ビール紀行~旨いビールを求めて~

旨いビールを求めて国内外のビール醸造所や直営ビアパブへ旅をします

ゲレンデサイドの異国 白馬ブルーイング・カンパニー(その2)

2017-04-25 05:59:03 | ビール紀行(甲信越)
前回の「白馬ブルーイング・カンパニー」の続きです。


岩岳スキー場のゴンドラ前から醸造所に歩いて向かいます。

     

     

     

2~3分程度歩くと醸造所が見えてきました。

     

     

     

宿泊施設もオープンし、去年より立派な看板になりました。こちらの建物は旧ホテルをリノベーションしたもの。

     

     

建物の左側部分が醸造所で右側がパブになります。2階が宿泊施設だと思われます。

     

窓から醸造所の中の様子が見えるようになっています。雪の映り込みが激しくて分かりにくいですが。ちょうど醸造作業をされていました。 

     

     

     

こちらがパブの入口。あまりはっきりと案内が出ていないので分かりにくいですが、中に入りましょう。中に入るとアプローチになっていて、仕込みの設備を「見せる」空間です。

それではパブでビールを頂きましょう。

(続く)



白馬ブルーイング・カンパニー
長野県北安曇郡白馬村北城11420-1
TEL:0261-85-2414

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ゲレンデサイドの異国 白馬ブルーイング・カンパニー(その1)

2017-04-23 23:33:47 | ビール紀行(甲信越)
2016年のウィンターシーズンに開業した長野県白馬村の「白馬ブルーイングカンパニー」。スキー場にあるウィンターシーズンを中心に多くの外国人スキーヤーで賑わう醸造所です。醸造所には併設のパブ「Hakuba Brew Pub」があるのですが、シーズン終了後は次のシーズンまでは営業しないということで、2017年のウィンターシーズンの開業をまっていました。今年はパブに宿泊施設ができたり、ビールの種類も増えたりと、昨年よりパワーアップして戻ってきました。ということで、今年のシーズンの「白馬ブルーイングカンパニー」へビール紀行してきました。ちなみに今シーズンの営業は3月下旬に終了し、次は夏のシーズンに再オープンするようです。ビールの特徴はアメリカ系のエールが中心。今年は昨年よりもアメリカンな傾向が強くなっていました。ビールもさることながら、嬉しいのはパブで提供されるイギリス系のフード。日本のゲレンデサイドにいながら、本格的な西洋料理が頂けます。さらに嬉しいのは無料の送迎サービスです。パブは白馬岩岳スキー場にありますが、白馬村の宿泊施設なら基本的にパブへの送り迎えをしてくれます。醸造所へのアクセスですが、JR白馬駅から冬季のスキー場間バスで約10分と好アクセスです。

     

     

JR大糸線で白馬駅に到着。訪問時はまだまだ雪深いウィンターシーズン終盤。

     

     

     

JR白馬駅と駅前の様子。白馬スノーリゾートの玄関口です。オーストラリアからのスキーヤーも増えて、駅前の飲食店事情も変化した模様。

     

     

駅前からこちらのシャトルバスで岩岳スキー場に向かいます。このシャトルバスは毎年運行が変わるので注意が必要です。

     

     

バスは現在では珍しいツーマンバス。車掌さんがいます。途中、白馬の美しい冬景色を望むことができます。

     

     

     

白馬岩岳スキー場に到着。ゲレンデサイドには「TYハーバーブルワリー」の幟がはためいています。昨年もありましたが、今年はさらに販売場所が増えているようです。醸造所はここから徒歩ですぐ。

(続く)



白馬ブルーイング・カンパニー
長野県北安曇郡白馬村北城11420-1
TEL:0261-85-2414

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新たなブランドイメージへ 猪苗代地ビール(最終回)

2017-04-21 06:31:21 | ビール紀行(東北)
前回の「猪苗代地ビール」の続きです。

 
次に頂いたのはゴールデンエンジェルです。スタイルはウィンナーラガーでしょうか。

     

     

ややベリー系のモルトの香り。モルトの旨味は中程度で、ホップの苦味がしっかり効く。ベリー系のモルトの香りとしっかり苦味が特徴のラガーです。旨い!香りが個性的。

     

     

注文した料理が到着しました。こちらは「17846オリジナルのバッファローチキンウィング」です。「辛口」をチョイス。ソースがたっぷりと絡んでいます。これが想像以上の激辛!甘激辛のソースがたっぷりで美味い!でも辛い!こんな感じの繰り返し。これまでのこちらの料理とは全く違う領域です。

     

     

そして4種目のブラウンヴァイツェンです。やや抑え目のバナナ香にモルトの芳醇な香りが入り混ざる。モルトの旨味はしっかり芳醇。旨味を支えるしっかり酸味。フェノール香とモルトの香りに旨味が調和するデュンケルヴァイツェンです。旨い!

     

     

メインの「特製会津ソースカツ丼」が到着。カツは肉、衣、ともに厚め。シャバシャバ系ながら甘口のソースとさっくりトンカツが絡みます。シャバシャバ系ソースなので、あっさりな感じで新感覚なカツ丼。美味しい。

     

     

最後はラオホでフィニッシュ。強すぎない燻製モルトの心地よい香り。モルトの旨味は中程度で、それを引き立てるしっかり目のホップの苦味。燻製香が穏やかで全体的にバランスのとれたラオホです。旨い!バランス感が素敵。

     

     

これで終了と思ったタイミングでスタッフの方から心のこもった生ハムのサービスが。有難うございます。美味しく頂きました。

今回はこれにて終了。こちらのビール、今回はさらにバランス感のある味わいが印象的でした。円熟と言っていいのか、ドイツスタイルを忠実に、そしてよりバランスを意識したビールです。一般的な観光客の味覚を意識しているのも感じられます。

ブランドのリニューアルに伴い、レストランメニューが大幅に生まれ変わりました。魅力的なメニューで、また訪れたくなる内容でした。

     

     

売店ではお土産ビールを販売しています。今では珍しい1L瓶もあります。



猪苗代地ビール館
福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字村東85
TEL:0242-63-0100

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新たなブランドイメージへ 猪苗代地ビール(その4)

2017-04-19 19:02:04 | ビール紀行(東北)
前回の「猪苗代地ビール」の続きです。


次に頂いのはヴァイツェンです。

     

     

しっかり濃厚バナナ香。モルトの旨味はしっかりながらベタベタしません。旨味をしっかり上手くサポートする酸味が効く。フェノール香しっかり系のバランスのとれたヴァイツェンです。やはり旨い!外しませんね。

     

     

     

食事のメニューです。ブランドイメージ一新に伴い、素朴系のメニューから、大幅にリニューアル。かなり特色のある内容になりました。ご当地色もあり、選択に迷うほどです。

     

     

まずはコブサラダをつまみにビールを味わいましょう。ここでコブサラダに出会えるとは。ローストビーフがのっていて贅沢な仕上がり。やや甘めのコブドレッシングとゆで卵が相まっていい感じ。美味しいです。

(続く)



猪苗代地ビール館
福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字村東85
TEL:0242-63-0100

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新たなブランドイメージへ 猪苗代地ビール(その3)

2017-04-17 19:03:59 | ビール紀行(東北)
前回の「猪苗代地ビール」の続きです。


レストランの店内の様子。

     

     

かなり広い店内です。こちらのフロアがメインになると思いますが、こちら以外に奥にもある程度の人数が収容できるフロアがあります。

     

     

     

ただ広いだけではありません。ここの最大の特徴は窓に面した長いカウンター。そしてそこから見える磐梯山の絶景!このカウンターが特等席です。

     

磐梯山を望むガラスにはこんな表記が。重ね合わせて確認できる仕掛けです。

     

     

ビールサーバーはレストラン入口のカウンターの上にあります。全5種類のラインアップがそれぞれ新しいブランド表記で示されています。

     

     

ビールのメニューです。猪苗代地ビールの新たな表記=「17846」(いなわしろ)。上手く数字がはまってますね。そして数字の順番にそれぞれのビールが割り当てられています。斬新なブランドイメージ一新です。

     

他にはないこちらの特徴はこの5種類のセット。一見するとどこにでもありそうなお試しセットですが、お試しセットではありません。フルサイズのビールが5種セットで提供されるのです。よって価格は3000円。1つずつ注文するよりも400円お得になっています。全ての種類を頂くつもりでしたので、このセットを注文。サーブは全部同時にではなく、1杯ずつにしてもらいました。

     

一般的な小サイズのお試しセットもあります。

     

一杯目はピルスナーです。グラスもリニューアルされて「17846」のロゴ入りになっています。驚いたのはシュピゲラウのグラスを使用していること。気合の入りようが伝わってきます。ホップの爽快な香りと心地よいエステル香。モルトの旨味はややしっかりで、ホップの苦味が心地よく効く。モルトの旨味とホップの苦味のハーモニーを楽しむピルスナーです。旨い!

(続く)



猪苗代地ビール館
福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字村東85
TEL:0242-63-0100

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新たなブランドイメージへ 猪苗代地ビール(その2)

2017-04-15 09:51:45 | ビール紀行(東北)
前回の「猪苗代地ビール」の続きです。


猪苗代地ビール館に到着。

     

     

赤レンガを基調としたかなり大きな建物で、1階がお土産店で2階がレストランです。醸造所は1~2階に各工程が分かれて設置されています。

     

     

地ビール館の前にこんな看板を発見。「地ビールソフトクリーム」とは珍しい。地ビールの派生商品は沢山ありますが、ソフトクリームは他では記憶にありません。

     

     

地ビール館の中に入ると2階のレストランフロアに向かうエスカレーターが。その左手には熟成タンクが見える醸造所部分になっています。

     

     

2階に上がって左手には醸造工程のうち仕込みの工程の設備が鎮座しています。醸造所の全てが見える訳ではありませんが、部分的に「見せる」レイアウトになっています。

(続く)



猪苗代地ビール館
福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字村東85
TEL:0242-63-0100

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新たなブランドイメージへ 猪苗代地ビール(その1)

2017-04-13 19:21:08 | ビール紀行(東北)
福島県猪苗代町の「猪苗代地ビール」と言えば、伝統的なドイツビールをひたむきに造り続けている硬派な醸造所。そのビールのクオリティには定評があります。ビールファンの中でもっと知名度・人気があっていいにもかかわらず、残念ながらその真面目なブランドイメージのせいか、知名度はそれほど高くありません。その猪苗代地ビールが近年ブランドイメージを刷新。「猪苗代」を数字で表し、「17846」というブランドでリニューアルを図っています。ビールのブランドやラベルのリニューアルに伴い、醸造所直営レストランの「猪苗代地ビール館」のメニューの方もリニューアルされた模様。その進化を確かめるべく、猪苗代地ビールへビール紀行してきました。醸造所と併設レストランのある猪苗代地ビール館へのアクセスですが、JR磐越西線の猪苗代駅からバスで約15分。バスの本数が少ないため、行きか帰りのどちらかはタクシーになると思います。

     

     

     

JR磐越西線で猪苗代駅に到着。訪問時はまだ雪が多く残る春先のことでした。

     

     

猪苗代駅と駅前の様子。駅前はじっと暖かい季節が来るまで耐え忍んでいるかのよう。グリーンシーズンだと観光客も多いことでしょう。今回はバスの時間が合わないので、タクシーで醸造所に向かうことに。前回はここから徒歩でかなり大変な思いをしたので、無難な方法を選択。

     

     

タクシーに乗ること約10分で醸造所のある猪苗代地ビール館に到着。タクシー料金は約2000円でした。

(続く)



猪苗代地ビール館
福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字村東85
TEL:0242-63-0100

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新しいブルワーへ やみぞ森林のビール(最終回)

2017-04-11 05:32:07 | ビール紀行(関東)
前回の「やみぞ森林のビール」の続きです。


続いて頂いたのはヴァイツェンです。

     

     

こちらはヴァイツェン専用グラスでの提供。見た目はクリスタルヴァイツェンですね。香りは豊かなバナナ香とクローブ香の中間。モルトの旨味はしっかりながら、クリスタルなのでしつこくありません。しっかりながら嫌味のない酸味。ハーブっぽいフェノール香が特徴のクリスタルヴァイツェンです。旨い!

     

     

オードブルの「生ハムのカルパッチョ」が到着。オードブルは基本二人前なので量が多いとのこと。生ハムが川の字!柑橘がほんのり効いたオリーブオイルがアクセント。おつまみにぴったりです。

     

     

続いてスペシャル(デュンケル)。心地よいロースト香とモルトの芳醇な香り。モルトのややしっかり目の旨味が香りに絶妙に寄り添う。ホップの苦味は控え目。ローストモルトの香りが芳醇で素敵な、バランスの良いややライトなシュバルツです。旨い!良くできたビールです。

     

     

そしてメインは必食の一品「奥久慈地鶏軍鶏ソテー」です。毎度注文する名物料理。普通の鶏肉には無い豊かな香り。お肉の旨味は程よくジューシー。歯応えは思ったより柔らかい。美味いです。ここまで来た甲斐がありました。

     

     

最後はもう一杯、ヴァイツェンを。香り豊かでもったり旨い!

今回はこれにて終了。訪問時はブルワーが変わる時期で、前ブルワーさんが最後に本格的なドイツビールを残した、そんな印象でした。新しいブルワーさんがこの味を引き継ぎつつ、どんなビールに進化させるか楽しみな醸造所です。

それにしても、夜の大子ブルワリーも素敵です。ここに来ないと楽しめない旨さがあります。大子ブルワリーに是非ビール紀行しましょう。ちなみにある程度の人数が揃えば、那須塩原からの送迎も可能とのことです。

スタッフの皆様、ブルワー様、今回の訪問では大変お世話になり、有難うございました。また是非伺います。

     

     

店内では瓶ビールも販売しています。330mlと500mlの2つの容量があるのが嬉しい。



大子ブルワリー
茨城県久慈郡大子町上金沢1653
TEL:0295-72-8888

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新しいブルワーへ やみぞ森林のビール(その3)

2017-04-09 14:43:58 | ビール紀行(関東)
前回の「やみぞ森林のビール」の続きです。


ビールのメニューです。

     

定番3種に季節限定1種という鉄板のラインナップ。ヘレスとピルスナーが併存しているのがレアです。

     

     

最初にピルスナーを頂きます。本場ドイツのビールらしいモルトのやや軽快な香りとホップのフラワリーな香り。モルトの旨味は控え目でホップの苦味が心地よく効く。輸入したドイツビールのような超本格的なジャーマンピルスナーです。旨い。日本にいるドイツ人に飲んでもらいたいくらいです。

     

     

食事のメニュー。品数を絞り込んだシンプルな構成ながら、偏りはなく様々なジャンルが揃っています。 

     

     

最初はサラダから。こちらは「シーザーサラダ」。これが激しいボリューム。たっぷりのシーザードレッシングと厚めのベーコンが沢山のっていて美味しい。

     

     

続いてヘレスをジョッキで頂きます。モルトのやや豊潤な香りと本場ドイツらしいモルトの軽快な香り。モルトの旨味はしっかり目で、やや強めの酸味とホップの香りでフィニッシュ。モルトの香りと旨味がややしっかり目のモルティなヘレスです。ちょっとメルツェンっぽいくらい。旨い。

(続く)



大子ブルワリー
茨城県久慈郡大子町上金沢1653
TEL:0295-72-8888

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新しいブルワーへ やみぞ森林のビール(その2)

2017-04-07 13:13:47 | ビール紀行(関東)
前回の「やみぞ森林のビール」の続きです。


醸造所兼レストランの大子ブルワリーに到着。

     

辺りは真っ暗の中、「営業中」、開いてて良かった。

     

     

レストラン店内の様子。いつもながらウッディで素敵な店内。昼間とはまた違った雰囲気です。この時間にここにいる幸せ。

     

店内奥に鎮座する醸造釜。仕込みの規模は1000Lとのこと。この店内の暖かみのある内装によくマッチしています。

     

     

     

ブルワーさんのご厚意で醸造所内を見せていただきました。ズラリと並ぶタンク類。何と発酵タンクは10基で、貯酒タンクは5基!すごい設備と生産能力です。創業当初からこの規模の設備を有しているとは驚きです。しかしながら創業から20年になるため、不具合で使えない設備もあるそうです。新しいブルワーさんは、元はベアードのスタッフの方。今後は定番のビールを守りながら、限定ビールで色々とチャレンジされるそうです。訪問時(2月)はタンク内は前のブルワーの方が醸造されたビールが中心でした。

     

     

カウンター上のビールサーバーです。陶器製のタワーから一般的なサーバーに更新されていました。地ビール黎明期によく見られた陶器製のタワーは、最近どこでも更新が進んでいるようです。

それではビールを頂きます。

(続く)



大子ブルワリー
茨城県久慈郡大子町上金沢1653
TEL:0295-72-8888

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