goo blog サービス終了のお知らせ 

ア・・・アインラクス!

以前の記事でダービーで掲示板に載るのはこの馬!と
予言してきたアインラクス。

今ごろ知ったのだが、左前球節炎で全治2ヶ月だそうな!

若駒賞は大外回って優勝、皐月賞において弥生賞組が上位で
1~3着を占めた位メンバーレベルの高いレースで
その中で弥生賞No.1の上がりを出していたアインラクス。
その馬が東京の広い府中に移って、しかも成長力が高いダンス産駒。
この馬がダービーに出ていたら・・・ 掲示板に載る!と
宣言していたのもあながち間違いとはいえないだろう!

友達のPO馬とはいえ、ダービーでのこの馬の走りを見たかった。

そのアインラクスが離脱!!!

僕の持ち馬だったら精神安定剤を飲まざるを得ないくらい本当に痛恨なこと。

でも、持っている友達は・・・まだこの重大さを良く分かっていないみたいだな。
まあ、その方がある意味幸せなことなのかも知れない・・・・
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

アストンマーチャン・・・合掌

これでまた華がまた1頭落ちて・・・

最近は牝馬の急死や離脱が多くなってきて凄く寂しい一方、
新しい華がどんどん出てくるのを祈るばかりです。

アストンマーチャン・・・合掌。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

うーん、トゥーレ骨折とはなあ

父と同じようになったか。

それにしても昨日のダイワスカーレット、
アドマイヤテンカ、ヴェルザンディ、かってのロジック、アドマイヤオーラ、
フォーマルモード、注目されたアグネスファスト・・・

本当にタキオン産駒は故障率が凄く高いな

それよりも、やはりクラシックを制した馬が
この(盛り上がる時期)、ダービー前に故障離脱ほど
本当に白けるし後味悪いものはない。

難しいし運もあるのは分かっているけれども
やはり盛り上がっている時期には有力馬は
故障なく無事大レースを迎えて欲しい!っていつも思っている。

強い馬同士の対決はやはりみたいしね。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ノットアローンの額の黄色いヒラヒラが

そういえば、ノットアローンは願掛け?で額に黄色いヒラヒラがあったね。
あのヒラヒラはなんだったんだろう?でも凄く可愛かったな。

あのヒラヒラのノットアローンの顔写真みたいなあ~
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

もうポジティブに考えよう

今日の皐月賞、下の記事にある切った馬は全部ちゃんと来なかった。
キャプテントゥーレは-18kgという体重発表が出ても
パドックを見てこれは大丈夫だときちんと抑えていた。
逆にアソートはばっさり切った。
ヒモに入れた馬は全部掲示板内に来ていた。
(アルバ-チャールズ軸の3連複メインでした)

しかし、アルバの誤算でゼロ。1円も入ってこねえ…

先週はレジネッタを抑えて置きながらとれず、

他にも僕のブログをきちんと読んでいたら解るけれど
いる馬、いらない馬の判断はそこそこ調子はいい。
しかし馬券はダメ。これはいわゆる「予想上手の馬券下手」状態だな。

どうしょうかねえ、今まで「もっとその先」を考えようとしたんだけど、
その前に、目を付けた馬、切った馬の選別にはきちんと力がついている、
ということをまず素直に自信をつけるべきじゃないかと思った。

有名な心理学に水が半分入ったコップを見て、これを
「半分しか入ってない」と考えるか「半分も入っている」と考えるかと同じだな。

半分はうまくいったけれど、その半分が・・と嘆くよりは
半分うまくいったんだから!と自信を持った方がいい!と思うようになりました


これからも頑張るぞ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

アルバ・・・・

アルバ・・・・・
アルバ・・・・・
アルバ・・・・・

トゥーレの位置は本来ならあんたがいるはずだったのに!
アローンももう少し前目で積極騎乗して欲しかったのだが…、まあよく頑張った!

下の記事でいえば展開3のパターンだったな。
そして、確かに逃げ残りを読みきった!





しかし、逃げる馬が読めなかった
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

4つの展開でわかることは

4つどの展開になろうとも、チャールズ-シェルで決まるのは難しい。
だから、チャールズ-シェルの馬券は本線にしてはいけない。
また、シェル→チャールズという組み合わせは100%ない!

堅めの馬券を買うならチャールズ-アルバ(展開1)か
シェル-アルバ(展開3・展開4)にすべきである。
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

皐月予想開始!展開その3とその4

展開その3
 チャールズ:中位~後
 シェル:中位~後
チャールズが前崩れや前目のマークを嫌って下げてしまう、
シェルはいつもどおりの展開。



この形になればチャールズは返って不利に。アルバやアローン・キリシマは
速いので仕掛け遅れて届かずも。この形でシェルがチャールズよりも早めに
抜け出し仕掛ければアルバの2着はある。どのみちこの形になれば90%の
確率でアルバ勝利。2着は前に残った馬。つまり前目での決着となる。

1着候補:18:アルバ
2着:2、6、14、15、16 かろうじて10のシェル。


展開その4
 チャールズ:中位~後ろ
 シェル:前目



あまり考えられない形になるが、
実はシェルがトップにたつためにはこの形しかない!
この形になれば、展開1とは逆の展開となり、
シェルにとって凄く優位に競馬をすすめることができる。
そして、10と18の間が非常に苦しい競馬となり、
結果たれて、2着には1、2、5、8、スタミナの差で18のいずれが入る。

1着候補:10:シェル
2着候補:1、2、5、8、18

・・・と、4通りのいずれかの結果となるだろう!
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

皐月予想開始!展開その1とその2

チャールズとシェルの位置取りを4通りに分けて、
その結果どうなるかを予想する。

展開その1
 チャールズ:前目
 シェル:中位~後
今までのパターンと同じ展開。


ちなみに赤線はそれぞれの馬がマークするだろうという馬の線を表している!

この形になればチャールズの得意で理想的な展開。
チャールズとシェルの間にいる馬はチャールズをマークするも、
シェルがいるので9~10は膠着状態になってしまう。
結果、チャールズの得意な抜けだしで連対率90%の競馬となり、
流れも落ち着くので、チャールズ及びアルバどちらが頭となる。
そして前の馬が掲示板に残りやすく、
9~10の間の馬は頑張っても3着まで、という展開。
ほぼ堅め~小荒れ程度。ちなみにアソート、ジュピターはいらない。

◎チャールズ、アルバ(チャールズとアルバのワイドが本線)


展開その2
 チャールズ:前目
 シェル:前目



弥生賞で中位にたってもさせなかったことから思い切ってシェルが前で競馬した場合。
全体的にマークが9・10に集中、前の力が働いて前崩れになってしまう。
結果、差し同士で決まり荒れる展開!
来るのは1、3、4、5、8。穴狙いならこの馬のBOX!

(続くぞ!)
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

まず、バッサリ切る馬をあげる

まず、皐月賞で1円もいらない馬をあげる。

7:オリエンタルロック 前走-16kで勝負気配、前崩れの好レースながらも負け。
            実力不足。
11:スマートファルコン 兵庫CS登録と陣営側に真剣さが感じられない。
12:ベンチャーナイン 末脚が届くのはディープ級。
           例え前崩れになっても絶対に届かない。
13:ドリームシグナル 前走のレースを見て確信。コーナーリング下手、
           中山はあわない。
17:フローテーション 雨・荒れ馬場はダメそう。それに皐月での外枠は
           前以外は殆ど馬券に絡まない。

以上!
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ 次ページ »