風のいろは 何いろ?

緑を渡る時、空を吹き巡る時、風は何色なのだろう?
風には色はないけれど、私には………。

信仰の違いを乗り越えて

2018-08-16 | 信仰
母が亡くなり その葬儀からの一連のことにしろ
その後のご近所や親せきとの 信仰に関わるお付き合い(不幸系)では
今回のように いつもいつも 気が重くなります。
出来れば 避けて通りたいです。

しかし、私だって 30代後半までノンクリスチャンでした。
そして、もし未信者の皆さんと一切お付き合いをしなくなってしまったら
皆さんは 聖書の神様の事を もっともっと知らない事でしょう。
仏式の行事の中で 私がクリスチャン的振る舞い(お花料の熨斗袋を使うとか
御線香をあげないとか、葬儀などでお坊さんが通る時合掌しないとか 色々)を
勇気を出して表すからこそ 聖書の神様を信じる信仰について 少しは
知ることになるのですよね。 そして興味を持つこともあるかもしれません。

――と思い直し、仏式葬儀関係に参列することも 御心でないとも言えないと
思えるようになってきました。 神様 どうぞ勇気をください。
そして 参列を避けるべき時には 私がわかるように教えてください。



あなたがたは、地の塩です。

あなたがたは、世界の光です。





           聖書より
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