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サリーガーデン ブログ

ハーモニカ、ギター、パーカッション、など、楽器に親しむ生活
気楽に、気長に‥‥

広瀬哲哉 『10ホールズ・ハーモニカ セッションブック』

2009年03月09日 | 楽器教本

近々、中央アート出版からブルースハープの教本が出るそうです。

『10ホールズ・ハーモニカ セッションブック』

副題をみると、ジャズ系の本らしい。

どんな内容なのか?

手にとってみるのが楽しみです。


亀井たくま『超実践! ブルース・ギター塾』

2008年08月24日 | 楽器教本

ギターでのブルース・セッション・デビューをもくろんでからはや数年。

ここのところ、ハープ月間になっているし、8月末の蒲田ポテトクラブ・ブルースセッションも、つごうが合わずに参加見送りに、、 (ーー;)

なんとか、年内には実現したいと思いつつ、新刊『超実践! ブルース・ギター塾』を購入。
「3.いざセッションへ!」の章は、かきたてられます。


The Complete Idiots Guide

2007年11月22日 | 楽器教本

今週入手したばかり。
巻頭に「デ・フォード・ベイリーに捧げる」という献辞がある、この本。

William Melton, Randy Weinstein“The Complete Idiot's Guide to Playing the Harmonica”

表紙にある「一番売れているハーモニカの本」という触れ込みに、なるほどと思わせる内容です。

届いてから毎日、付属CDを繰り返し聞いています。

これまでに聴いたことがないタイプの練習曲も多く、うれしい。

さて、こなすのにいったい何年かかるんでしょうか (^_^.)


『よくわかるロックギター取り扱い入門』

2007年09月03日 | 楽器教本

古本屋で購入。

青山忠英『よくわかるロックギター取り扱い入門』シンコーミュージック、1988年

もともとあまりメカに凝る方ではない。
「いい音が出ればOK」とキラクにやっている。
だから、エレキギターの機構がどうなっているのかなど、まったくよくわからないまま使っている、というのが正直なところ。

本書の内容は、§1ギター編、§2アンプ編、§3エフェクター編 という構成。
ま、§3はあまり必要なさそうだが、§2、3はこれを機会に理解しておきたい。

かれこれ20年前の本だが、使っているのが当時よりずっと前に設計されたギターなわけで、内容的には問題なし。

というか、パソコンなどに比べて、ギターはいかにも時代変化がゆっくりしていてうれしい (^_^.)


『ブルースハープで吹くビートルズ』

2006年11月25日 | 楽器教本

ブルースハープを始めたばかりの頃、この本『ブルース・ハープで吹くビートルズ』を買ったのだが、

その後あまり活かしていない。

何度か、クラブのメンバーとバンド形式でやろうと試みたが、なかなか息が合わずに頓挫中。

この際、12月の発表会を目標にレパートリーにしようと思う。


Kenny Sultan “Acoustic Blues Guiter”

2006年11月04日 | 楽器教本

このところ、もっぱら取り組んでいる、教則本Kenny Sultan“Acoustic Blues Guiter”は、最近の収穫だ。

レベルは「中級向け」とのことだが、そんなに難しくはない。
なかなか感じの曲ばかりだ。

なによりも、

本の冒頭に掲げられている、読者へのルールがいい。
1. have fan
2. play loose
3. play with feeling
4. don't worry about mistake

著者のケニー・サルタンはブルースハープのトム・ボールと組んで活動しているという。


『C Harmonica Blues Play-Along Trax』

2006年10月14日 | 楽器教本

自由が丘ブルースハープクラブの最近の練習で役に立っているのがこのCD。

『C Harmonica Blues Play-Along Trax』

個人練習にもよいが、やはり複数メンバーでやったほうが、セッションしている感じがする。

ただし、1枚目だけでもたっぷり40分やって、けっこう疲れた。

そのうち練習効果が表われるのだろうか?


野球選手が書いたブルースハープ教則本

2006年03月23日 | 楽器教本

見事、WBCに日本が優勝しましたね。

アマゾンで調べていたら、
大リーグの野球選手が書いた教則本があるのを発見。

“Stan Musial Plays the Harmonica”

著者であるスタン・ミュージアルという選手の名前は、前から知っていましたが。

ものすごい大選手だったんですね (>_<)

それにしても、アメリカはブルースハープ愛好家の裾野が広そうだ。