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とりあえず、てきとーに。方向性はそのうち決めます。

日常茶飯事!⑩

2007年03月03日 10時03分34秒 | 日常茶飯事!
ちょっとなんかこれ(日常茶飯事)、飽きてきましたね。

早く終わらせないと。

落ちのネタは決まってたんですが、
今読み返すと、くだらない上、意味がわからないので、

ここで打ち切ります。

演歌の女王みたいですかね。
(打ち切られたのかは定かではない)



---------------------
以下くだらないので流してください。


つまり、男色っていうんですが。
いわゆるゲイっていうのは、江戸時代
「茶屋」呼ばれる場所で行われていたんですね。

そこで、その「茶屋」と「日常茶飯事」をかけて

というのが今度のテーマだったんですが、

以下分、つまらない。

わざとウケを狙っているようで
寒い。

あらためて読み返してみると
そう思ったんです。

落ちはそんな感じです。

お付き合い、ありがとうございます。


次回から、おそらく「コイズム」続きますので

よろしくお願いいたします。

では、では。。









どっちやねん…











日常茶飯事!⑨

2006年01月08日 11時00分09秒 | 日常茶飯事!
さて、年末の格闘技


・山本KIDVS須藤元気
これ、とめるの早すぎですよね。

・武蔵VSサップ
これもダウンしていないのになぜかダウン!

・ハントVSミルコ
判定なんで2-1なの?


まあようするに、勝たせたい人を勝たせるように
判定しているんですよね。
完全に興業化していまっているんです。

別に、花火たいてもいいし、ふんどしで太鼓叩いてもいいし、
えーちゃんが歌ってもいいけど、
審判とか判定は正々堂々ヤルべきなんじゃないでしょうかね。


ってことで左半次。

助兵衛「あいてーよ。お梅に…」
左半次「でもあいつはアレだぞ」
助兵衛「わかってるよ。でもしょうがないだろ」
そう懇願して助兵衛は出ていった。

左半次は思った。これは商売になるかも。
いや、しかし。
まあ、いい。やってみよう。



~1ヶ月後~

新規OPEN 左半次屋
そんな看板が立っていた。

しかし客は助兵衛だけだった。
左半次「何がいけないのかな」
助兵衛「いや、商売云々より、店の名前がヤバイだろ」
左半次「何が?」
助兵衛「お前の名前じゃ信用無いぞ。ぼったくりバーみたいだぞ」
左半次「わかった…」



~更に1ヶ月後~

新規OPEN 茶屋 茶飯事

左半次「どうだ、助兵衛。これなら信用あるだろ」
助兵衛「ああ。茶飯屋って感じでいいな
    ところで、何て読むんだ?『ちゃめしごと』でいいのか?」
左半次「…」


どうなる左半次!


とうとうクライマックス!








日常茶飯事!⑧

2005年12月28日 23時11分12秒 | 日常茶飯事!
1リットルの涙」って、
普通に生きていたら、1週間に1リットルぐらいは


涙がでるのではないかと、
実は思っていたんだけれども、


話が話だけに、そんなこと話したら大顰蹙(だいひんしゅく)
買うこと間違いないし、


言ったところで評価が下がるだけだし、
でも人間って実際、一日どれぐらい涙を出しているのかと思い


ググッて※1」みたけれど、求めている答えが出てこなかったので
※1 googleで検索してみた


あきらめかけていたところ、
やっぱり沢尻エリカはかわいいと思いつつ、


エリカ」何てなんでそんな名前(カタカナ)にしたのかと思いつつ、
日刊スポーツとかYAHOOニュースとか見て


(ってgooのブログなのにYAHOOかよとか思いつつ)
井筒監督との対談を見ていたら、




あっ、やっぱり『エリカ』であってるかも」とか思いつつ


井筒監督カッコつけすぎだろと思いつつ、
(あっ、何となくHotDogブレスに連載しているハードボイルドが売りの


ソープ行け」発言で有名な作家の人に似ているとか思っちゃって…)
そんなカンダで、


好奇心が旺盛だから、そんなことに目を付けるんだって
プラスに解釈したまま


結局、一日にどれくらい人間は涙を出すかは
わからないまま終わってしまいました。
(ここまで《557文字》句点なし)







ってことで余談はこれくらいで、



助兵衛「なあ、左半次。おれ、もう一度お梅さんに会いたいよ…」
左半次「はっ、マジで???????」
助兵衛「まじだ…」
左半次「お前、ホントに『フォー』だな」
助兵衛「セイ!アイム『フォー』だ!!!!!」

って江戸時代(鎖国)の設定なのに、
「アイム」なんていってしまった助兵衛。

一体どうなる!







See you next Time

日常茶飯事!⑦

2005年12月25日 21時35分09秒 | 日常茶飯事!
いやー安藤ミキ。
また変換しづらい名前っすね。
美姫」って…

それよりなにより。
TBSのアナウンサーといったら「小林まや」
その妹といったら        「小林まお」

天才スケート少女といったら 「浅田まお」
その姉といったら        「浅田まい」


どことなくニアピンを感じる今日この頃。(落ちなし…



ってことで、なぜか不適に笑うお梅。

助兵衛「お梅さん。二人っきりになれる場所のいこう」
お梅「はい」
そう言ってお梅は、助兵衛の手をやさしく握った。

お梅「助兵衛さん。ホントにあたしなんかでいいの…」
助兵衛「ああ。おれはお梅さんじゃないとダメなんだ」

左半次「しっしっしっ…

~二人になれる部屋~

助兵衛「お梅」
助兵衛はスケベ顔になって、青梅の着物を脱がし始めた。

お梅「助兵衛さん。急ぎすぎ」
助兵衛「むっふっふっ…」
「ぱふぱふ」
助兵衛「ぎょえーっっっーーーー」
お梅「あーれー


~次の日~

助兵衛「はー
左半次「どうした助兵衛」
助兵衛「ひー
左半次「どうしたんだよ」
にやけ笑いで左半次が言った。

助兵衛「ふー
左半次「おーい」
助兵衛「へー
左半次「ため息ばっかりだぞ!」
助兵衛「おー
左半次「おい、助兵衛」
助兵衛「何だよ」
元気の無い声で助兵衛が答えた。

左半次「次は『ほー』だろ」
助兵衛「はっ?」
左半次「だからため息。『フォー』だろ」

助兵衛「確かに、次は『フォー』だな」
ポツリといった。


ちゃちゃーら、ちゃらっちゃーら♪


どうした助兵衛。どうする左半次。
See You Next!











日常茶飯事⑥

2005年12月23日 12時36分18秒 | 日常茶飯事!
お久しぶりです。
更新がだいぶ遅れてしまいました。

申し訳ありません

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これからまた定期的な更新を再開しますので、
ご愛顧御願い致します。

ちなみに、今ストックとしてあるネタを何個か…

・【LLR】Lunch*Lunch Revolution(更新中)
・日常茶飯事!(更新中)
・フィギュアスケートとサッカーに学ぶスポーツ世界(仮)
・「心の牙」と「死後の世界」から考える哲学の真髄(仮)
・心の鬱積(仮)
・小説(仮)
etc
と目白押しです。

気力が続けば、全部公開できると思います。
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ってことでクリスマスが近いのに、
静電気すら近づいてこない昨今。
すでに視界は、磁界のクリスマス!


で、どうする左半次!!


どこまで話が進んだかも忘れてしまいましたが、
ようはスケベにつける薬はないということ

お梅「しかたないわ…」

~きたる日~

助兵衛「おい、どこだ裸は!!」
左半次「まあまあ、そう焦るな。。。」
不適に笑う左半次。
左半次「お梅!!!」
左半次は大きく声をあげた。

するとお梅は綺麗な着物を纏って、助兵衛のもとに現れた。
左半次「これでいいだろ、助兵衛!」
助兵衛「ああ、しょうがないから許してやるよ」
お梅「ふふふっ…」

どうなる助兵衛。
すでに、はじめの透けて見えるって契約とはまったくチガウが…

磁界、歴史の真相にせまります!!








日常茶飯事!⑤

2005年12月03日 14時29分42秒 | 日常茶飯事!
姉歯さんやりましたね。

偽造はよくないですよね。
姉歯さんの場合、偽造は建築物だけにとどまらず、
自分の体まで侵食していますからね。

の先から…  の根元まで…


ってことでどうなる、左半次ってことで。

さて時間をもらたった左半次。

どうすんだ オレ」って悩んだってどうにもならないわけで…

「どうすんだ。あいつは女の裸が見たいんだろ…
うーん。」

「………」

「そうだ!3丁目のお梅さん。お金に困っていたよな
だったら… いや、しかし…」
「助兵衛は金だけは溜め込んでるしな…

やっぱり、これしかない!」

何かを思いついた左半次は、慌てて3丁目へと走っていった。

そして、数時間後に家路についた。

~3日後~

助兵衛「おい!待ってやったぞ。裸を見せろよ」
左半次「わ、わかったよ」


続く
どうなる左半次、どうなる助兵衛、どうなるお梅…

磁界は日本史のダークな部分のルーツ(アロマブラックじゃないよo(. .o;))
解き明かします。(姉歯さんの疑惑の真相じゃないよo(. .o;))









日常茶飯事!④

2005年11月20日 14時52分50秒 | 日常茶飯事!
最近更新が遅れてしまいがちで…

気をつけろ!甘い話に罠ひそむ
なんてシビアに思っている今日この頃です。

ってことで左半次。

助兵衛「おい!いい加減にしろよ」
左半次「あ、ああ」
助兵衛「ああじゃないだろ。どーすんだよ」

左半次「わ、わかった。3日だけ待ってくれ
    3日後にはお前の望み叶えてやるからさ」

助兵衛「しょうがないな」
助兵衛はそう言ってしぶしぶ帰っていった。


助兵衛が帰った後、左半次は大いに悩んだ。
「どうしよう3日以内に
あいつを納得させる答えを用意しないと…」

どうすんだ… オレ
人生の切り札、ライフカード




続く









助兵衛の嫁さんとの出会いエピソード
 ~出会い編~

こことはとあるダンスホール

助兵衛 「何してるんですか?」
未来の嫁「何って踊ってるんですよ」
助兵衛 「じゃあ、一緒に踊りませんか」
未来の嫁「嫌ですよ。一人で踊ってくださいよ」
助兵衛 「おれは既に踊っているよ。
     いや、君の瞳に踊らされてるんだよ」
未来の嫁「ぽっ!」

AC

続く



日常茶飯事!③

2005年11月13日 21時50分14秒 | 日常茶飯事!
さて 一休さんだか、何だかわからない
「とんち」を繰り返す左半次。

どーなる助兵衛。どーなる左半次。


助兵衛「おい!ふざけてんなよ」
左半次「でもよ。お前は1年間働いて、金も貯まったし
    出て行った女房だって戻ってきたんだろ。いいことずくめじゃないか」

助兵衛「かんけーないじゃん!」
左半次「何だよ!ボーダフォン(岡田准一)の真似か?」
助兵衛「誰それ?ドコの大名?」
左半次「あっ、いや時代が違う… 何でもない…」

助兵衛「おい。よくわかんないこと言って、はぐらかそうとしてんじゃねーよ」
左半次「いやそんなんじゃ…」
助兵衛「とにかく、裸を見せろ!」
左半次「奥さん戻ってきたんだったら、見れるだろ」

助兵衛「バカ!ピチピチしたのが見たいんだよ」
左半次「その貯まった金で、そーゆー店行ったらいいだろ」
助兵衛「おい!透けて見えるんだろ。金払って意味ないんだよ
    透けて見たいんだよ!」

左半次「あっ、何だ!透けて見たかったのかよ、早く言えよ」
助兵衛「おお!ってか1年前から言ってたぞ」
左半次「わかった。貸してみろ」
助兵衛「おお」
そう言って助兵衛は、メガネを左半次に渡した。

左半次「違うよ!これじゃない」
そう言って左半次は助兵衛からお金を取り上げた。
助兵衛「おい!何すんだよ。人の金」
左半次「まあ、見ろ!このお札。太陽にかざすとほら…」
助兵衛「………」

左半次「ほら、福沢吉が透けて見えるだろ」
助兵衛「ほ、ほんとだ…
    透けて見えるぞ!やったー」

何て助兵衛は納得するわけもなく、更に怒り心頭!

どうなる左半次!どうなる助兵衛!


ってことで磁界!





日常茶飯事!②

2005年11月06日 17時52分01秒 | 日常茶飯事!
むかし、むかしあるところに小さな村があったとさ。

その村は「ある一人の人物」をのぞいて、
いたって普通の村だったそうな。

「ある一人の人物って誰だって?」
そう焦りなさるな。 ←ひとりボケつっこみ…

ある一人の人物とは、3丁目の
毎日風呂を覗く「助兵衛」ではなくて、
ちりめん問屋の息子「左半次」のこと。

左半次は毎日ぐうたら生活を送っていました。
それだけならばいいのですが、
左半次はそこらへんの「ぐうたら」
とは訳がちがう。

ただ、ぐうたら生活を送るだけではなく、
町中にウソをついてまわっていたのです。

こないだなんて、3丁目の助兵衛に
「おい、これを飲むととc着物が透けて見えぞ
といって、鼻くそを丸めたものを5両で売りつけたり。

助兵衛は疑うこともなく、その鼻水色の薬を飲んだけど、
当然何も透けて見えない。

怒り心頭に左半次のところにいってこういったのさ。
「おい、何も透けて見えないじゃないか」

すると左半次はこう答えた。
「それはな、お前の心が曇りすぎているからだよ
その薬は、心が透き通っている人が飲むと、
服までも透けて見えるんだよ」と。


それから、助兵衛は着物を透けさせたいがために、
心を改め、精進して働いたのだとさ。


1年後
「おい、おれはこの1年。雑念も取り払い
ただひたすらに働き続けた。
それなのに、何も透けて見えないじゃないか」

「くす、くす」
「何がおかしいんだ」
「おい、お前の着物を透けてみたいなんていうこと
まだ考えてたのかよ」
「あ、ああ。いけないのかよ」
「そんな考え持っているから、心が曇ったままなんだよ」

「あ、ああそうか」
なんて、助兵衛は納得するわけもなく…



どうなる左半次!
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日常茶飯事!

2005年10月30日 21時42分09秒 | 日常茶飯事!
ALICE 「今日も忙しそうですね」
Bob  「こんなの日常茶飯事だよ」
ALICE 「そーなんですか。じゃあ、遊ぶヒマとかないんですか」
Bob  「うーん忙しいからね。でも事前に休むって言っておけば
    どうにか調整できるから、休めるよ」

ALICE 「……」
ALICE 「それは、よかったですね…」
Bob  「……」
BobはそっとALICEの顔を覗き込んだ。
ALICE 「……」
ALICEは鋭い視線を返した。

Bob「まあ、そうはいっても休めないんだけどね」
Bobはそのときひと時の心地よい勘違いからようやく目覚めた。


Bobみたいに、何かを期待してしまう男っての多いんですよね。
自分も含めて…


さっきまで、忙しいって自慢していたのに、
もしかしてデートに誘おうとしてるって勘違いすると、
休みもあることはちゃっかりアピール。
でも撃沈!!

まあー、しょーがないっさ。


ってことで、「日常茶飯事」が今回の議題。


この日常茶飯事って言葉の由来、
何かわかりますか。

日常的に「茶」と「飯は食べる」みたいなことからきている
と思っているアナタ。

残念!(ギター侍風)


ってことで、その由来は磁界の述べたいと思います。




注… 磁界説明する、由来は妄想がかなり入り込んでいます。