
今日のお昼ご飯。
-*-*- 具 -*-*-*-*-
小さいニンジン1本
小さい玉ねぎ1個
余ってた皮なしウインナー
お土産でもらった何かの葉の漬物
タマゴ
-*-*-*- 味付け -*-*-*-
ターメリック
ガラムマサラ
コショウ
一味
塩
カレー味は、どんな具でもいいね。

今日のお昼ご飯。
-*-*- 具 -*-*-*-*-
小さいニンジン1本
小さい玉ねぎ1個
余ってた皮なしウインナー
お土産でもらった何かの葉の漬物
タマゴ
-*-*-*- 味付け -*-*-*-
ターメリック
ガラムマサラ
コショウ
一味
塩
カレー味は、どんな具でもいいね。

monoiriさんより、大量の差し入れが届きました(>▽<)
ありがとうございます!
まだ飲んではおりませんが、三方菊の日本酒と、蜂がつけてある焼酎がっ(>▽<)

ホレっっ。

こんなおいしそうなソースがありましたので、何に使おうかなーと思っていたんですが・・・
冷蔵庫にとても硬いトマトがあったのを思い出し・・・
ふと・・・
ピザ生地が賞味期限近くなっていたことも思い出しもピザソースでも作ってみるかと思った寝起き。
ぶつ切りにしたトマト半分を、オリーブオイルで炒めつつ、左のお野菜60%ってぇ方を適当にぶぢゅーっと入れましてね。
5分ぐらい煮込んでみたら

うまい具合になりましたよっ。
ちょっと塩足したら、優しい味のピザソースです。

冷蔵庫にはトマトしかないことがよく分かるww
この上にチーズをさらに乗せて焼くこと6分。

まずいわけがないピザが出来上がりましたよ。
私って天才だわと思って、同封のレシピを見たら、小悪魔ソースそのままでもピザソースになるって書いてあった・・・
( ̄▽ ̄) 読めば良かったね
そんなわけで、monoiriさん、ありがとう!
ちょっと前ですが、愛媛の宇和島に出張に行って来たのですがね。
初めての土地で、何か大きな観光の目玉があるところではありませんでしたが、私はこういう町が好きです。
宇和島の駅周辺を散歩してみて、他の土地と明らかに違うなと思ったのは、神様を大事にしていること。
小さな社も、ちゃんとやお祭りしているのがよく分かります。
宇和島で大きな神社と言えば、和霊神社だそうですが、私の仕事をする場所の近くにもありましたので、仕事の前にちょといお参り。
祭りも盛大なんだろうな。
飲食店やホテルには、必ずどこかの神社のお札や熊手もあって、賑やかしい。
夜は宇和島第一ホテルの前にあった居酒屋にフラフラと立ち寄ってみる。
メニュー見て、やや血が騒ぐ。
日本酒のメニュー充実やないかーっ!(>▽<)

この長ったらしい名前はなんなんだっ!
こーゆー酒は、まずいか美味いか、賭けだ。

ウマーーーーーーーーーーーーーーー!(꒪д꒪)
ウマウマウマウマウウマウマウマウマウマウマウマ
こればヤバイ。
ヤバーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーイ!
あっという間につぶれるぞっ!
そんなわけで、泣くなく、1合で切り上げる。
次の日の仕事がボロボロになるとイカン。
この酒が飲みたくて、次の日も行ってしまった。。。
大洲コロッケとか、鱶の湯通ししたやつとか、料理もおいしかった。
もしも、宇和島に行くなら、この居酒屋、ええよー。
メロンさんは、とても料理上手で、盛り付けも食器もオシャレ。
しかもおもてなし上手なので、ついつい飲みすぎるとゆー、自爆コースをたどるパワースポットなのです。
今回は、ちゃんとして帰ろうと思っていましたが・・・微妙に壊れて帰ることとなりました。



【↑砂肝の白いところとってあるので、とても美味しい!】

私が来る前に、inokoちゃんとか係長とか、メロン同僚さんが先に来てもいろいろと準備していただいたようで。
ありがとうございました。
本当に、おいしかったです。
盛り付けの勉強、しなくっちゃ。

酒の話が続きます。
これはラビママさんというミクシで仲良くしている方が、送って下さったお酒。
ネットでの評判が良かったというので、送って下さったんですがね。
いやー。
やっぱし純米大吟醸だものね。
まずいわけがない。

瓶もいいね。
最近はバカみたいに飲まないので、五合瓶は2-3日で空けるんですが、このお酒は開けた日より次の日の方が甘みが増します。
ラビママさんは、日本酒は飲めなかったらしいんですが、コレは飲めると。
と言っても、お猪口に2杯w
これも、最初開けた時に、お猪口に注いで、口に含むと、辛い? いや甘い・・・お゛ー、スッキリと味が消えた!という感じ。
後味がすーっとしているので、お刺身も焼き魚も、匂いを消してくれる。
日本酒って、このお酒に限らずですけど、お刺身や生の海産物のうまみを引き出して、生臭みを消してくれる、世界中でも珍しいお酒なんですよね。
魚の国ならではのお酒。
ワインで魚は、魚も魚の調理方法もワインも選ばないといけないし、どれと合わせてもいいわけじゃない。
合わないと、ホントに魚料理の生臭みだけが増して、うまみがなくなるとゆー、最悪の事態に発展してしまうんだよねぇ。
あー、日本酒っておいしいな。
もっと日本酒が世界に広まればいいのに。

むふふふふふ。
立春絞りは、いろんな酒蔵が出していますが、これは奈良の春鹿とゆー酒です。

お友達のココさんが送ってくれました。
これがねぇ。
最初ふたを開けると、これまたいいにおいが。
最初の一口は、辛い?アレ?甘い? お゛ー、すっきりー、と言う感じ。
(なんじゃそら)
味は濃いです。
んでもって、次の日。
ほんのり甘くなっている!
うまいな。間違いなくうまいな。
大根の煮ものとか、スッキリした関西風のおでんとか合いそうだな。
忘れないうちに味を書いておかないとね。
出雲出張で、駅前のグリーンモーリスホテルを利用しました。
このホテル、朝ご飯がおいしい。550円なのに、充実のメニューでバイキング!
ビジネスなのでサラリーマンが多いんだけれども、オシャレにクロワッサンとオレンジジュースとスクランブルエッグにヨーグルトなんていう人もいれば、ワンディッシュサービスでもないのに、1皿に、ソーセージ、ソーセージ、ソーセージ、ソーセージ、ソーセージ、ソーセージ、タマゴ、タマゴ、タマゴ、タマゴ、パン、パン、パン、パン、パン、パンと、ピラミッドのように積んでいるサラリーマンもいれば、パスタ、パスタ、パスタ、パスタサラダ、焼きそば、パン、パン、パン、パン、パン、パン、ピラフとゆー人もいて・・・
みんな写真撮りたかったわ( ̄▽ ̄)
男はアホなのか?
夜は、ホテルから徒歩2分ぐらいの「和食居酒屋 神門」という名前にひかれ、ふらふらーっとのれんをくぐりました。
ここは、小さな個室がたくさんある、地方には珍しい居酒屋のようで。
もちろん私はカウンター。
一人酒はカウンターがいいわさ。

初日は、松江の李白の大吟醸で勝負!

この神門の目玉なのかな?
10食限定で、1つ700円ぐらいの・・・なんとかとゆーもの。
八寸と向付が10種類ぐらい詰まってる感じ。
これがねー、1つぐらい外れててもいいんだけど、みんな頑張って作ってます!という感じ。
もしくは、ここで作っていなくても、この食材を選んでいるんなら、許す!って感じ。

鴨ネギ大根。
この鴨がうまい。

幻の・・・・なんとかゆー魚の刺身。
あーあ・・・
幻なのに思い出せん・・・
タイとクエを足して割った感じの味。
さっぱりしてておいしかったよ。
ここはまた行きたい。
機会があれば・・・だけどね。
宇佐親分が、ナンジャカンジャたくさん野菜を送ってくれた。
少し前、親分ちは白菜地獄とミカン地獄とショウガ地獄だったらしい。
それで、おすそ分けしてもろた。
鮮度が新しいウチにと、

ターサイは葉を切って洗い、冷蔵庫へ。
後日、おひたし。

ちょいほろにがで、酒のつまみには最高じゃ。

白菜は半分漬物。

半分は煮もの。
手のひらほどもあるシイタケは、ホイルに包んで、トースターで焼いてやった。


少しのしょうゆと、少しのパター乗っけて、シイタケのかぶり付き!(>▽<)
もぉぉぉぉぉぉぉぉ〜っ!バカウマだでいかんがねーっ!(>▽<)
酒もってこぉおぉおぉおぉおいっ!
とゆーかんじ。
小さいのは、白菜の煮ものの中に刻んで入れたり。
そうそう。
ショウガはね。周りに好きな人がいて、あっちゅーまになくなりましたわ。
我が家では、ショウガ鍋で、掌ほどもあるショウガが、一日でなくなったさ。

スマン、友達と半分食べてから、写真を撮った(>▽<)
具材は豚肉(どこでもいいので切り落としなど)と、水菜とネギともやし。
おつゆは甘くない麺つゆと酒を、飲むには辛いですというぐらい濃いものを火にかけ、スライサーか包丁でスライスしたショウガをシコタマ入れて、沸騰したら肉やら野菜やら入れて、後は食べるだけさ。
野菜の水分で薄くなるけど、それでも濃かったら、薄めてね。

ほーれ、でかいショウガ。
おいしいショウガだったよー。
次の日は、ここに太めのうどんを入れて〆ましたわ。
hirokoさーん。ありがとね。

源助大根という珍しい大根が、らでぃっしゅぼーや(宅配野菜)で入っておりました。
この大根が、めっちゃ太いので、せっかくだから太さを生かし、イチョウに切らずに輪切りにして煮込んでみた。
ちなみに、このお皿は、直径20cmぐらいあります。
小皿に見えるな( ̄▽ ̄)
結論。
まずいわけがないっ!(>▽<)
