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わたしんちの医学革命と雑多な情報

「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

研究者は信仰者ではないことが条件になる(科学も宗教も)

2018年04月15日 | 岡田茂吉医学論研究会用
宗教信者と似ているのが意外や意外、科学者にも多いことであ朗。  しかも科学と自称する現代医学にもこれは見られる。いやかなり多いと思われる。   さて、では岡田茂吉研究者はどうだろうか?  ずっと前から主張する(老年の主張じゃないが)、研究者は取捨選択が必要だということだ。 だから、信仰者には研究ができない。 その正反対の立場が、一切合切十把一唐揚げにしてしまう「全否定者」であ . . . 本文を読む
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最近の投降記事

2018年03月10日 | 岡田茂吉医学論研究会用
久しぶりに岡田茂吉研究会用として投降しました。 会員? はい、ボク会長 会員数は? はい、ボク一人  皆さんも、ご自分の好きな会名をつけて快調になりましょう。いや会長♪ 最近の記事 (03/10)「現代医療の大誤謬」・・現代語では「西洋現代医学の大間違い」となるのか? (03/10)「緩慢なる自殺法」 まさか! 薬を飲むことが? (03/10)「医学は非科学的なり」と非科学的人物(宗 . . . 本文を読む
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人類共通の物語ー救世主(メシヤ)信仰から覚める時代

2018年03月04日 | 岡田茂吉医学論研究会用
もちろんアナタは鵜呑み現金です ¥ 良いとこ取りを水洗します。  良いとこ取り=あなたの心(ハイヤーセルフ)が同調するもの ボクとアナタの良いとこ取りは異なるでしょうが・・  ボクの水仙は黄色で強調しました。 ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーhttp://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-20bb.htmlzeraniumの掲 . . . 本文を読む
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最近の投降記事(スピリット版)

2018年02月24日 | 岡田茂吉医学論研究会用
最近の記事 (02/18)プレデアス・地球を開く鍵 (ゼラニュウムの掲示板より) (01/29)「宇宙からのメッセージ」 (01/27)「光の時代ー人類の目覚めの時」より音声読み上げ (01/27)アセンションの時代  (01/26)人類の目覚めの時  (01/25)(アリス、アリスに会う)意識と宇宙についての対話Ⅱ267~終 音声読み上げ (01/23)(アリス、アリスに会う)意識と宇宙に . . . 本文を読む
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岡田茂吉研究の医学編から薬毒とその他の体内の毒素について。

2018年02月07日 | 岡田茂吉医学論研究会用
こちらを参考に 薬に病気を治す力はない!唯一治すのはあなたの中の自然治癒力だけ 2018年02月07日   それでは「よいとこ取り」精神を忘れずに 昭和14年の岡田茂吉研究の医学編から薬毒とその他の体内の毒素について。   ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー 薬剤の毒(薬剤の毒(一) 天然痘の毒素の外に薬剤の毒、すなわち薬毒という毒素が、如何に恐るべきものであるかを説明して . . . 本文を読む
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最近の記事アップ 

2018年01月23日 | 岡田茂吉医学論研究会用
    最近の記事 最近の記事 (01/23)(アリス、アリスに会う)意識と宇宙についての対話Ⅱ213~266 音声読み上げ (01/23)(アリス、アリスに会う)意識と宇宙についての対話Ⅱ151~152 音声読み上げ (01/20)「光の薬」ハトホルルの書 音声読み上げ (01/20)(アリス、アリスに会う)意識と宇宙についての対話Ⅱ音声読み上げ66~150 (01/20)「アリス、 . . . 本文を読む
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医学が医者をだますとき

2017年08月27日 | 岡田茂吉医学論研究会用
医者が患者をだます・・・という本  だが、その前に医者にだまされているとしたら・・・・・ 医学が、医者も患者もだますとき」という本ができる・・・わけだが 医学に騙されている医師(岡田論).mp3         その他参考音声読み上げmp3 手術の進歩は医学の退歩 (虫垂切除手術の愚) 「病気とは何ぞや」風邪は万病を 防ぐ基(もと) 薬毒の害(岡田医学論集より) . . . 本文を読む
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Medicinal Toxins薬毒

2017年05月12日 | 岡田茂吉医学論研究会用
Medicinal Toxins薬毒 . . . 本文を読む
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「浄霊とは何か」

2017年04月30日 | 岡田茂吉医学論研究会用
  肝心要の浄霊の威力は今?  しかし、この浄霊効果が無くなったとしても、または当時よりもずっと力が減衰したとしても、病気の解剖論は役に立つと思うのですが・・・ 現代医学は西洋にあった医療の一部だった「対症療法」(薬物を主とした)を柱としているので、どこまで進歩してもやはり対症療法だと思うのです。 根本は血液の清浄化で万病が治るというのが岡田論ですが、薬は毒素の素となるなる有害物 . . . 本文を読む
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「手術に就いて」

2017年04月30日 | 岡田茂吉医学論研究会用
現代医学の華、手術。これはかなり高度な技術の進歩で恩恵にぞくしているのでは・・・たしかに・・・・そうとも言えますね。しかし、岡田論では現代医療の進歩発達した手術について、根本的な欠陥があるというのです。技術は進歩した。 そして、成功率は飛躍的に上がった。それなのに?以下転載ーーーーーーーーーーーー手術に就て未発表『医学革命の書』昭和28(1953)年執筆 近来医学においては、手術の進歩を大いに誇称 . . . 本文を読む
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「結論」(医学革命の書)

2017年04月27日 | 岡田茂吉医学論研究会用
   「医学革命の書」は岡田氏の晩年の論文です(初期は昭和一〇年頃から) 書いてあるのは同じような内容だと思います。  論文の順序はランダムですので、いきなり「結論」になりました。(まだ、続きます)     昔は神の啓示、いまはチャネリング  その「神」にもかなり次元の違がありそうですが・・ 医学論としての基本的な「医学の革命の書」は取捨選択が必要とし . . . 本文を読む
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「健康の自由主義」

2017年04月25日 | 岡田茂吉医学論研究会用
今回はかなり独善的な解釈を付け加えました。 が、各々方は個人個人の自由主義で考察してください ね。 . . . 本文を読む
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「薬の逆効果」

2017年04月24日 | 岡田茂吉医学論研究会用
薬で病気は治せない: とは現代の薬理学者が本に書いていまして。 その後改訂版では削除されました。 (当然ですね、本当のことを医療界で書いたら生きていけません   いや、近藤誠医師は生きていけましたが 、かなり窓際の立場だったそうです)   薬が病気を造る  などと、昭和28年の論文ですが、岡田氏は昭和の初期から同様なことを書いています。 いま内海聡医師が自称「キチガ医」などと称し . . . 本文を読む
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「薬毒について」

2017年04月23日 | 岡田茂吉医学論研究会用
世間はまだ球試合をやっているようで、北朝鮮がミサイルを撃ってきたら、それもサリンというオマケまで付けて(大笑い そんな嘘とねつ造満載の世界ですが やっぱり地味ながらも、これほどの捏造は無かったのでは無いかと思われます、薬信仰についてです。 もっとも、岡田茂吉氏の論をすべて正しいなどと思ってはイケメンですよ。  正否はあなたが決めるのですから。 決定権はあなた以外にはありません! &nb . . . 本文を読む
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薬毒2

2017年04月21日 | 岡田茂吉医学論研究会用
  研究会ですから、検証してください。   ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー 薬毒(二) 『医学革命の書』昭和28(1953)年執筆 ここで薬毒の症状についてかいてみるが、彼(か)の天然痘における掻痒苦(そうようく)であるが、これは掻痒苦中の王者である。この病気の原因は薬毒の遺伝であって、これが浄化によって皮膚から排泄されるのであるが、治ってからも醜い痘痕( . . . 本文を読む
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