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悩みは尽きないが、とにかく動いてみる

30過ぎで初めて転職しましたが、すぐに辞めて無職に…。その後なんとか仕事が決まって上京しました。新しい生活はいかに!?

しゃっくりが止まらない30代男

2020年04月18日 | 上京編
え~
唐突ですが、昨日からしゃっくりが止まらない。(笑)

途中で止まりはするんだけど、またぶり返すパターン。

何じゃこりゃ。

こんなに長く続くのは、たぶん初めて。

昨日の午後、ペットボトルの炭酸水を飲んでいて出たのが、一発目。

この時は、「しゃっくりなんてすぐ止まるだろ」って高を括っていた。

が、今朝起きると、またもや「ヒックヒック」。

こりゃたまらんということで、思わずネットで、しゃっくりの止め方を調べる。

なんか色んなやり方があるらしいんだけど、自分が試したのは次の方法。

A.冷たい水を飲む
B.手のツボを押す
C.両耳に人差し指を30秒入れる
D.めいっぱい息を吸って、しばらく息を止め、ゆっくりと吐き出す


A~Cはやってみたけど、サッパリ効果なし。

Dは何回か繰り返せば止まるときもあった。

けど、ようやく止まっても、しばらくするとまた再発…。

おいおい、マジかよ…。

今の俺にとっては、新型コロナ以上に恐るべきは、しゃっくりである。

たかが、しゃっくり
されど、しゃっくり。



てなことを考えていたら、いきなり電話が来た。

引越し会社からである。

げっ!!
このしゃっくり状態で電話に出るのか?
相手がギョッとしないか??

しかし、引越しの予定を立てなきゃいけないので、無視するわけにはいかない。

意を決して電話に出る。

「〇〇様の携帯でしょうか、私…」

って、相手は女性のオペレーターである。

やばいっ!

電話越しに男(俺)が何回も「ヒックヒック」なんてやってるのを想像してほしい。

事情を知らない女性オペレーターからすると、「コイツ変な声出して何やってんだ」って完全に変態野郎である。

そんな最悪のケースが頭によぎりつつ、俺もしゃべり始める。

しゃべり始めた途端、早速1ヒック。

頭の中が真っ白になりかけたが、幸い相手は気付いていないようだったので、そのまま話し続けた。

それ以降は会話に集中したからなのか、しゃっくりは出なかった。



そして、現在このブログを書いている時点まで、しゃっくりは再発していない。

果たして、治まったのだろうか?(-_-;)

ちょっとだけ動きがあった

2020年04月17日 | 上京編
東京への引越しに向けて、少し動きがあった。

まず、アパート。

不動産屋から契約書類が送られてきた。

その後、スカイプで説明を受ける。

Web面接ならぬ、Web説明。

あとは、書類にサインしたり、ハンコをペタペタ押して返送すると、契約完了である。


次に、引越しの見積もり。

不動産屋と提携している業者からの連絡が来ないので、不動産屋に確認してみた。

「数日以内に連絡が来ます」とのこと。

入社日まで1ヶ月ぐらいなんだけど、まだ見積もりもしていない状況…。

ほ~ん~とぉ~に、間に合うのぉ~~?

引越し日が決まらないと、他の予定も立てられんのだぁ~。

なんか、出たとこ勝負になりそうである。

引越しに遅延発生?

2020年04月15日 | 上京編
先日、引越し先のアパートの入居審査が通った。

まさか落ちることはないだろうとは思っていたものの、連絡が来るまでは不安だったので、ひとまず安心。

審査が通ったので、初期費用を不動産屋と管理会社に入金する。

初期費用って結構高いんだね…。

家賃、敷金、礼金、仲介手数料などなど。

全部合わせると、家賃の5ヶ月分ぐらいあったよ。

もしかしたら、今までで一番大きな買い物かもしれない。

まあ、またコツコツ貯めればいいさ。(・ω・)



さて、次は引越しの見積もりである。

不動産屋の担当者からは、「提携している引越し業者から連絡が来ますよ~」とのことだった。



が、まだ連絡が来ていない。

ちょっと遅いような、遅くないような…。

以前、入社日までのすごいザックリとしたスケジュールを立ててみたんだけど、それより遅れ気味である。

果たして、入社日までに引越しできるんだろうか?

っていうか、引越してからは手続きやら部屋の準備やらをしなきゃいけないので、入社日までに余裕を持って引越したい。



なんか心配になってきたな~。

明日、不動産屋に連絡入れてみるか…。

不動産屋から連絡が来た

2020年04月11日 | 上京編
先日、引越し先のアパートを申し込んだことを書きました。

ただ、この時点ではあくまで申し込みの段階。

不動産屋の担当者からは、
「もしかしたら、別の不動産屋経由で先に申し込んだ人がいるかもしれません」と言われていた。

仮にそうだった場合、また物件を探すハメになり、この後の予定にも響いてしまう。

なんせ東京は人が多いから、自分以外にも申し込みがあったとしても不思議ではない。

ひょっとして、先客ありか~…(;´Д`)



ってちょっと不安に思ってたら、不動産屋から電話が来た。

結果は、


無事に1番手。

入居審査に進みます、とのこと。

まずは、ホッと一息である。

次は入居審査ってことだけど、まさか落ちないだろうな…(-_-;)

物件をパッと見てパッと決めた

2020年04月09日 | 上京編
引越し先のアパートを探すため、東京に行ってきた。

コロナの感染予防のため、マスクをして外出。

これは不要不急であるどころか、必要不可欠な上京である。

…と自分に言い聞かせる。

東京へ向かう電車の中はガラガラ…。

東京もこんな感じで閑散としてるのかもしれない。



って思いながら、予約した不動産屋のある駅を降りると、



駅前は人で賑わっていた。

若者だけでなく、爺さんも婆さんも絶賛外出中である。

最初は面食らったが、こんな感じでいいのかもしれないと思った。

こういう時だからこそ、情報に踊らされず、普段通りに生活していくことが大切なんじゃないかって思った。

って、何を評論家みたいなことを言ってるんでしょうか自分は。



肝心のアパート探し。

不動産屋で3件ほど希望の物件を選んでから、見学に向かった。

3件のうちの1件が、なかなかいい感じである。

部屋もそうなんだけど、周囲の環境とか、街の雰囲気とか、通勤時間とか。

ただし、その分、家賃が高め…。

ネットに「家賃は手取りの3分の1」ってあったけど、この物件だと少しオーバー。

う~ん…生活できるかな?

しかし、この物件はなかなか気に入った…。
正直、住みたい。



え~い、とりあえず住んでみて、キツかったらまた引越しすればいいや!(テキトー)

ということで、即日申し込みました。(・ω・)

審査が無事通れば、次は引越しの見積もりである。