最近、3D-CAD を色々と試す機会があり、iCAD SX、MX と比較しながら試しています。CADPAC V21+KeyCreator 16.2 の組合わせでの利用です。(最新は、V22+16.2 です。) 3DのVer UP は無いようです。
優れた操作性と適応は、凄いと思わせます。Non-Sketch Modeling は、目を疑うほど・・画像は、サンプルからのModeling となります。ふむふむ・・点のデータからの曲線ラインですね。試すと色々な機能が見えてきます。有名ではないのですが、海外の利用を見ると凄いデモが YouTube にありました。
表示の管理・データの伸縮・変更などが容易に出来ます。ノンヒストリーの問題で修正がやっかい・やり直しが必要でしたが・・この CADは、触って・・どうしたい? もっと有名になって欲しいと思っています。 IRONCAD2019 もよく似た操作だと分りました。
まだ、2Dですか? そろそろ、3D ・・と耳にします。2000年 Pro/E から始まった 3D-設計は、20年たちました。(^_^) 早い物です。CADPACに至っては、34年が経過しましたか?(1986 DA/Ⅳ) なんと5インチフロッピーでしたね。時間がたつのは本当に早い物です。
粘土細工のCAD・履歴無しのメリットは、ノンスケッチModeling なのです・・あと幾つ・・もう少し・・と言った感覚ではなく、ダイレクトに配置・移動して面合せで簡潔。正確が心配です。端点・交点・中心点が確実にヒットしたとき、音がするCADPACは、古くから利用しているので、あれ!っと気づきます。2D→3D で思うのは、三面図の位置ずれが有った場合悲惨です。データの正確さに改めて思います。外形線がわずかなスキマを発見したりします。思いのほか、順調に作業は、進んでいます。(^_^;)
早いな~ 2月も第一週終了です。鎌倉桜は、咲いていました。そして、もうすぐ 3.11 あの日から…CADPAC のマウス設定ですが、ホイール中ボタンSingle-Click で手のひらの設定にしてみては?と言う提案です。 先日、新規客先の利用データを照合していて気づきました。こんなに便利な機能なのに利用しないてはありません。
【システム設定】→【キー定義】
「キー群名-マウスホイール」「キー名-Single-Click」
【表示-スクロール ○手のひらツール】
手間いらず…以前はと言うと、PageUp・ PageDown・ Homeと言う利用でしたが、ホイール拡大縮小と手のひらツールを利用すると、たばこが吸えます! マウスのみでの画面操作が完了出来ます。
意外な新発見でしたので、メモします。
2011-3.11 東日本大震災 平成23-色々な思いと同時に、忘れてはならないと思うこの日がまたやってくる。 未だに復興出来ていないと言うが、ニュースにもならない。忘れ去られているかのように・・ 仕事の流れも変わって・・計画停電で仕事もおぼつかない日々。 忘れようとは、思わない。 非常食・水・工具・など確実に準備するように心かげています。電源の確保は、ソーラーパネル・蓄電池を準備。350W/h。これでノートPC・携帯電話は、充電出来る。予算には、限界があるなかで、着実に進化しています。そして多くの犠牲者に、手を合わす。決して忘れてはいけない。この日、あの時・・ そして、備えを欠かさない。
天気は、見方してくれない!怪しい雲・むむむ!普段出来ないことをやっつけます。
1.お風呂掃除
2.バイクの洗車
3.ヘルメットのインナー洗濯
4.ポシェットの洗濯
5.お墓の掃除とお墓参り 千葉までちょっと・・
洗濯が多いですね。普段出来ていないから(^^;)
最終日の今日は、のんびりと過ごします。
やることいっぱいだけど・・体も休めないとね!