うぞきあ の湯

映画情報は、ネタバレしていますので、これからご覧になる方は読まないほうがよいです。
コメントにはURL願います。

男たちの大和

2005年12月18日 | 映画・DVD

■ストーリー
   なんか、タイタニックみたいな始まり方(回想)だと思ったら、
   やはり最後までタイタニックみたい(ネックレスを捨てる→散骨)だった。
   この話は、実在する、大和の乗組員の生存者の話を元に構成されているが、
   結局、何を言いたかったのだろう?
   戦後60年経った今、わざわざ大和を語るのは何故か?
   私は、臼淵大尉(一茂)の言葉にあると思う。
   “敗れて目覚める新生日本、その先導になる為に先駆けて散る、まさに本望”
   平成の我々はそれに果たして応えているのだろうか?
   それを考えさせる為に映画化・・・。←考えすぎ?

■キャスト
  ●松山ケンイチ
     あ、シン君はこういう役の方があってるよ。
     角川春樹氏が選んだらしいけど、角川氏は“NANA”まで
     観ているそうだ。
  ●蒼井 優 
     実年齢は20歳だそうだ。

  ●反町隆史、中村獅堂
     この2人が主役だと思ってたけどなぁ・・・。


  

■戦艦大和
  190メートルのセットと、CG。
  キングコングもそうだが、今のCGは、違和感がない為、大迫力。
  
■比較
  24年前に“連合艦隊”という映画を観た。
  中井貴一のデビュー作で、彼は大和の機関士である父親(財津一郎)の息子役で
  ゼロ戦での特攻前に大和を上空で見送っていた。
  金田賢一は兄(永島俊行)をレイテ沖海戦で失うも、大和に乗船、
  恋人(古手川祐子)を守る為に散っていく。
  という、人間くささベタベタの作品であったが、谷村新司の“群青”が、
  よりストーリーをベタにして、私はいまだに覚えている。
  当時は破格の制作費を投じて、20メートル(12分の一)の模型を作成。
  現在は船の科学館に展示してあるそうな。


「男たちの大和/YAMATO」オリジナル・サウンドトラック
サントラ, 長渕剛, 久石譲
フォーライフミュージックエンタテインメント

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22 コメント

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こんばんは! (ふくちゃん)
2005-12-18 20:59:35
TBありがとうございました!

CG違和感なかったですね。

戦闘シーンも大迫力でした。

長島一茂の言葉はすごく重みがあって、印象深いです。

しかし、なぜ一茂が・・・(-_-;)という気持ちは残りましたが・・・。

こちらからもTBさせてもらいました♪
泣いた! (翔さん)
2005-12-18 21:13:50
男達の大和は、今生きている人たちに「その命の大切さ」「その命の重さ」を教えているんだと感じました。心に残る白淵大尉の言葉。あの言葉だけは日本人のすべてに語り継がれてほしいです。もちろん、日本人だけでなく、世界の人々にも。
TBありがとうございます (きな)
2005-12-18 22:06:39
こんばんわ。TBありがとうございます。

最後に沈没するところはタイタニックと同じかと思った不心得モノです。

私も、反町隆史と中村獅堂が主役だと思っていました。

晩年の内田氏の姿に密かに期待していました。
TBありがとうございます (Toba)
2005-12-18 22:09:28
トラックバックありがとうございます。

こちらからもお願いします。



なるほど、タイタニックですか。言われて見ればおっしゃる通りですね。

「男たちの大和YAMATO」公開 (ある男)
2005-12-18 22:12:41
トラックバックありがとうございます!

早々に「男たちの大和」を観られたらしく私も来週行って来ます!
TBありがとうございました (ミチ)
2005-12-18 22:30:03
こんにちは♪

私も記事に書きましたが、一茂ってとても重要なセリフが多かったですよね。

ガタイが良くて逞しかったですが、どうしても「一茂・・・」っていう感じが否めないので、他の俳優さんにして欲しかったかも。

「連合艦隊」よりも良かったと思いました(笑)
TBありがとうございます! (koto)
2005-12-19 00:32:23
こんばんは!TBありがとうございます!

「タイタニック」確かに私も思いました~!



現代での仲代達矢は良かったのですが、

鈴木京香が美人過ぎっていうのと、

最後の散骨&独り言は要らなかったかと…
Unknown (Miya)
2005-12-19 14:09:25
トラックバックありがとうございます。

長島一茂氏の役は、白淵ではなく臼淵大尉ですよ~。

私はあまりタイタニックとの類似点は気にならず見ることができました。



散骨は、実際に内田氏の養女の方が大和の沈没場所で行い、長生きさせて・・・の台詞も実際そのままだったそうです。
買ってしまった (翔さん)
2005-12-19 21:02:33
主題歌のCDを買ってしまいました。

聞いただけでまた泣いてしまいました。
うわ!! (さや)
2005-12-19 23:33:38
絶対観に行くっ!!

私も昔連合艦隊見ました。

実はビデオも持ってるの(爆笑)



戦争モノ、好きです。

なんか血が騒ぐのw

余談ですが (さや)
2005-12-19 23:37:18
もう亡くなったけど、大和の生存者のおじいちゃんと知り合いでした。

子供の頃、戦艦大和の話を聞きたくて何度もおじいちゃんの家に通ったさやです。。

実は中学時代、戦艦大和のプラモデルまで作りました。



なんかね、イメージ崩れそうでこの映画観にいかなかったんだけど、やっぱり観に行くべきかなぁ・・・血が騒ぐしw
初めまして (batako)
2005-12-20 16:36:11
TB有難うございました!



この映画、すっごく良かったです。

戦争を知らない我々が、戦争のことをもっと

知りたいと思う良いきっかけになったのでは

ないでしょうか。



主役は、明らかに松山ケンイチくんでしたね。笑



彼の演技は最初は見ていられなかったですが、

最後の方はすごく良くなっていました。

もし順撮りじゃなかったら、かなり“知ったかぶり”に

なりますけど・・・。笑
TBありがとうございます! (小町芳香)
2005-12-20 18:53:33
TBありがとうございました!(礼)私も映画のダイジェスト見たときには、反町と中村獅童が主役だと思っていましたが・・・松山さんでしたね(笑)



短文・用件のみですが失礼します★
タイタニック? (沢木耕三郎(仮名))
2005-12-20 22:15:40
TBありがとうございます。

やっぱ、オープングを見ればタイタニックですよね。そのままタイタニックをやれば大傑作になっていたと思うのですが。ざっとストーリーを考えてみましたので、ぜひ僕のブログを覗いてみてください。
主役は (おっとこまえ)
2005-12-21 02:35:57
母たち?



子どもたちに見せたい映画かも。

うちも娘の趣味で行きましたが、本人がとても感動

していました(ドキュメンタリー画像に)



TBさせていただきま~す!
大和はでっかいんじゃけん (かっぱ)
2005-12-31 06:17:15
見ましたよ、予備知識も無かったから。

終戦のローレライ位の軟弱戦争物かと思っていたら

・・・大違い、マジ物でした。

反町隆史&中村獅堂がかっこよすぎ!

感想は、自分のBLOGに書きます。

最後に一言だけ

第二次大戦後60年たった今だから、今でも戦争をしている人間って一体・・・と言う問題定義と考えています。
TB&コメントありがとうございました (Ky'z)
2006-01-06 21:57:37
24年前の映画で、そのような模型があるんですね~大和ミュージアムは確か1/10スケールだったのですが、あんな大きいものがまだあったなんて驚きです!
「日本インターネット映画大賞」投票のお誘い (日本インターネット映画大賞スタッフ)
2006-01-09 11:33:25
突然で申しわけありません。現在2005年の映画ベストテンを選ぶ企画「日本インターネット映画大賞」を開催中です。ふるって投票に御参加いただくようよろしくお願いいたします。なお、日本インターネット映画大賞のURLは http://forum.nifty.com/fjmovie/nma/ です。
確かに (ヨクタン)
2006-01-12 05:57:12
こんにちは。TBさせていただきました。



現代~過去のフラッシュバックという流れは確かにタイタニックですよね。

いろいろ考えさせられる作品ですが、CGも良く出来ていて良い映画だったと思います。
やっと観ました (ぱれっと)
2006-01-28 09:38:39
うぞきあさん、やっといまごろ「男たちの大和」を観てきました。子供のころ大和の悲惨な最後をテレビで見て以来(映画だったけど何かは覚えていません)大和はトラウマになっていて泣くのは嫌だと避けていたのですが、父のお供で行ってきました。

亡くなった方たちと生き残った方たちの思いがリアルに伝わってきたのですが、大和の最後の

描写がつらい、長すぎる!と思ったのは私だけ?
期待はずれ (ピーちゃん)
2006-08-04 22:03:47
徳山出向から沈没までのあいだの物語だけでよかったと思う。常識的な流れがながすぎ!

大和の最後の一日だけに物語を絞った方がよかった。作品は スカ!

面白くなかった。昔見た白黒の映画のほうが良かった。がっかりだ。
Unknown (あっしゅ)
2006-08-15 10:01:36
こんにちわ。あっしゅです。

close your eyes♪瞳を閉じれぇばぁ~

いやぁこの映画は今まで見た映画の中で一番泣いたかもしれません。

なんっていうんですかね、、、心の奥から込み上げてくる、昭和20年代の若い将校の思い、、、心に突き刺さりました。

男たちの大和の中で”男たちの男魂”ってやつを見せつけられました。

蒼井優ってかわいいですね。笑顔が最高です。

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「戦艦大和」存在は知っていましたが、日本史が嫌いな私はどの時代のことなのか知らずにいました。父が観たいと言っていたので、父と一緒に観に行ってきました。 戦闘機の時代に日本が一生懸命作った戦艦大和。負ける戦争だと分かっていても戦わなければならなかった。...
映画『男たちの大和 YAMATO』 佐藤純彌 (~Aufzeichnungen aus dem Reich~ 帝国見聞録)
<戦後60周年記念作品>と銘打たれた戦争巨編!! 嗚呼、日本男児たるもの、これを観ずにいられましょうか!!! ということで観てきました。うーむ、困ったな。なぜ困ったのかというと、まったくグッと来なかった! のであります。うーむ、 Oh! イッツ・ザ・非国民.
2005 メモリーズ ~flower~ (ワタシノイメージ)
来週の今頃は新年ですね。いやはや・・・。 昨日は、夜に映画「男たちの大和」を観てきました。 生きるとは何か?死ぬとは・・? 我々は、ただの犬死かー?日本の将来の礎の為に散ろう~! 大和の中で大喧嘩するんですね。友や家族、祖国の為に死ねるか? これほど大
男たちの大和/YAMATO (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
「敵機は、1秒間に160mの速さで突っ込んでくる。 死んだら戦えん!生き抜くために、戦うんだ!」 1945年4月6日 3333名の男たちは、 最強最大の不沈戦艦大和と共に、 決戦の海へと向かった・・・ 「大和は沖縄に行くんじゃろ。 死んじゃら
男たちの大和 観ましたで (がんすダメ太郎の広島弁日記)
昨日やっと「男たちの大和」 見に観ましたで。 広島東映 で観たんじゃがの、平日の夕方前じゃのに、 えっとお客さんが入ってましたわいの。 まさに、老若男女。年配の男性からカップルまで 幅広いけえ、びっくりしましたわいの。 わしゃあ、広島の人間ですけえ、映
男たちの大和/YAMATO(12月17日公開) (オレメデア)
世界最大の戦艦『大和』の誕生から撃沈までを描いた映画. 原作となった辺見じゅんの同タイトルのノンフィクション作では,当時の生存者や遺族に対して膨大な時間を割いて取材を行い,命がけで巨大な戦艦に乗り込む男たちの生き様や,恋人・家族との別れを,主演の反町隆史や中
「男たちの大和/YAMATO 」 (雑板屋)
人間ドラマ重視の戦争映画ってとこか。 とても丁寧に作られている気がした。 戦艦大和がかなりかっこいい!デカくて威厳があって迫力があって・・・。 広大な海に浮かぶ存在感・・・あの大和に乗れること事態がそれぞれの誇りでもあったんだと思う。 物語は現代と過去.
映画: 男たちの大和/YAMATO (Pocket Warmer)
邦題:男たちの大和/YAMATO 原作:「男たちの大和」辺見じゅん 監督:佐藤純
日本は生まれ変わったのか・・・男たちの大和感想 (カッパおだてりゃ木に登る)
男たちの大和☆☆☆☆☆☆以下完全ネタバレ(語らずには居れんのだよ)ゴメン! 最初に出てくる大和がでかい! と言うか、めっちゃCG!! って初めは思いましたが、段々と役者の魅力のせいか物語りに引き込まれていった。
男たちの大和/YAMATO (toe@cinematiclife)
これが、今年最後の映画。 邦画だったっていうのが、自分では結構意外だけど、またしても号泣しちゃった。 私、戦争モノは苦手なので、泣くとは思ってなかったんだけどね~。 <STORY> 鹿児島県枕崎の漁港で、神尾(仲代達矢)は内田真貴子(鈴木京香)に依頼され戦艦大和が
男たちの大和―YAMATO― (かりめろ日記)
■観覧場所 ピカデリー 三井ビル■ ■監督・脚本 佐藤純彌■ ■原作 辺見じゅん■ ■CAST 反町隆史 中村獅童 松山ケンイチ 蒼井優 仲代達矢ほか■ ■あらすじ■ (平成17年4月6日)ひとりの女性・内田真貴子(鈴木京香)が鹿児島県枕崎の漁港を訪.
映画 男たちの大和/YAMATO (musi-k ~ムジーク)
内田真貴子(鈴木京香)は呉の大和ミュージアムを訪れ、大和が眠る海へ向かう為、鹿児島県・枕崎に向かう。真貴子は漁協に船を出すように懇願するが断られる。そこに老漁師の神尾(仲代達矢)が居合わせ、様々な思いから小さな漁船で大和が沈没した地点に向かう。 神尾は真貴
男たちの大和 YAMATO・・・・・評価額1000円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
あけましておめでとうございます。 新年の一発目は角川春樹の起死回生の一打。 実妹の辺見じゅんのノンフィクション「男たちの大和」の映画化だ。 どうもヒットしているらしい。
[ 男たちの大和 YAMATO ]暑苦しさを超えたせつなさを持つ、中村獅童 (アロハ坊主の日がな一日)
[ 男たちの大和 YAMATO ]@吉祥寺で鑑賞。 今年最初の映画は、邦画と決めていたので迷わず[ 男たちの大和 YAMATO ]を観ることに。 作家辺見じゅんが大和の生存者や遺族に膨大な取材を行い書き上げたドキュメント「男たちの大和」の映画化。監督は佐藤純彌。今まで
男たちの大和 YAMATO 試写会 (つぶあんの★my favorite things★)
男たちの大和 YAMATO 試写会 @よみうりホール 2005.12.08 今年は試写会行って号泣する映画がすごく多かったけどYAMATOも例外ではなかった。 すごいよかった。 奇しくも64年前の12月8日は日本軍が 真珠湾を攻撃した日。 今だとジョン・レノンの命日って言った...
YAMATO~男たちの大和 (警視庁から俳優への転身~乾坤一擲で頂点を目指す)
 見てきました。  もうね、ずっと泣いてましたよ。  横に警視庁時代の同期がいるのに、涙が止まらないもんはしゃあない。  人前で見せた初めての涙。  ・・・だと思いますよ、小学校時代にあったかも知れませんが。  未成年で召集された兵隊たちが大和に乗り込.
坊の岬沖海戦 (Powered by KOMPRESSOR)
ついこの前兄から映画「男たちの大和・YAMATO」のチケットをもらい、観に行ってきました。 今回はいつもの板橋のシネコンでなぜか上映されていなかったため、もう少し遠くの大泉のシ
「男たちの大和」に感動! (ある男からのシンプルメッセージ)
今日は仕事が午後からなので朝から徳山の映画館へ足を運んだ。当然「男たちの大和」で
映画「男たちの大和/YAMATO」を観てきました。  (ブツヨク人 ~ GOのハッピー?!ライフ ブログ ~)
遅ればせながら昨日、映画「男たちの大和/YAMATO」を観てきました。 監督・脚本: 佐藤純彌    原作: 辺見じゅん「決定版 男たちの大和(上下)」(ハルキ文庫刊)   キャスト: 反町隆史 / 中村獅童 / 仲代達矢 / 山田純大 / 鈴木京.
男たちの大和 (オイラの妄想感想日記)
大和に乗った男たちの壮絶なる戦いのお話。 冒頭に鈴木京香(役名忘れた)がどうしても大和の沈んだ場所に行きたがり、一人の老人がそれを引き受ける。
「男たちの大和/YAMATO」@よみうりホール (ワンダーあーちゃん(*´∇`*))
この映画のロケは広島で行われたらしく、家のお姉ちゃんは「セット見てきたよ~」と言ってました。開映前にあきちゃんと話しながら「今日はちょっと年齢層が高め???」なーんて言ってみました。前回の試写会「ザスーラ」は高校生とかがメインターゲットの雑誌主催の試写会
映画『男たちの大和/YAMATO』 (サムライ大将の砦)
やっと観てきた。 最初に全体の感想だけ言ってしまうと、演出はイマイチだがお得意のパターンで泣かせるシーンがあるので感動できるし、邦画にしてはかなり頑張った戦闘が見ごたえ...
「大和」世界航海 40か国・地域100社からオファー !サイパン出発前に (「感動創造カンパニー」城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!)
映画「男たちの大和/YAMATO」が40カ国からオファー
男たちの大和 (Let\'s enjoy!失業生活!!)
自動車学校に設置されていた情報発信テレビで、ひたすらCMしていた映画。 基本的に平和主義者なので、戦争モノはあまり好かないが、出てくる女の子の仕草がかわいらしく、長渕の魂を感じさせる歌が印象的で気になっていた。 movixがメンズデイで1000円だったので、観てきまし
『男たちの大和 YAMATO』 (Day After Day)
この手の作品の定番である、「戦争とは」をテーマの主軸としているように見えますが、むしろ「生きるとは」のテーマの方に重きを置いて作られているように感じられました。 「武士道とは死を恐れずして死ぬ事。士道とは死を覚悟して生き抜くこと。」 この言葉が、この作品.
NO.142「男たちの大和/YAMATO」(日本/佐藤純彌監督) (サーカスな日々)
集中砲火を浴びる大和が、 伝承したかったことはなんだろう。 小さい頃、父の書斎にあった一冊の写真記録集。横長のアルバムサイズで、海軍の太平洋戦争の記録であった。日本の連合艦隊をはじめ、主たる戦艦は、巡洋艦クラスまで収められていたが、やはり旗艦「大和」と姉妹
『男たちの大和/YAMATO』・劇場 (しましまシネマライフ!)
今日は『男たちの大和/YAMATO』を観てきた。 《私のお気に入り度:★★★★★》 座席数407の
男たちの大和/YAMATO (日々是桜)
日下公人・伊藤洋一両氏の共著「上品で美しい国家」に、実にいいエピソードが載っていますので紹介させて頂きます。 BLOGランキング参加中。ぽちっとご協力お願いします!m(._.)m
男たちの大和/YAMATO (mama)
2005年:日本 原作:辺見じゅん 監督:佐藤純彌 出演:反町隆史、中村獅童、鈴木京香、仲代達矢、長嶋一茂、渡哲也、奥田瑛二、寺島しのぶ、蒼井優、松山ケンイチ 昭和20年4月、東シナ海に散った戦艦大和の壮絶な運命を描く。2005年4月、鹿児島県枕崎の漁港を内...