今日は、大阪ドームで、マスターズリーグに観戦してきました。
あの伝説の方にも、お会いする事が、できましたよ。そして、いつもお世話になっているブロガーの皆さんにも、お会い出来ました!
詳細は、後ほど、アップさせます。
追記、1/11
ちょっと、更新させるのが遅れました。
この日は、12時半過ぎに大正駅について、
大阪ドームに到着すると、長蛇の列に驚きました。
今まで、何回かマスターズリーグを観戦 . . . 本文を読む
いよいよ、明後日にせまった大阪ドームで開催されるマスターズリーグ
大阪ロマンズ対東京ドリームスの登録メンバーが発表されてました。
監督 吉田義男
コーチ 山本一義 若生智男 一枝修平
投手 中田良弘 福間納 近田豊年 山崎慎太郎
山田久志 17
野田浩司 21
村田辰美 小田真也
捕手 和田徹 有田修三 定詰雅彦
内野手 村上 眞 . . . 本文を読む
ある方から、メールが送られてきました。
ほんと、この日がやってくるのをずっと楽しみにしてましたよ。
来週発売の週刊ベースボールマガジン(12/12号)は、
なんと特別付録 阪急西宮スタジアムペーパークラフト
とりあえず、近所の本屋さんで、買いに行きますが、
何冊買おうかなと考え中です。
ちょっと、気になるところは、
阪急西宮スタジアム??
阪急西宮球場じゃないのか・・・・
あと、スコアーボード . . . 本文を読む
『野球難民』吉岡悠著、長崎出版を昨日購入しました。
本書の内容は、阪急、ブルーウェーブ、近鉄ファン個人へのインタビューから、
構成されています。
中でも、目次をみて、最初に読んだのは、
「阪急に捧げた団長人生 今坂喜好」です。
阪急ブレーブスの応援団 八二会の団長については、
かつて、西宮球場で観戦された方なら、誰でも知っている人です。
わたしも、最初、小学生頃に、親に連れられて、西宮球場で観戦 . . . 本文を読む
昨日は、舞洲で、ドリーム・ベースボールを観戦してきました。
結果は、この通りでした。
球場入りして、3塁側のあたりを見てみると、
あっ、吉永だ!!
プロ野球名球会のメンバー
ユニフォームは、独自なんですね。
プロ野球OBクラブのメンバー
現役当時のユニを着用してますね。
ホームラン競争には、
高橋智が登場。
1本打ちましたが、さすがにパワーが違いますね。
現役当時から、体格も大き . . . 本文を読む
今シーズンのマスターズ・リーグの日程が、先月末に公表されてました。
大阪ロマンズの試合を中心に観戦しようとかなと。
福本、本西、南牟礼選手のプレーする姿が楽しみです。
そして、今年こそ山田投手の投球をみたいですね。
年内は、浜松市営球場、ヤフードーム、東京ドーム、大館樹海ドーム、浦添市民球場
えっ、これじゃ、見にいけないよ(もう、遠征費は底を尽きました・・・)
来年1月の9日(祝)、22日( . . . 本文を読む
今日は、マンデー パ・リーグなのに、試合がないです。
最近、ちょっと時間があれば、読み返している本があります。
「阪急ブレーブスと私」雑喉 謙(著)、文芸社(刊)
新聞広告かなんかでみて、
8月に入ったくらいに、某電鉄系列の本屋さんで、購入しました。
阪急をメインにした本が出るのは、ほんとひさびさですよね。
どこか売ってないかと、たまたま入った本屋さんに、置いてました。
ほんの表紙が、阪急のチー . . . 本文を読む
先日、ベースボールマガジンの夏季号を購入しました。
「蘇える黄金の70年代プロ野球」
70年代といえば、勇者の黄金時代でしたね。
(わたしには、残念ながら、その頃の記憶がいまいち不鮮明です)
表紙のなつかしい帽子につられ、手をとると、
元阪急監督の上田利治氏と元広島監督の古葉竹識氏の対談。
「あの頃の広島と阪急は、なぜ強かったか-70年代名将特別対談-」
その対談の写真で上田さんが手にしているユ . . . 本文を読む
今日から、日本経済新聞の「私の履歴書」に
野村克也氏が登場。
いくつか見についたフレーズととりあげると
「プロとして恥を知れ」
「知識と行動が一体にならなければ、決してよい結果はうまれないのである」
野村氏らしく、深い言葉ですね。
わたしが最初に、野村氏を知ったのは、
たしか、「侍ジャイアンツ」というアニメだったと思います。
バッターに何やら、囁くっていうのが、とても印象に残ってます。
あれは . . . 本文を読む
今日は、時間があったので、池田文庫にいってきました。
池田文庫とは、阪急グループの創設者の小林一三により設立されて、
演劇、文芸だけでなく、阪急電車などの資料を収蔵しています。
なぜ、そこに行ったかといえば、
それは、前から気になっていた「小林一三伝」に興味があったからです。
展示の内容としては、阪急グループの創設者の小林一三の足跡をたどってゆくものです。
すぐに興味を引いたのは、開業時の . . . 本文を読む