Heartful color

Heartful color Ⅱでは、香港・マカオ、そして台北旅行が始まっています。
こちらもよろしくお願いします。

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2013年、今年もよろしくお願い致します

2013年01月01日 | 日記
今日の一枚・・・ハワイ・ダイアモンドヘッドからの朝日

いよいよ、2013年ですね。
こちらにも遊びに来ていただいて、本当に感激です。
今後は旅行記等で、アップ出来なかったオフショット等を掲載しようかと考えています。
そちらの方もよろしくお願いします。

現在Heartful color Ⅱでは2012年3月からの旅行記を掲載中。
それ以前の記事はこちらでお楽しみ下さい。

今年もよろしくお願い致しま~す

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イスラム街散歩そして最終日

2012年10月18日 | 中国 西安 2011~2012 年越し
今日の一枚・・・イスラム街に居た男の子

最終日の夕方。
車も多いし、横断歩道もない。
どこで渡ればいいのやら



決死の覚悟で渡りきりました。
いや~、何て言うのかな、タイミングがあってそのタイミングで渡るんですけど、やっぱり横断歩道を渡り慣れている私達にはキツイ。
夜はライトアップもしています。



バイクのナンバープレートが面白くて、はい、それだけですけど



こんなバイクも走ってました。
ちょっとびっくりです。
改造しまくりでしょうが、あ~た。



ライトアップも中国らしさをかもしだしていますね。



イスラム街の入り口に来ました。
色んな食べ物の匂いがします。
こんな場所にイスラム街ってちょっと意外ですよね。



レトロと言うか、エコと言うか、自転車の感じもすごくシブいですね。



やっぱり中国、人が多いです。
普通の感想。



湯気が立ってて、美味しそうですね。
夕飯が待っているので、ここでは我慢、我慢です。



飾り付けなのかな、すごく色彩が派手です。



イスラム街の風景、その①



イスラム街の風景 その②



イスラム街の風景 その③



イスラム街の風景 その④で誤魔化すあたし
街そのものが昭和チックと言いますか、タイムスリップした感じです。
あっ、若い方には分かりませんね(失礼しました)



ようやく、最後の夕飯。
火鍋料理です。

ツアーの皆さんと囲んで食べるのもこれが最後
ここでやっと話をした方なんかもいて、もっと長かったら仲良くなれたかもね。



ビールも飲んで満足、満足。
ご馳走様でした。



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すごく時間がかかってしまいましたが、やっと終わりました(いや、終わらせました)
今となってはいつ行ける事やら。
しばらくは中国には行かないと思うので、いい機会だったかな。
中国にはいい所が沢山あるのですが、まあ残念ですね。

またいつか行ける事を願って、再見。

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更新のお知らせ

2012年09月06日 | 日記
Heartful color Ⅱ更新しています。

遊びにきていただいて、ありがとうございます
私、元気です。
今後ともよろしくです。


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城壁 書院門古文化街

2012年08月25日 | 中国 西安 2011~2012 年越し
今日の一枚・・・書院門古文化街

城壁を降りてから希望者のみ、ガイドさんについて書院門古文化街へ行く事に。
結局ツアー全員で行く事になりました。

がっ、夕方に近づいて来ているので道を横断するにも一苦労です。
何故か、横断歩道がなくて車が来ないタイミングを見計らって渡るというスリリングな体験をする事に。
みんなで渡れば怖くない、じゃあないけど、ガイドさんや地元の人に付いて歩けば、怖いけど何とか渡れました。
ってこうやって渡るのってアリな訳~

書院門古文化街と言うだけあって、筆やら絵、そういう類いのモノしかありません。
子供の頃は習字を習っていましたが、今はやっていないであまり興味なし。
でも、街並みは歩いて面白かったです。



ここで突然 乗り物シリーズ パチパチパチ~
まずはバイクから。

たぶん、バイクだと思うんですけど、自転車かな
いやいや、バイクでしょう~。



続いて自転車。
もし、私が自転車なら泣くね
こんなに載せなくてもいいんじゃあないのっていうくらい載ってます。
あ~、しんど



続いては輪タク。
今、日本ではなかなかお目にかかれないと思う(たぶん)自転車タクシー。
これを見るとついついカメラを向けちゃう、あたし。



街並みです。
もうすっかり日も落ちて周りは薄暗い感じ。



中国ではすっかりお馴染みの毛沢東。
未だに売れてるから売ってるんでしょうね。



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もう少しで「中国 西安 2011~2012 年越し」が終わります。
頑張ろうっと
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西安 城壁(南門)

2012年08月19日 | 中国 西安 2011~2012 年越し
今日の一枚・・・西安の城壁、門

え~~~暑い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
気が付けば8月もお盆を過ぎて、あれから8か月。
まだ、年末年始の中国旅行が終わってませんでした
さっさと終わらせなければ、テへへ。



まず簡単に西安にある城壁の説明から。
中国国内で城壁が完全に残っているのは、西安だけだそうで城壁自体の形は、長方形になっていて1周が12キロあります。
道幅は12メートルで、高さは12メートルほど(記憶薄し)
違ってたらごめんなさいまし。

大きな門は、東西南北に四つあり、西の城門は、シルクロードの出発点です。
ここから始まってるなんて、やっぱり国土の広さを改めて感じるわ。

城壁の上は遊歩道になっていて、歩いたりもちろん輪タクでもまわれます。
私達ツアー一行は皆さんで歩きました。
あっ、もちろん1周は周ってませんよ。
ほんの一部をね。

上に上がるとこんな感じ。
そばで見るとかなり大きい。
そして、こんな古いものがまだ未だにあるなんて、これだけはすごいなぁ~と感心します。

急激に発展した西安の街並みと少し合ってない気もしますが、まあこれがいいのか、悪いのか、きっと後になって分かる事でしょうね。



こんな感じでカップル、家族の方達が歩いています。



お正月らしく飾りつけがしてあると思ったけど、中国って旧正月でお祝いするのよね
今から飾り付けの準備をしてるのかしら
まっ、華やかな感じがするからいいんだけどね。



下を見てみると、街並みが見えます。
でも、何だか作られたような街並みっぽいなぁ~、って思ってガイドさんに聞いたらやっぱり復元された街のようです。
でもね、一本裏に入ると、夜は大丈夫かぁ~って感じがするんですけどね。

誰ですrabiさんなら大丈夫なんて言う人は



車に混じって輪タクのようなものが走っています。
現代とちょっと昔が入り混じった面白い光景です。

輪タク、ちょっと怖いけど乗ってみたい気もするぅ~



そんなこんなで約30分のお散歩、終了~。



城壁から降りると、掃除の方達かな、仕事してますよ。
でも、またまた自転車が面白い~。
私こういうの大好きよん



今後、自転車シリーズがあるかもね(誰も待ってなくても開催予定)

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今年の夏休みもあと2週間弱になりましたね。
暑い、暑いと言って過ごして来ましたが、意外と今年は涼しかったかもね。
なんたって、エアコンを付けずに寝られた日が結構あったので。

まだまだ暑い日が続きますけど、皆さんお身体には充分気をつけて下さいね
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雨の台湾旅行 2012 2 6

2012年08月12日 | 台湾 台北 2012 2
今日の一枚・・・天厨菜館の北京ダック。

以前、2011年の7月に食べに出かけました「天厨菜館」に再び行ってきました。

何でこのお店に惹かれるんでしょうか
うのダンナは。
それはやっぱり北京ダックがお手頃にお値段でお腹一杯食べられるから、でしょうねぇ~
このお値段で日本では決して食べられませんもの。

ただし、ほかのお料理はほとんど食べられないと思って下さいね。
1回目行った時にほかの料理を頼んでいるんですけど(ココ)もうお腹がはち切れそうでした。

大人数だったらあれこれ頼めていいんだけどなぁ~、ふんふん


ジャーン



「これでよろしいですか」と焼きあがった北京ダックを見せに来てくれます。
ああ、よだれが・・・今でも蘇るあの美味しい記憶

このお店は必ず予約をする事をおススメします。
私の場合は台湾到着のその日に予約をしましたが、もういっぱいでした。
でも、ご無理を言って何とかしてもらいましたけどね

なので必ず予約をしてから行って下さいね。



この時はまだ全然ガラガラだったんですけどね、30分もしたらすべての席が満席に
う~ん、やっぱりそうだったのね。

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ところで皆様、お久しぶりです。
お元気でしたでしょうか。

とにかくやはり年なのかな気持ちのバランスが取れずに自分自身を持て余すという事が多くなりまして、本当にどうしたらいいのか分からない日が多くありました。
現在はそれも落ち着いて大丈夫になりましたけどね。

こういう気持ちというか、こういう事はしばらくつきあっていかないといけない事なのかもしれません。
それでも今は何とか無事に過ごしています。
ご心配をおかけした方達には本当に申し訳なく、そしてありがたい気持ちでいっぱいです。
この場をお借りしてお礼を申し上げます。

ありがとうございました

またボチボチ更新したいと思っています。
ついでと言っては何ですけど「Heartful color Ⅱ」も更新したので、またお暇な時にでもお立ち寄り下さいませ。

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雨の台湾旅行 2012 2 5

2012年06月06日 | 台湾 台北 2012 2
今日の一枚・・・淡水にある福佑宮

ハイ、雨の台湾旅行、何とか無事に進んでおります。
あと少し、頑張ります(誰も待ってない)

ランチを食べ終えてから行った所は、そう淡水でございます。
雨だったので「行ってもどうかな~」と思いましたが計画通り淡水へ。



淡水へは地下鉄で出かけます。
で、やっぱり
雨、雨、雨



傘を差しているので思うように歩くことが出来ない
少しでいいから晴れてくれないかな~。

駅からしばらく歩くと淡水では一番賑わってる街、老街へ。
そこに「福佑宮」というお寺があります。



1796年に建立された福佑宮は、淡水の港街にあるので海運の神様として祀られています。
よって航海の守護神である媽祖と觀音を祀ってあります。
簡単な説明で、失礼



ここでも皆さん熱心にお祈りをしております。
雨なので、少し休憩~。



お寺を出てもやっぱり
本当なら対岸がキレイに見えるはずが、ブヒ~



しばらく歩いてみたけれどやっぱり
今回は雨にたたられっぱなしだよ~。
まっ、こんな事もあるっしょ。



あ~、次回はリベンジしてやるぜぃ
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大雁塔 2

2012年05月28日 | 中国 西安 2011~2012 年越し
今日の一枚・・・慈恩寺の境内に建つ大雁塔

ツアーに付いているのはここの外観の見学まで。
中に登って見学したい場合は、自分で料金を支払います。

わぁ~、今からここに登るんだぜぇ~




中の狭い階段を登って行くとジャーン!!!
汗して登った甲斐があったというもの。



以前登った時は、本当に田舎の一角にポツンとあっただけなのに。



3枚目と同じ角度の写真ですが、カメラが違うと雰囲気も違うでしょう~

今やこんな感じで街が広がっています。
開発はこんな所にまで~



4つの窓から色んな景色を撮って、階段を降ります。



下りはもちろんラクラク~

拓本(たくほん)をしてました。
拓本とは伝統的な器物の複写の方法の一つです。
凹凸のある石碑、器具(硯、青銅器など)に紙や絹を被せ上から墨を打ち凹凸を写し取った紙や布のことです。



行きは登りなので、何もみる余裕がないけど、下りは余裕で色んなものを見られました。
でもね、見たのにあまり覚えないの、すみません。



大雁塔の報告、簡単でばございますが、これにて終了~。

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雨の台湾旅行 2012 2 4

2012年05月24日 | 台湾 台北 2012 2
今日の一枚・・・台北・佰園のきのこ鍋

行天宮を見た後はランチへ
今回ランチに選んだのは、「anan 2012 2 8号」の台湾特集で載っていた佰園という薬膳スープで食べるキノコ鍋屋さんへ。
旅行の時ってあまり野菜が食べられないけど、ここだと色々なキノコが食べられる
身体にもよさげなので今回ここに行ってみました。

入店したのが11時半頃だったので、まだガラガラ~。
でも、12時を過ぎると店内結構混んできました。



まずはこんな感じのお茶が出てきます。
見た目は華やかな感じですが、味は至って普通な感じ

雨でちょっと寒かったので、身体が温まりました。



キノコ鍋コースに付いてくる「あわび茸のお刺身」
初めて食べましたが、なかなか美味
意外とイケるのだ。



どれもこれも私の好みなのよ~ ウマっ



肉は何種類から選べたと思います。
あと鶏のつくねを団子にして自分達で鍋に入れます。



とにかくお腹がいっぱいで満足なランチでした。

この後は予定通りあそこへ行きま~す、ってどこ

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大雁塔 

2012年05月21日 | 中国 西安 2011~2012 年越し
今日の一枚・・・三蔵法師ゆかりの地、大雁塔

大雁塔って聞いても「何」って思う方が多いと思いますけど、三蔵法師が経典をインドから持ち帰り収蔵した場所っていうと「あ~、あれね」と思われる方も多いのでは。

まずは入り口には韓国でもよく見るような、いや中国の影響を受けてるから中国が先なのか、ややこしいけどとにかくこういう建物もあります。



ここで大雁塔の説明をほんの少しだけ。

大雁塔は慈恩寺(じおんじ)という寺院の中にある塔の事です。
この慈恩寺は西暦648年に建立したもの。

境内に建つ大雁塔は、玄奘三蔵(いわゆる三蔵法師ね)がインドから持ち帰った膨大な教典を保管するために652年に建立されたものです。
建立当初5層だった大雁塔は、8世紀には10層にまでになりましたが、その後8層以上が倒壊したため現在は7層の構造となっています。
高さは63mもあります。

私、実はここに入るのも2度目となります。
以前も登ったんですけどね、ほとんど記憶ナッシング
あの頃より大雁塔の周りも近代的になってしまいましたね。
以前は、田舎の町なのにここの建物だけが遠くからでも目立っていたのを思い出します。

まずは慈恩寺の方に入ります。



あ~、もう少しであの塔へ登れると思うと、ドキドキ



日本とに比べるとお線香太いですよね。
まあいいんですけど。



金ピカの仏像でございます。
お顔が何とも穏やかでいらっしゃる。

しかし、こういう派手な感じ、中国の好みなのよねぇ~



早く登りたいわん。



続く~(引っぱっちゃった)
次回もお楽しみにね
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