一時代築いたドリフ秋寂し
高齢者自分だけは起こさぬと決めた時には運転止める
ザ・ドリフターズの仲本工事=本名・仲本興喜=さんが19日22時22分、急性硬膜下血腫のため、亡くなった。
81歳だった。所属事務所が同日、公式サイトに文書を掲載し公表した。
仲本さんは18日午前、横浜市内の道路を横断しようとして、乗用車にはねられる事故に遭っていた。
同市内の病院に救急搬送され、緊急手術を受けていたが、帰らぬ人となった。
仲本さんは2012年に27歳下の演歌歌手・三代純歌と結婚。
都内で居酒屋「仲本家 JUNKAの台所」、スナック「ピンクローズ」を営んでいた。
仲本さんが亡くなったこの日、「JUNKAの台所」「ピンクローズ」ともひっそり。
「JUNKAの台所」には「誠に勝手ながらしばらくの間休ませて頂きます 店主」と張り紙が出されていた。(デイリースポーツより)
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ドリフの面々が亡くなっていきますね。
一時代を築いたドリフターズにはよく笑わせてもらいました。
かとちゃん、ブーさんには頑張ってもらいたいですね。
フレーフレーッかとちゃん!フレーフレーッブーさん!
ア・リ・ガ・ト・ウ
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夫は昨夜は老人クラブの小旅行で留守でした。
夫がちょっといないだけで何かいつもと違い淋しくなります。
会話が無くても居るということが大事なようです。