだそうです、そう見えたそうです。ただし、物質的な万里の長城かどうかはわかりませんが。

 なお、中国にはレムリアの智慧が眠っているそうで、これから再び現れてくるでしょうね。




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