人が生き残るためには、なるべくたくさんの違う種類があった方がよい。
親のコピーでは、一種類の人類、クローンしかできない。
そこから枝分かれできるのは、一人一人が経験をするからだ。
違う行動をして、違う頭脳、肉体を発展させる。
だから、人は生きているだけで経験を詰むことになるから、歓迎される。種の保存のために。
キリスト教的「神の目にはあなたはこの上もなく貴重だ」は、「劣っているあなたも、天変地異の時にエリートより生き残れるかも!?キープしとこ。by 神。」をオブラートに包んだ言い方。



さて、この考えは「全てはひとつ」、「ワンネス」の見地からは無意味になってしまう。
天変地異が起こり人類が絶滅しても、もともとひとつだから被害はない。天も地も恐竜も、宇宙人も全宇宙もひとつ。
もともとひとつだから神も何もない。自分しかいない。
環境破壊もそんなものないんじゃないの?
宇宙は、みんなが良いように調整してる、ってみんなって誰?全てはひとつだけど、そのひとつがみかん
みたいに傷んだりするのだろうか。
みかんは、ホール一個では幸せにはいられないのか。
「はじめに言葉があった」
というのは、全てはマトリクスの世界のように数字の羅列で出来ているということか。
親のコピーでは、一種類の人類、クローンしかできない。
そこから枝分かれできるのは、一人一人が経験をするからだ。
違う行動をして、違う頭脳、肉体を発展させる。
だから、人は生きているだけで経験を詰むことになるから、歓迎される。種の保存のために。
キリスト教的「神の目にはあなたはこの上もなく貴重だ」は、「劣っているあなたも、天変地異の時にエリートより生き残れるかも!?キープしとこ。by 神。」をオブラートに包んだ言い方。



さて、この考えは「全てはひとつ」、「ワンネス」の見地からは無意味になってしまう。
天変地異が起こり人類が絶滅しても、もともとひとつだから被害はない。天も地も恐竜も、宇宙人も全宇宙もひとつ。
もともとひとつだから神も何もない。自分しかいない。
環境破壊もそんなものないんじゃないの?
宇宙は、みんなが良いように調整してる、ってみんなって誰?全てはひとつだけど、そのひとつがみかん

みかんは、ホール一個では幸せにはいられないのか。
「はじめに言葉があった」
というのは、全てはマトリクスの世界のように数字の羅列で出来ているということか。