ふたりdeぶろぐ
多種多様な趣味を持つふたりのブログ〜絵本、プロレス、切手、音楽など〜
 





2月12日(日)新日本プロレス大阪大会を観戦。

最近の新日本では、ちょっと「?」なカードだったため、さほど期待しておらず、少しは面白い試合になればいいなと思っていたくらいだった、メインの「棚橋×オカダ」。

でも蓋を開けてみると、これが大変面白い試合になり、ついにはなんとオカダがIWGP戴冠。

会場は、その事実を受け入れるのに時間がかかっているような、そんな雰囲気。

私もこれにはビックリした。いやあ、いままでのプロレス歴のうちでも、一番ビックリしたかもしれない。

以前小島と天山のダブルタイトルマッチの決着もビックリしたが、個人的にはそれに匹敵するかも。

心の中では、「オカダの勝ちは無いなあ」と思っていたし、それはとにかく実績がない状態での挑戦であり、説得力が出ないと思ったから。

しかし試合を終わったときは、「やられた〜、そう来たか新日本??」と思った。

試合自体が素晴らしく、オカダが勝っても説得力があった。

相手が2011年MVP棚橋だから余計驚いたこともあるが、棚橋相手の試合だったから納得したのかも。

棚橋の負けは残念だが、さすが棚橋とも思えた。

すぐにオカダの次の防衛戦が3・4後楽園に決まったが、すでに雰囲気は内藤より上?

勝ったオカダにそんな思いを抱いてしまうこと自体、彼自体にも魅力があるということの証明か。

プロレスファンみんな、オカダは将来楽しみだ、とは思っていたと思うけど。こんなに早く来るとは。

この日の結果だけ見たら、「え〜、それはないわ〜」だと思うが、実際に結果を知らずに生で観戦した人(PPV観戦含む)は、あの日興奮し、オカダのレインメーカーぶりにこれから期待しているはずだ。

新日本面白いな〜。ファンとしてどんどんノっていける。正直、最高です。


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1月15日日曜日、初めて玉藻うどんへ。
高松市の北浜alleyの南にあるお店。



まず、海老天うどん。430円。
ダシは優しい感じ。うどんはコシがあり、とても美味しい。
海老天は中くらいのものが2尾、プリプリ。
なんの変化球もないが、オーソドックスなうどんの美味しさを再認識。



もう一つはかけうどんに、げそ天をトッピング。
かけは220円、げそ天は、、、300円くらいだったような。
こちらも美味しくいただけた。
天ぷらもなかなかの美味。

店内は地味な一般店なのだが、うどんはちゃんとしたものを、しっかりと提供している印象を持ったし、カウンター越しの接客の仕方も好感が持てた。
また海老天うどんを食べに行きたいと思った。

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1月14日土曜日、竹清へ。3回目。
ここは大衆セルフの代表のようなお店で、すごい人気。
うどんはシンプルに1〜4玉を申告。
1玉140円。半玉100円というのもあり、うどん行脚する人たちに優しいお店。
天ぷらが有名で、特に半熟玉子天。
ただ、イカゲソ天もあるらしいが、いつも運悪く売り切れで、まだお目にかかったことはない。



うどん1玉、半玉、半熟玉子天。
シンプルなうどんの美味しさ、再確認。
混んでなければ、安いし天ぷらは美味しいし、もっと行くんだけどなあ。

ここのお店は高松の中心部で、学校も近いので、学生服の学生を必ず見るが、4玉食べている学生多数。
玉をお湯で湯がくとき、うどんが大量すぎてこぼしていたりして、すごく微笑ましい。
同時に、何の躊躇もなく4玉食べられるところが、食欲的にも、肥満の心配的にも、すごく羨ましい限り。。。



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1月14日土曜日、初めて誠うどんへ。
お店は栗林公園の北。でもかなり北西にある。
ここは一般店。そのわりには値段がかなりお手頃。
かけうどんはなんと150円。
一般店でこの値段は、さすがに香川県でも少ないのでは?
しかも高松市だし、、、



まず、かしわうどん、350円。
かしわとワカメがちょうどいいくらいでトッピング。
うどんのこしも、ちょうどいい?麺は太いほう。
ダシはやさしい味。



そして肉うどん。これもなんだかホッとする感じで、肉とダシが見事に調和し、飲み干したいくらい美味しい。
個人的にはタマネギは少なめがよかったが、、、
これで400円。

食べログで高い点数なので一度来たかったが、丁寧に、昔ながらの、近所の常連さんが多そうな、そんなお店なんだろうな、と素直に感じることができた。

とにかく値段が安く、量もちょうどいい感じだから、たまに行きたくなるような、そんなお店だった。

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2011年のプロレス界。
自分の中では、確実にノア⇒新日本に心が傾いた年になった。
それくらい新日本にはひきつけられる何かがあった気がする。

心に残った試合
 1月15日 ノア 大阪府立   高山×KENTA
 2月20日 新日 仙台サンプラザ棚橋×小島(IWGPヘビー)
 3月 5日 ノア 有明コロシアム鼓太郎×中嶋(GHCジュニアヘビー)
 3月 6日 ゼロ 両国国技館  蝶野×大地
 3月21日 全日 両国国技館  真田征矢×関本岡林(アジアタッグ)
 4月 3日 新日 後楽園ホール 棚橋×永田(IWGPヘビー)
 4月 8日 全日 後楽園ホール 諏訪魔×船木(チャンカン)
 4月 9日 全日 後楽園ホール 諏訪魔×永田(チャンカン)
 4月10日 全日 後楽園ホール 船木×永田(チャンカン)
 6月10日 新日 後楽園ホール 田口×飯伏(スーパージュニア決勝)
 6月18日 新日 大阪府立    棚橋×後藤(IWGPヘビー)
 6月26日 ノア 後楽園ホール 健介×バイソン
 7月10日 ノア 有明コロシアム杉浦×潮崎(GHCヘビー)
 7月23日 ノア 大阪府立    杉浦×健介
 8月 5日 新日 後楽園ホール 中邑×天山(G1公式戦)
 8月13日 新日 後楽園ホール 棚橋×矢野(G1公式戦)
 8月14日 新日 両国国技館  天山×小島(G1公式戦)
                      中邑×みのる(G1公式戦)
 8月27日 AT 日本武道館   デヴィット 田口 鼓太郎 中嶋 KAI×金本 稔 金丸 KENTA 平柳(ALL TOGETHER)
                      武藤 小橋×飯塚 矢野(ALL TOGETHER)
                      棚橋 諏訪魔 潮崎×杉浦 KENSO 中邑(ALL TOGETHER)
 9月19日 新日 神戸ワールド 棚橋×中邑(IWGPヘビー)
10月10日 ノア ディファ有明  杉浦×KENTA
10月10日 新日 両国国技館  棚橋×内藤(IWGPヘビー)
10月23日 全日 両国国技館  諏訪魔×秋山(三冠ヘビー)
11月20日 ノア 札幌       森嶋×KENTA(GL優勝戦)
11月27日 ノア 有明コロシアム潮崎×KENTA(GHCヘビー)
12月23日 新日 後楽園ホール 田中×本間(IWGPコンチ)

特によかったのは、6・18棚橋×後藤、7・23潮崎×健介。
興行全体では8・14新日本両国G1、8・27武道館ALL TOGETHER。
全体的に新日本のクオリティの高さに脱帽。
試合自体でいえば、ノアも負けていないが、イベントの期待感など総合的には新日本に凱歌。
特に、やっぱり棚橋はすばらしい。

あと年末にサムライTVで見た12・23新日本後楽園の「田中×本間」は素晴らしかった。

今年はまだまだ新日本が走り続けるだろうが、少しは爆発してほしいと、ノアにも期待。
全日本はケガをしてしまったが、船木に大きな期待をしたい。
1年後、さあ、どうなってるかな?


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21
アデル
 


2011年、洋楽お気に入り、振り返り。

良く聴いて、いま振り返っても素晴らしいと思える曲。

Rolling In the Deep / Adele
 ⇒今年の私的ベストソング。

Good Life / OneRepublic
 ⇒OneRepublicの相変わらずの素晴らしいメロディ。

Pumped Up Kicks / Foster the People
 ⇒軽快なのにクオリティが高く、素晴らしい。

Party Rock Anthem / LMFAO
 ⇒踊りたくなる。最高。

Long Hot Summer / Keith Urban
 ⇒カントリーではこの曲。アップテンポなカントリーは「どカントリー」な感じがするので好きではないが、この曲は違う。曲がいい。

マイロ・ザイロト
コールドプレイ
EMIミュージックジャパン


買ったアルバム

The Suburbs / Arcade Fire
 ⇒去年のグラミー最優秀アルバム。知らないアーティストだったが春頃よく聞いた。
21 / Adele
 ⇒今年の私的ベストアルバム。

Mylo Xyloto / Coldplay
 ⇒期待していたが。悪くないが、前回より聴いた回数は少なかった。


今年に限らず、この数年は、新作CDを買うことが少なくなった。
ネットで曲が買える時代になり、特に私のようなシングル志向の人間には、必ずしもCDが必要ではなくなってきた。
ただ、アデルのように、アルバムで聴きたい!というアーティストもいる。
そんなアーティストにどんどん出てきてほしいものだ。




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大晦日。日付でいうと1週間くらいしか経ってないのに、
毎年のことだが、すごい昔というか、正月気分が抜けてしまい、残念というか。
しかも今年もやってしまった、酒飲みすぎて11時ころから記憶にない、、、
一番のクライマックスを生で見れず、ビデオでチェックしたという、、、
あまりレビューの資格がないが、毎年やっているのでとりあえず。


主に印象に残った場面

・芦田愛菜ちゃん、鈴木福くん

やっぱりかわいい。愛菜ちゃんが滑ったのもご愛嬌。

・KARA、少女時代

初めての出場ということで。やっぱり華がある。
少女時代が1曲に絞ったのが好感が持てる。
全体的に最近メドレー多すぎ。

・椎名林檎

この人ちょっと気になる。普段テレビに出る人なのかな?
もっと出てほしい人だ。

・松任谷由美

今回一番良かったのがこの人。
気持ちこもってたし、すごく感動した。
「春よ、来い」という以前の歌が、たまたま今の日本にふさわしかったことも
あると思うが、改めていい歌だと思った。
やっぱり思うのは、NHKホールで歌ってくれたほうが、感動は大きい。

・SMAP

SMAPが好感が持てるのは、歌は上手とは言えないが、「歌ってる」というのが
すごく伝わるアーティストだということ。各パートが分かれているもの大きいか?
ここが嵐と違うところ。嵐も各パートに分けたらもっと好感が持てると思う。
なんとなくCDと聞いている感じが同じ過ぎて。

・・・こうやって書くと、赤が優勝するのも納得。
会場では白だったみたいだけど、お茶の間が赤を支持。

そろそろ関ジャニ∞は紅白どうだろうか。今の日本、さらに大晦日にピッタリだと思うが。

でも日本のショービズ界、先がなかなか読みづらいので、今予想がつかないような感じに
今年の紅白はなっているかな?

まだまだAKBが人気を保つかな?

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12月11日日曜日、道久製麺所の後、同じ三豊市ということで、初めて「須崎」へ。
たぶん、ナビがないとたどり着けないような、すごく自然豊かなところにお店はある。
着いてみると、看板がなく、一見ここでうどんが食べられるとは思えないような、地元量販店のようなお店。
お店の前には少し広い敷地があり、そこに車が数台と、バイクも数台止まっていた。
やはり、食べログ効果?



注文は、温かいか冷たいか。あと、小か大か。
小は1玉120円。たまごは20円。
薬味はネギが提供されていて、ダシはたぶん市販のダシ醤油と思われるボトルが置かれていた。

温かいほうではダシのみでいただく。モチモチ感がすごいのと、粉モンという感じがすごくした。



冷たいほうでは卵を入れた。冷たい麺はのど越しがよく、つるつるいける。
麺自体はあまりつやつや感は少ないが、作り立てというのがすごくわかった。

今考えると、普通の食べ方、つまり、温かいほうにたまごを入れたほうがよかったかな?
そうするともっとおいしかったかな?と思うが、近くに行ったときはまた寄ってみたい。

ただ、高松からでもやや遠いのと、情報によれば午前中しか空いてないということなので、
相当気合いを入れないと難しい条件かも。
でも、日曜に空いているのはうれしい限り。



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12月11日日曜日、三豊市の道久製麺所へ。初めて。
ここは器やお箸、さらに醤油や薬味など、すべて持参しないといけないスタイル。
こういうのは初めてなので、どんな感じのお店?と、想像が膨らむ。

日曜日の10時頃到着。でもお客さんらしい人は、誰もいない。
9時から10時30分という話だったが、、、見た感じ、営業しているかも分からない。
店の前で困っていると、建物の中から、もの音が。
恐る恐る開けてみると、女性がお一人、うどんを茹でている。

すみません、、、と声をかけると、『持ってきた?冷たいの?温かいの?』と聞かれ、両方を1玉ずつ注文。
『5分ほど待って』と言われ、一旦店外へ。

そのうち、『どうぞ』と呼ばれたので、お店の中へ。
持参したお皿にうどんを入れてもらい、1玉75円×2=150円を支払い、お礼を言ってお店を出た。



つやつや。さっきまで小麦でした、と言わんばかりの優しい香り。
お店の中では食べれないので、車の中でいただくことにした。



ともに薬味と、ダシ醤油、某うどん店のものだけど、をかけて食べてみた。

冷たいほうは、少し硬い感じがしたが、温かいほうは、凄く美味しかった。
これほどまでに、麺に向き合ったことがあっただろうか?と思うほど、うどんの美味しさを、改めて実感した次第。非常に奥深い。

映画UDONでのシーンのように、うどんの麺だけで、何玉もいけそう
ここはまた行ってみたい。

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12月10日土曜、高松市のはりやへ。3回目。
11時開店前から20名ほどの行列。さすが、香川有数の行列店である。
セルフでなく、一般店。

11時頃にお店の人が開店宣言し、1人1人お店に入れていく。
お店はカウンターのみ。15名ほどしか座れない。
座れない人はカウンターに座っている人の後ろに、立って待つ。
まさに、東京神保町などで見られる学生街のランチスタイル。



ここのお目当ては、ほとんどの人がてんぷら。
てんこもりのイカ天や天ぷら(盛り合わせ)もいいが、やはり「かしわ天」。
もう寒い季節なのに「かしわ天ざるうどん」を注文する人も多い。
このかしわ天、ムネ肉なのに、ジューシーですごく柔らかい。そしてサクサク。
このかしわ天が食べたくなって、数か月に1度は来てしまうくらい、おいしいのだ。



そして「かしわ天うどん」あたたかいダシがやさしくて、なかなかの美味。
ざるにトッピングされているようなサクサク感はないが、逆にダシにしみこんで、別の美味しさが楽しめる。
これもうまかった!

メニューには釜揚げもあるので、ざるスタイルでもあたたかいうどんを食べている人が多かった。

1つ、このお店で気をつけないといけないのは、大の大人でも、「大盛り」はやめたほうがよいということ。
別のお店でやっているような感覚で大盛りを注文すると、実はすごい量で出てくるのだ。
私も初回はそれをやって、最後にはきつくて、せっかくおいしかったかしわ天やうどんが、最後まで楽しめなかった。
さらに威勢よく大盛りを注文しておきながら、残して帰っていく人を何人も見たことがある。
並の量を見ると、大盛りもぜんぜんいけそうなんだけど、、、
ということで、初回の1件以来、その後は並に徹している。
かしわ天が5つもトッピングされているため、それでも充分なのである。

かしわ天ざるうどん 700円
かしわ天うどん   600円



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12月4日日曜日、初めて竜雲へ。
高松市の仏生山公園の隣にある法然寺というお寺の境内にあるうどん屋さん。
なんか新鮮なロケーションだ。



ここの名物はつけめんだそうで、中でも坦々つけうどんなるメニューがあったので、それをチョイス。
冷たいざるうどんとの相性抜群!
坦々ダシは濃厚で、挽き肉入り。辛過ぎず、めちゃくちゃうまい。うどんもきれいで、のど越し最高。
次にダシの中に温玉が入ってて、それをくずして食べる楽しみ。実にまろやか。
さらにご飯が付いてて、最後にダシをご飯にかけて食べることができ、なんと3度美味しいのだ。
このご飯がまた、たまらなくうまい。

これでなんと550円。別のメニューとして、ねぎと温玉のつけうどん500円、牛と温玉のつけうどん600円。
すべてご飯つき!また行きたい!

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11月27日日曜日、初めて大善へ。栗林公園を少し東にお店はある。
もしかしたらメジャーなお店ではないかもしれないが、そういうお店でおいしさに巡りあったときの嬉しさは、また格別なのである。
セルフではなく、一般店。



まずはとり天ぶっかけ。冷たいほう。大なので730円。
とり天が5つ!サクサク。
うどんももちもち。


そしてとり天うどん。暖かいかけだしにとり天が5つ。630円。
ダシがうまい!
そしてとり天がダシに染みて、最高です。

お店は清潔感、接客も感じがよく、もっと流行っておかしくないお店。
また行きたいお店だ。

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11月5日土曜日、初めてうどん本陣山田家へ。
重要建築物である見事なお店。
一般店として、ある意味、最高峰のひとつ、と思われる。


ざるぶっかけ550円。釜ぶっかけが有名らしいが、どうしても冷たいのを食べたくて、こちらをチョイス。
コシがあり、なかなかの食べ応え。うまい!


そして、ぶっかけ300円。ここでは、かけうどんをぶっかけというらしい。
かけうどんとはいえ、他のお店とは一線を画したような、かつおぶしたっぷりの、かなり濃厚なダシ。
麺はどちらかというと太いとはいえないが、食べ応えバツグン。

高松のかなり東に位置するお店だが、東にもおいしいお店があることが分かっただけでも、大収穫だった。




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11月5日土曜日、2度目の長田in香の香へ。
ここの釜揚げには、初めて来たとき、えらい感動した。
釜揚げって、こんなに美味しいもんかと。



さすがに初回ほどの感動まではなかったかもしれないが、ここの釜揚げは、何度食べてもうまい!
ひとりでタライ、大3人前を食べている人がいたが、分からないでもない。
次は是非、冷やしを食べてみたい。
このお店にはつけ麺スタイルしかないから、ざるうどんのような要領だと思われる。
美味しいだろうなあ、、、

釜揚げ大350円


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10月30日日曜日、初めてSIRAKAWAへ。
分かりづらい場所で、しかも看板もなし?
でも、お店の名前のとおり、なんかオシャレな佇まい。
店内もカウンターのみで、なんかオシャレ。


たこちくかけうどん。素朴な味で、なかなかおいしかった。
たこちく天もアツアツ。


限定らしい肉玉ぶっかけ。
店内て食べてる人を見て、美味しそうで、本当はひやかけのつもりが、急遽これにした。
ダシがおいしい。麺もモチモチ。
肉はこれでもか!と言わんばかり。
なおさら、ひやかけ食べたくなった。
次は必ず。。。



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