20代半ばからのほぼ10年間、バラエティー番組の出演依頼をお断りしていた私に、当時の担当マネジャーさんから連絡が入りました。「深夜バラエティー番組の『あの人は今』みたいな企画コーナーで出演依頼されたのですが…」。担当マネジャーさんは「もちろん、断っていいですよね?」と続けます。
このころの私は仕事をえりすぐっていて、ひと月に10日間も休みがあることもしょっちゅうでした。マネジャーさんにしてみれば、ただでさえバラエティー番組からの出演依頼は断っているのに「『あの人は今』はないだろう!」が本音だったのでしょう。
ですが! いち視聴者としてバラエティー番組を欠かさずチェックしていた私は、ロンドンブーツ1号2号(田村淳、田村亮)のおふたりがMCをしていた深夜枠の「ロンロバ!」が大のお気に入りでした。これを見て、「私もテレビ画面の向こうから(出演者って意味ね)、バラエティーを楽しみたい!」って強く思い始めていたんです。
しかも! マネジャーさんから詳しい話を聞くと、「ロンロバ!」からの出演依頼だっていうじゃないですか!! 私にとっては絶好のタイミングです。だからマネジャーさんには「私、番組に出ます。『あの人は今』みたいなコーナーでも構いません。バラエティーに出演することは、今の私に必要だと思うんです」と伝えました。マネジャーさんも最後には「そこまで言うなら」と納得してくれて、本当に久しぶりのバラエティー番組出演が実現したんです。
実際に出演してみると…。事前に不安視していた台本なしの緊張感もさほどなくて、ロンブーのおふたりの気遣いも十二分に感じることができました。何より私自身が心底、番組に出演していること自体を楽しめたんです。この経験がきっかけで、バラエティーへの出演に抵抗感も不安感もなくなりました。むしろ、お誘いがあったら「ぜひ!」って、それまでとは真逆な姿勢になったくらいです(笑い)。
そうこうしていると、ロンブーの淳さんから電話がかかってきました。「ゴールデンタイムのボクたちの番組で新企画を考えたんですけど、それに出演してもらえませんか?」。淳さんはバラエティーの楽しさを思い出させてくれた恩人です。私の返事は、「もちろん出ます!」。それが「ロンドンハーツ」の企画「格付けし合う女たち」だったんです(笑い)。
何しろ内容が強烈なので(苦笑)、出演するまでは担当マネジャーさんを始め、事務所のいろいろなスタッフさんから心配されました。でも、私には自信がありました、絶対に面白いものになるっていう。淳さんの相方亮さんからも「国生さんがイヤなら、内容は変更します」と言われていましたし、だから安心して格付けし合えたんです(笑い)。
モデルで女優の香里奈が“今メガネのもっとも似合う各界の著名人”に贈られる「第25回日本メガネベストドレッサー賞」を受賞し、22日東京ビッグサイトで行われた表彰式に登壇した。
を受賞した香里奈はブラックのジャケットにカットソー、サイドのスタッズがアクセントのスキニーデニムをニーハイブーツにインしたクールな装いで登場。サングラスは30個ほどコレクションし「日常の生活の中でも身近なもの。ファッションの一部として取り入れています」と語った彼女だが、デートのときはかける?との問いには「目と目が見たいから、途中で外そうかな(笑)」と茶目っ気たっぷりに返した。
表彰式の壇上でトロフィーを受け取った香里奈は「この度はこのような賞をいただきまして本当にありがとうございます」と挨拶し、同日より放送スタートの月9ドラマ「PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~」にかけて「“プライスレス”なものがまたひとつ増えました」と喜びのコメント。ファッションリーダーらしく「メガネは個性だと思うので、みなさんもファッションの一部として取り入れて毎日を楽しんでいただければ」と呼びかけた。
キムカーダシアンの10月21日の誕生日を祝うために、カニエウェストとベニスを訪れたふたりを「レーダーオンライン」がキャッチ。キムは、白いレースのブラウスとスカートに黒のブーツ、赤のハンドバッグを持ち、そのトップス&ボトムはまるでウエディングドレスを意識したかのようなデザイン。一方のカニエはオール黒のスーツで決めて、運河と橋で有名な美しい街をロマンティックにエスコートしたよう。
ツイッターでも多くの“Happy Birthday”コメントを受け取ったキムは、美しいイタリアの風景に感激した様子。前夫のNBA選手クリスハンフリーズとの離婚から1年も経っていないキムだけれど、カニエとイタリア挙式なんていう日も近い?
気になる女性と飲み友達というところまでは進展したのですね。まずは第一歩、順調で何よりです。しかし、このままだと彼女はあなたのことを男性と意識せず、ただ何でも話せる同僚になってしまうかもしれません。勝負をかけるなら今!
今回は、飲み友達だった女性がキュンとしてしまうとっても簡単な必殺技をお教えします。
それは2軒目を飲み屋でなく「カフェ」にする、というテクニックです。
ほどよく飲んでお互いホロ酔いになり、「この後どうする?」という会話になった時、もうちょっと一緒にいたいので、男性は「もう一軒飲みに行こう」と誘いがちです。
ほとんどの男性がそういう風にまた別の飲み屋に誘う中、あなたはこう誘ってみてください。
「ちょっとコーヒー付き合ってよ」または「デザートは別腹でしょ? 甘いもの食べる?」と。そして、深夜までやっている夜カフェに誘うのです。カフェがなければスターバックスでも大丈夫。大酒飲みの彼女でない限り、この作戦は必ずキュンとします。
あまり飲めない女性同士だと、飲んだ後に「甘いもの食べたいね~」「お茶したいね」と2軒目をカフェやコーヒーショップに変え、ダラダラお喋りを続けるというのが定番です。
2軒目でお酒がないなんて! と男性は驚くかもしれませんね。でもだからこそ、そんな誘い方をしてくれる男性はいないので、誘われた女性は「キュン!」とするのです。「この人、女心わかってる!」「彼はお酒抜きでも私ともう少しいたいんだ!」等、とにかく彼女の脳内でプラスに変換され、あなたの印象は確実に上がります(笑)。
2軒目をカフェにするといいことがもう一つ。小洒落たバーなどで飲むのと同じぐらいに素敵な空間なのに、お茶やデザートで済んでしまうので思いっきり安く上がります。「ここはいいよ」なんて言いいながらお会計をスマートに済ませ、男らしさをアピールできるわけです。
女性が好きそうなオシャレカフェをあらかじめ調べておき、その近くで飲むとスムーズですよ。女心を鷲掴みにし、お財布にも優しい「2軒目はカフェ」のテクニック。早速使って、彼女をキュンとさせてくださいね!
「東京靴流通センター」など全国で1,100店舗以上を展開する靴販売大手のチヨダ(舟橋 政男社長、東証一部、東京都杉並区)は、高品質 低価格を求める声を受け、990円(税込) 均一の高品質 低価格な靴を全国一斉販売する「990(きゅうきゅうまる)プロジェクト」を2012年9月20日(木)から実施します。
「大量発注 一括納品 売り切れ御免方式」にすることで、高品質 低価格での販売が可能になりました。今回は秋の定番アイテム、ショート丈のムートン風デザインブーツを、レディース3品番合計9色、約6万2千足限定で販売します。家族で5足まとめ買いいただいても5千円以内のリーズナブルな価格設定で家庭を“救急”します。
高品質 低価格を求めるお客様のニーズに応えるため、「大量発注 一括納品 売り切れ御免方式」により低コスト化を実現しています。
絞り込んだ生産協力会社に一括大量発注を行い、仕入れコストを削減しました。また、一度に全ての商品を各店舗に納品し、「売り切れ御免方式」を採用する事により、通常の靴販売で発生するサイズ補充の際の、倉庫保管料や輸送費を削減しました。大量発注した商品は、当社の全国規模の販売網を活かし、全ての商品を売り切ります。
靴の企画から販売までを手がけ、日本最大の1,100店舗以上の販売網を持つ当社だからこそ可能なプロジェクトです。
幅広い世代に人気の高品質なショート丈のムートン風デザインブーツを3品番990円で展開します。
全タイプとも、インナーにソフトな質感の良いボア生地を採用し、履き心地をアップさせました。また、靴底のEVAソールを厚くすることにより、クッション性にも配慮しました。通常990円製品では販売できないほどの高いクオリティーに仕上がっています。
履き口が折り返しとなっているタイプは、5色のカラーで展開します。バックリボンを付けたかわいらしいデザインが特長です。アッパーには柔らかいスエード調素材を採用しました。
定番のプレーンタイプは、2色のカラーで展開します。アッパーには合成スムース素材を採用し、カジュアルに仕上げました。
デザインにベルトを取り入れたタイプは、2色のカラーで展開します。アッパーには柔らかいスエード調素材を採用しました。
手軽に購入いただける価格ですので、色やデザイン違いのまとめ買いもお勧めです。
シーズンの変わり目は、新しい靴を購入する機会が増えます。家計を預かる主婦にとって、家族の靴の費用負担は、決して小さくありません。2011年の総務省の家計調査によると、家計における1人あたりの履物への支出は、年間5,963円※となっています。長引く不況に伴い、消費者の高品質 低価格を求める傾向は、ますます強くなっています。
当社は、2010年3月に「家庭の救急」をテーマに「990プロジェクト」を立ち上げました。これまでに 「スニーカー」など日常使い向け商品から季節商品まで、幅広いニーズに合わせた靴で実施しました。主婦層を中心に好評で、大型店舗では3日間で400足以上を販売するなど、予想を大幅に上回るスピードで売り切れました。 親子でのセット買いや、色ちがいのまとめ買いをする人も多くみられました。
レイバーデイが終わるとアメリカの夏も終わる。子供は学校に戻り、政治の世界では4年ぶりの大統領選が白熱してきた。
民主党の全国大会は6日のオバマ大統領のスピーチをもって閉会したが、それに先立つ4日に登場したミシェルオバマのドレスに大きな注目が集まった。
歴代のファーストレディーはオートクチュール、それもロイヤルブルーか赤が定番となっているが、ミシェルは明るいローズ色のシルクのドレスにJクルーのピンクのスエードのパンプス姿。バラエティ番組や一般紙、NYタイムズでさえミシェルのドレスや靴に言及していた。
彼女のドレスはトレーシーリーズというアフリカ系アメリカ人のデザイナー作で、ミシェルの代名詞ともなっているノースリーブ。頂けないのはグレーのマニキュアで一見ゾンビのようだが、ミシェルが使ったとなると、どこの銘柄の何という色なのかTV局などは特定するのにやっきとなっていた。あまりにドレスの話題に固執するメディアに対し、肝心の演説をきちんと聞いたのだろうかという書き込みも現れるありさま。
値段対決で言えば、既に終わった共和党全国大会でアンロムニーが着用したオスカーデラレンタの赤のドレスは1990ドル。ちなみにこの赤はナンシーレーガンレッドというそうだ。一方のミッシェルのパンプスは245ドル。ドレスはカスタムメードなので値段は側近しか知らない。
見たところ、エレガントさではアン、派手さと節約という点ではミシェルに軍配が上がりそうだ。