秋の森と学ぶ日

しずおか森と学ぶ家づくりの会」の活動が続きました。まずは11/20の日曜日、とても天気が良い穏やかな日でした。JR清水駅前で開催されたのまちおこしイベントの「シミフェス」に参加、静岡市産の杉を使ったお箸づくりと積木1000個で遊ぶ体験を行いました。お箸づくりは用意した角材をミニカンナで削って自分好みのお箸の形にしていきます。お子様から大人の方まで、やっているうちに一生懸命になってくる感覚、固かったり柔らかかったりする木をけずる感覚、サンドペーパーをかけた後のすべすべの気持ちの良い肌触り、などを楽しいんでいただけたと思います。積木1000個は例年通り、小さいお子様たちに大人気でした。







 11/23日の祝日は「秋の山へ行こう!伐採見学と木工作」を28名の参加で行いました。天気も晴れとはいきませんでしたが、雨が降ることはなく山を体験することができました。まずは林業家から木々が元気に育つための山の仕事の話を聞きます。その後に伐採作業の見学、切り株からヒノキの香りが広がりました。木の実や赤い葉っぱを拾いながらの散策で山頂まで、市内を一望できる景色を楽しみました。お弁当を食べた後はたき火でマシュマロ焼き、だんだん上手になります。午後はミニ黒板作り、拾って来たり、用意してもらったもので飾り付けを子供達のアイデアが光ります。秋の山でいろんなことを知ったり遊んだりしました。














こういったかたちで体感した木の感触と存在感を住まいに、そんなことを少しでも考えてもらえればと思います。




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「秋の山へ行こう!伐採見学と木工作」


しずおか森と学ぶ家づくりの会」から秋のイベントのご案内です。今年は静岡市の高山・市民の森で散策と木工作を行います。秋の山を散策しながら、山のことをよく知っている林業家から山や木や森の話を聞きましょう。途中で伐採作業の実演も。天気が良ければ富士山や静岡市を一望する景色を見ることができます。お昼の後は学習展示施設「森の恵」でミニ黒板作りに挑戦です。木の実や葉っぱを使い自分の好きなデザインで自然を感じる作品を作りましょう。山が綺麗な良い季節です、たまには街をはなれてのんびりとした時間を一日を楽しんでください。

(日程)
 平成28年11月23日(水・祝)10:00~14:30
 ※荒天の場合は中止

(場所)
 静岡市 高山市民の森 公園内 (現地集合・現地解散)

(内容)
 市民の森散策、伐採作業見学、木工作(ミニ黒板)

(当日予定)
 10:00 静岡市 高山市民の森 
    学習展示施設「森の恵」集合
 10:10 高山市民の森公園内散策、伐採作業の見学
 12:00「森の恵み」に戻り昼食
 13:00 木工作、ミニ黒板づくり
 14:30 解散

(持ち物)
 お弁当、水筒、軍手、タオル

(服装)
 寒くなく動きやすく汚れても良い服を用意してください。
 また、靴は汚れてもいい運動靴を用意してください。

(参加費)
 無料
     
<お申し込み・問い合わせ>
しずおか森と学ぶ家づくりの会事務局
TEL :054-251-7410
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絶景を走る ~南伊豆町みちくさウルトラマラソン75km~



土曜日に南伊豆町みちくさウルトラマラソン75kmに出場しました、2回目のウルトラマラソンです。2年前は富士五湖ウルトラマラソンの72kmを完走しましたが、最後は膝を痛めてとても辛い思いをしてゴールしました。その時は「もう2度と長い距離は走りたくない。」と思ったはずなのに、なぜかまたウルトラマラソンにエントリーしてしまいました。



スタートは朝5時、ほぼ真っ暗のなかヘッドライトを点けて、足元や周囲に気を配りながら走り出します。しばらくは景色もわからず、山あいの道路を走ります。そのうちぼんやりと明るくなってくると第1エイド、ここではスポーツドリンクだけを補給。そしてしばらく走ると目の前に海が広がり、ここで一気に周囲も気持ちも明るくなります。



 そこからはしばらく早朝の海を眺めながら気持ちよく走っていきます。まだこの頃は、なんて楽しいんだろう!と思いながら気持ち良く走っていました。そしてコースは急に山道へ、慎重に、ぬかるんだ道で滑らないように進んでいきます。山道を抜けたと思ったら今度は海岸へ、トレイルランニングのような変化に富んだコースの展開にわくわくしてきます。そして第2エイドで魚の竜田揚げを一口、第3エイドではこの先のエネルギーになるように磯のりうどんとアロエヨーグルトをいただきます。この磯のりうどんがとても美味しかった。





コースは前半のクライマックス石廊崎へ、ただしそこまで至る上りはかなりきついです。それでも上り切った先には絶景が。しばらくここでゆっくりしていたい気分ですが石廊崎をくるっと一周まわって再び走り出します。今度は急な坂を下ったところで第4エイド、ここでもエネルギー補給に生姜のおむすび、そしてお腹に残りそうで迷いました香りがあまりにも美味しそうだったので野菜いっぱいカレースープもいただきました。美味しいものを食べると元気が出ます。



この辺りでスタートしてから20km、若干の疲労感が。そんななかでの上りと下り、だんだんと楽しいだけじゃなくなってきます。しかし、再び海が見えるようになると大自然を感じる素晴らしい風景、奥石廊崎・ジオパーク。人が近寄れないような断崖、青く透き通る海に浮かぶ島、この風景が今回のコースなかで一番印象的でした。それを見渡す第5エイドで米麹甘酒、甘さが疲れた体に染み渡ります。



この後コースは内陸に向かい、山に囲まれたのどかな山村風景の中を走っていきます。コース図から明らかにこれからしばらく上りなのがわかるので気が引きしまります。そしてずっと変わらない景色が続くなか、楽しみは次のエイドで何を食べようかということになってきます。第6エイドで猪汁、第7エイドでオーガニック野菜スープ、第8エイドで温州みかん、どれも美味しい。たまに沿道から声をかけてくださる地元の方、そしてエイドの皆さんの応援が本当にありがたかったです。



コースは山村風景から森の中の上り道へ、この辺りからが今回のコースの中で一番大変でした。坂が急で走ることはできないので歩いて上るのですが、それでもなかなか終わらない上りにかなり苦しみました。途中の第9エイドでは甘いものがほしくてゼリーを補給。そして上り切った先の第10エイドではもうクタクタ、ドラゴンフルーツ、スターフルーツ、山桃ジュースのサイダー割り、はちみつレモン、あわおにぎり、コーラと大量補給をさせてもらいました。エイドに用意された椅子に座ってちょっと休憩。



補給が効いたのか、ここからの下りが始まるといきなり元気が戻ってきて、あと25km大丈夫だという気がしてきました。途中の第11エイドでは赤しそジュースとゼリーを。このあたりになると、甘い飲み物、甘い食べ物がほしくなってきます。快調に下って行きコースは再び海岸へ、再び雄大な景色に感激、第12エイドはとろろ飯がありましたが残念ながらとろろが苦手なので、スポーツドリンクで水分補給。まだ20km以上、ここからは自分の気持ちとの戦いの時間帯が始まります。



そこからは海沿いの峠を上って、下りての繰り返し、何度もこれで最後の上りかと思い、そして裏切られました。そんななかで事前に期待していた第13エイドがやってきます。サザエ飯おにぎり、カニ汁、イチジクのワイン煮、パッションフルーツジュース、本当につらくなってきた時に美味しくてありがたい。そしてそろそろ終わりが見えてきたという実感が湧いてきます。その後も上り下りの繰り返しは続き、第14エイド、第15エイドでは残りを走りきれるだけの補給を、レモン砂糖漬け、冷凍ライチ、スポーツドリンク、コーラ。



最後は比較的フラットなコースとなり、あとはひたすら走るのみ。前後のランナーの姿も見えなくなり一人旅が続きます。そのためか最後の3kmはすごく長く感じました。そして11時間3分56秒、無事完走しました。やっぱりゴールしたら、やり遂げた嬉しさとやっと終わった嬉しさでウルッときました。前回のように体を傷めることもなく、最後までちゃんと走ることができたことが大きな収穫です。そして、ゴール後にもらえる伊勢海老みそ汁をいただきながら、一日の旅を思い出しました。素晴らしい風景、美味しい料理、コースは思ったより上り下りが多くてハードでしたが、とても良かったです。南伊豆、最高でした!



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素材の生産現場


 昨日は私が講師を務めているデザイン専門学校の生徒を連れて山へ行ってきました。生徒たちは素材概論という授業で木材について学びます。木材は鉄やプラスチックなどとは違い、育ててきた人、それを切って出す人、材料として使える形に整える人たちがいて、種類もいろいろあり、歴史と地域ともつながっている。そんなことを感じてもらおうと、「しずおか森と学ぶ家づくりの会」で一緒に活動している林業家の方々に協力していただき、実際の林業の現場へ行き、作業を見て、木を触り、話を聞く授業を行いました。

 学校からバスで1時間半ほど、市内といえどもかなりの山奥です。バスを降りてから実際に林業のためにつくった道を歩き作業現場へ。そこに至るまで林業家の方から、木材生産だけではない林業の役割、手入れの行き届いた山と放置されてしまっている山、林業の現状など、いろんな思いをお聞きすることができました。現場に着くと林業機械が手際の良い作業を実演してくれました。林業というものをイメージしたこともなかっただろう学生たちにはどのように映ったのでしょうか。その後、さらに下っていくと切った木材をトラックに積み込む場所へ、そこにはヒノキとスギの丸太が山積みにされていました。林業家の説明を聞いた後、その断面を触ったり、匂いをかいだり、材料になってしまってからでは分からないことも感じてもらえたのではないかと思います。

 雨も心配されましたが、問題なく無事に帰ってくることができました。今回は本当に林業家の皆さんのご協力でよい時間を過ごすことができたと思います、感謝です。私自身も改めていろいろ考えさせてもらいました。次の授業で見てきたことをしっかり整理するのが私の役目かなと思っています。




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トレランを感じるマラソン ~井川もみじマラソン~



昨日はしまだ大井川マラソンでした、知り合いもたくさん参加しています。しかし、今回はそのはるか上流、標高1400mで井川もみじマラソンのハーフ21kmに参加してきました。会場となるリバウェル井川スキー場は自宅と同じ静岡市葵区ですが車で狭い山道を1時間半、到着したときは気温9℃、雲が多く天気が良ければ見えるはずの南アルプスや富士山を見ることはできませんでした。それでもほのぼの感いっぱいの会場、スタート・ゴールゲートの横が駐車場というコンパクトなイベント、いつものレースとは違う雰囲気にワクワク感が高まります。



今回のコースはリバウェル井川スキー場から山の中の道をひたすら登って戻ってくるコースです。今回の男子のハーフ21km参加者は59人!普段ならありえないゼッケン「30」を付けて、普段ならありえない50位以内を目標に走ります。12:00にレーススタート、スキー場を出るといきなり登り、最初からきついなぁと思いながらも無理せずペースを抑えて走ります。たぶん40~45位くらいを走っていたと思います。当然沿道の応援はなく、ランナーの人数も多くないので、静かな戦いが続きます。折り返し地点が近づいてくると紅葉している木々を目にすることができました。市街地レースでは目にすることのできない風景です。



ほとんど登りと少しの下りを繰り返すハードなコース、折り返し直前は足も止まるほどの急な登りでかなり大変でした。さらに空気が薄いのか、はぁはぁと息が上がります。それでも折り返してしまえば長い下り、急に気持ちが軽くなります、周りの風景を見る余裕もできます。このころになると集団がばらけて自分の周囲には数人しかいない状態です。そして下りが得意な私は後半スピードが落ちてくるランナーを次々ととらえ、最後は少し脚に疲労も感じましたが、比較的快調に23位でゴール、目標を大きく上回る結果に満足です。



今回のレース、山の中のアップダウン、きれいな景色、静かで孤独なランニング、なんか舗装路を走るトレランみたいだと感じました。もう少し早い時間にスタートしてくれると帰ってくるのが楽なんだけどと思いましたが、市内で開催されるハーフマラソン、楽しい高地トレーニングになりました。




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木造BIM体験


先週、静岡県建築士会中部ブロック青年企画委員会の勉強会「Vectorworks BIM-CAMP」に参加しました。CADソフト「Vectorworks」の木造のBIM機能を体験してみようという内容でした。「Vectorworks」は私も業務で使っているのでBIM機能には興味を持っていました。BIMとは、Building Information Modeling(ビルディング インフォメーション モデリング)の略称で各種情報を持たせた3次元の建築モデルをコンピューターの中につくり、そこから図面を取り出したり、プロジェクトを効率よく進めていくシステムに活用するといったものです。

これまでは平面図、立面図など各図面は別々に作られるので、変更があると関連するすべての図面を直さなければならず、手間と食い違いミスが発生することがありました。しかし、BIMではモデルを修正すればそこから取り出した図面にすべて反映されるといった点が優れています。今回も簡単なモデルながら実際に操作しながら、その機能を体験させてもらいました、便利です。しかしながら、それができるモデルを作成するにはそれなりの労力が必要だということもわかりました。すぐにとはいかないかもしれませんが、設計ツールの進化というものを体験できたのは意味がありました。今回の勉強会はとても内容が充実していて実際に自分の手でモデルを作ることができたのが面白かったです。その後の懇親会も楽しみました。




 
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上野散歩



昨日は静岡県建築士会中部ブロックの視察旅行で上野へ行ってきました。曇りか雨を考えていましたが着いてみると青空が、思いのほか良い天気に恵まれました。午前中はボランティアガイドさんの案内で上野公園内を散策。少し足を延ばして歴史的建造物の改修が注目された国際こども図書館まで、新旧の建築の取り合が興味深かったです。その後は世界文化遺産となった国立西洋美術館、2階展示室は天井の高さの違いで平面の形以上に空間に変化が生まれ、天井の低い部分は手がつくほど低く黒い色なので、作品の展示してある明るい空間とのメリハリが心地よかったです。中3階へ続く小さな階段がところどころにあるのですが今はのぼることができません。その階段の上り下りも体験してみたらみた違う見え方がしたのではないかと思います。



公園から出て昼食をとり、午後は旧岩崎邸庭園へ。洋館は保存の状態も良く、各所に使われている材料も一級のもの、細かい部分まで手間をかけてつくられているのがわかります。当時の華やかさを感じられる見事な建物でした。上野公園周辺だけでしたが充実した視察旅行でした。










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森とまの家見学会


清水建築設計室の設計監理で「しずおか森と学ぶ家づくりの会」から材料の供給を受けて造られた住宅の見学会を行います。ひとつは新築、もうひとつは耐震補強改修の事例(杉山智之建築事務所との協働)です。2年間暮らした後の木材の風合い、メンテナンスの様子などもご覧になって下さい。

森とまの家見学会「森とま材でつくった住宅」
10月16日[日] 10:00 – 15:00 ※2組限定

・木の手触りを感じる高性能住宅(建築後2年経過)
・現代の生活に再構成した築150年の民家(改修後2年経過)

「静岡市のスギ・ヒノキの天然乾燥材を使った住宅2例を見学します。2年間実際に暮
らした後の様子を見学していただきます。自然の木材を内装に使った空間を体験して
ください。木材の変化も観察してください。木の家の良さを確認してください。」

(申込み/問合せ)
しずおか森と学ぶ家づくりの会事務局 TEL: 054-251-7410

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2度目は快調 ~朝霧高原トレイルラン~



久しぶりのブログ更新になってしまいました、今回はトレイルランの話題です。日曜日に朝霧高原トレイルランレースのミドルコース22kmに出場してきました。昨年に続き2回目の出場です。昨年は前半の舗装路部分で調子に乗ってとばし過ぎたために、後半に脚が痙攣してしまい辛い思いをしました。今年の目標は昨年のタイムを上回ることです。



天気予報では雨で寒くなることも想定していましたが、現地に着いたら雲の間から日が差し、どちらかというと暑いくらいでした。草原の緑がきれいな朝霧アリーナからスタート、昨年の反省から最初から頑張らず、日ごろの練習のようなペースでレースに入ります。余裕をもって舗装路部分をこなしトレイルへ、針葉樹の森の中や背丈ほどもある草が生い茂った草原、遠くに牛たちが見える牧場のわき道を走ります。同じような景色が多いのですが一度走ったことがあるので、そういえばこの先に登りがあるんだったな、これを抜ければフラットが続くとか、思い出すものです。先がイメージできることで気持ちの余裕をもって走ることができました。



後半に入っても今回は快調です。他の選手たちのスピードが落ちてくるので何人かを抜いていくこともできました。そして最後の難関溶岩の涸れ河登りに突入します。ここは溶岩がごろごろしているので走ることはできません、苔で滑らないように足元に気を付けながら登っていきます。この時点でも体力的には余裕があってもっと早く進める感じがしていたのですが、ここで前の人を抜いていくのは危険なので、しばらく周りのペースに合わせていくことになりました。



意外と長く時間がかかって涸れ河登りを終えるとゴールまでは舗装路となります。しかしここからは1.4kmずっと上り、昨年はここでもう脚が痙攣してゆっくり歩くことが精いっぱいでしたが、今年はまだ走ることができます。すでにレースを終えたランナー達が応援してくれる中、坂を上り切り、気持ちよく走り、昨年のタイムを4分ほど上回ってゴール。レース中にはっきり富士山を見ることはできませんでしたが、カラッとした高原の空気の中、いろいろ景色が変わり自然を楽しめるコース、今回は満喫しました、良い休日でした。



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「森とマルシェ」の季節

今年も「森とマルシェ」の季節がやってきました!



「しずおか森と学ぶ家づくりの会」そして「安倍奥の会」、「玉川きこり社」の皆さんと、オクシズの入口にある製材所を会場に、木材に触れて、かき氷を食べて、ゆっくり流れる時間を楽しむイベントを行います。スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしておりますので、お気軽にお立ち寄りください。

案内チラシはこちらからどうぞ
「しずおか森と学ぶ家づくりの会ホームページ」



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